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池田エライザ、「AVさながら?」親指姫になる以前の“エロ仕事”がスゴすぎる!

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

au三太郎シリーズより

 au三太郎シリーズのCMで「親指姫」に扮し、一気にお茶の間にその名を浸透させた女優でモデルの池田エライザ。放送中の “冒険のうた編”では実物大になって歌って踊り、その美貌を見せつけている。

 また、5月末に発売したファースト写真集『pinturita(ピントゥリータ)』(集英社)は5万部を突破。抜群のスタイルやGカップバストに男性ファンがクギ付けになっているようだ。

 そんな池田が、これまで数々の過激な「エロ仕事」をこなしていたことはあまり知られていない。

「衝撃だったのは、2017年の配信ドラマ『ぼくは麻理のなか』で披露した汗だくオナニーです。すでにモデルとしても人気急上昇中でしたから、かなりのインパクトがありました。作品はいわゆる“男女入れ替わり系”で、男が乗り移った池田が着衣のまま国宝級の巨乳を鷲掴みしながらもみしだき、股間に指を這わせながら悶絶。その際、スカートがピタリと密着し、彼女の下腹部のラインが強調されるのがなんともエロかったですね」(週刊誌編集者)

そして、翌年の18年になると、その艶技はさらにヒートアップしていく。

「映画『伊藤くん A to E』で池田が演じたのは、彼氏が途切れたことがないリア充女。親友の彼氏を奪おうと誘惑してホテルに入ると、下着姿で騎乗位になり、男のズボンを脱がせてベッドでも巧みにリード。G乳が揺れまくるさまが、たまりませんでした。圧巻だったのは、映画『チェリーボーイズ』。カラオケボックスでは4人の男をバキュームフェラで搾り取る。口に出されたものをティッシュに吐き出すところが、実に生々しかった。また、車中で足に下着をひっかけながら無表情のまま男の舌で下半身を責められるところも、AVさながらの興奮ポイントです」(前出・週刊誌編集者)

 今あらためて観たら、「親指姫」とプレイした気になれてドキドキすること間違いなし!

最終更新:2019/08/01 22:30

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