日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > 大塚愛マレフィセントコスに批判

大塚愛、本格的なマレフィセントのコスプレ姿を披露するも苦言が集まったワケ

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

ツイッター:大塚愛(@ai_otsuka99)より

 歌手の大塚愛が自身のツイッターで、マレフィセントのコスプレ写真を披露し、大きな反響を集めている。

 大塚は18日にツイッターを更新し、「ある日、私の手元にマレフィセントへの招待状が届いた」から始まるポエム風のツイートを投稿。

 その上で、18日に公開されたディズニー映画『マレフィセント2』に触れ、「以前、前作を観た時、彼女に引き込まれていくのを覚えていた私は、つい、つい、つい出来心で、、、」「エセマレフィセントを、完成させた」とコメントし、マレフィセントのコスプレ写真を披露した。

 大塚が披露したコスプレはマレフィセント風の帽子を被り、ダーク系のアイメイクに黒い服を着用し、ソファに寝転んで頬杖をついているというもの。本格的ながら、どこかキュートなコスプレ写真となっていた。

 大塚のこの写真にツイッターには、「可愛すぎる!」「これでダーク系の歌歌われたらひれ伏すしかない」「似合いすぎ!シリーズ化してほしい」といった絶賛が集まっていたが、その一方でネット上からは「これだけ暗くて遠目だったら誰でもそれっぽく見える」「出来心だのエセだのイケてると思うから載せるんでしょ」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 ファンからは好評を集めたコスプレだか、ネットユーザーの評価はあまりに厳しいものだったようだ。

最終更新:2019/10/23 00:00
関連キーワード

大塚愛、本格的なマレフィセントのコスプレ姿を披露するも苦言が集まったワケのページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ
イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

新型コロナ第2波で芸能界も大混乱

新型コロナ第2波で芸能人も続々と感染…
写真
人気連載

渡部建、復帰番組が打ち切りへ

「週刊文春」(文藝春秋)に複数女性との品性下...…
写真
インタビュー

五輪延期でボランティア問題再燃?

 新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化するなか、国際オリンピック委員会(IOC)は東...
写真