日刊サイゾー トップ > エンタメ  > 瓜田純士が「トークショー&サイン会」開催

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士が「トークショー&サイン会」…異例のサービスを展開か!?

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo
写真=江森康之

 当サイトのでもおなじみ、“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士が6年ぶりに新刊『アンサー』(サイゾー)を上梓! 

 だが、そこに描かれているのは、我々が知る瓜田の姿ではなかった。彼の何が変わったのか、彼はどうして変わったのか。

 この本には、歌舞伎町を根城とした元アウトローが「最低だった生き様」を「最高の日々に変えるまで」の「アンサー」が詰め込まれている――。

※      ※         ※

 ということで、新刊発売を記念して瓜田純士氏がトークショー&サイン会を行います。

 テーマはずばり「なんでも、アンサーするぜ」。瓜田氏に聞きたいこと、相談したいこと、本人が時間の限り答えます。

 トークショー後にはサイン会を実施。本人とのツーショット写真も撮影できます。

 瓜田氏がこんなにサービスするのも、この夜限り!?  ふるって参加ください。

■開催日
2021年11月24日(水)
18時スタート、20時終了予定
(17時30分開場)

【第一部】 18時~19時 トークショー
【第二部】 19時~20時   サイン会(ツーショット撮影OK)

■開催場所
代々木LIVE STUDIO LODGE
東京都渋谷区代々木1-30-1 代々木パークビルB1
https://live-lodge.jp/

■参加費
2500円(税込)
チケット申し込みは以下のページからお願いします(会員登録が必要です)。
https://tiget.net/events/154035

■瓜田純士新刊『アンサー』


定価1540円(税込)
11月19日よりAmazonで先行販売。現在予約受付中→amazonで予約する
サイゾーブックストアでは、限定特典付き。

懲役、土下座、精神病院、割腹自殺、刃傷沙汰……社会の“外側”でもがき、“底辺”から這い上がり続けてきた、キング・オブ・アウトローと呼ばれた男「瓜田純士」。
そんな彼が、ヒット作『遺書』『國殺』から6年の沈黙を破り綴った告白手記『アンサー』。
そこに描かれているのは、我々が知っていた瓜田の姿ではなかった。
暴力を捨て、妻を愛し、質素な生活をしつつ、YouTubeであらたな表現に挑戦し続ける……41歳になった男は、“顔面タトゥー”という強烈なビジュアルとは相反するも、アウトロー時代より大きな魅力と鋭い感覚をまとっていたのだ。
瓜田純士が変わった——。何が変わったのか? どうして変わったのか?
この本には、歌舞伎町を根城とした元アウトローが「最低だった生き様」を「最高の日々に変えるまで」の「アンサー」が詰め込まれている。
瓜田の言葉は、現在の生き方に鬱屈している人たちにとっても、人生を大きく変えるための、ひとつの答えとなるだろう。

 

最終更新:2021/11/03 09:13

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士が「トークショー&サイン会」…異例のサービスを展開か!?のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る
トップページへ

アイドル・お笑い・ドラマ…ディープなエンタメニュースなら日刊サイゾー

  • facebook
  • twitter
  • feed
イチオシ企画

「クリティカル・クリティーク 」気鋭の文筆家によるカルチャー時評

フィメール・ラッパーをはじめ、さまざまなカルチャーにまつわる論考を執筆気鋭の文筆家・つやちゃんによるカルチャー時評
写真
特集

宇多田ヒカル「First Love」とアジアの“青春”

 私たちの“青春”は、何度でもリプレイされ続ける。  Netflixにて全世界独占配信中のオリジナルドラマシリーズ『First Love 初恋』...…
写真
人気連載

有吉『紅白』終了後に驚きの行動に出ていた

 こんにちは。ラジオ書き起こし職人のみやーん...…
写真
UPCOMING

クリエイティブな次世代モデル・MONICA

 アップカミングなあの人にインタビューする連載「あぷ噛む」。第1回目は、モデルのMONICAにインタビュー。11月とは思えないほど暖かいある日の昼...…
写真