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日刊サイゾー トップ > その他 > ウーマン・ウェジー  > 隔離病棟の霊体を陰陽師が激写!

【心霊写真】隔離病棟部屋の霊体を陰陽師が激写!! あの世への道連れを探す「残留思念」か!?

psychometry_3.jpg写真提供:青柳宇井郎氏

 隔離病棟部屋の霊は、今後もこの部屋に入室する患者に何かを伝えようとするのだろうか? もしかしたら、寂しさのあまりに誰かをあの世に道連れにしようとするかもしれない。

 このような現象は、決してK病院に限った話ではないだろう。一般的に病院(特に隔離病棟部屋)は、心霊スポットである事が多い。もちろん、病気にならないことが一番良いのだが、万が一にも隔離病棟部屋に入院する事になった際は、強い御守りなどを持参して結界を張った方が良いだろう。そして何よりも大切なのは、「霊に感心を持たない。気づいても気づかないふりをする」事だ。残留思念から生じた霊は、実は“かまってちゃん”な寂しがり屋が多いため、無視すれば諦めて次のターゲットを探す事が多いのだ。

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深月ユリア
ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。

最終更新:2015/07/05 09:15
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