日刊サイゾー トップ > その他  > なぜTBSが家宅捜査の現場に?清原容疑者、電撃逮捕の”舞台裏”

なぜTBSが家宅捜査の現場に?清原容疑者、電撃逮捕の”舞台裏”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

kiyohara0204.jpeg

 清原和博(48)の覚せい剤逮捕を報じたTBS。深夜の逮捕劇にも関わらず、独占スクープで映像をおさえることができた。そんなTBSの報道に対し、「記者が張ってた?」「なぜTBSだけ?」という声があがっている。本来、警察の捜査情報は部外者に漏らしてはいけないもの。にもかかわらず、部外者であるTBSが家宅捜索の瞬間に現場にいた。そこには裏事情が存在するとテレビ局関係者は語る。

「独占スクープを報じることは、記者にとっても、大手メディアにとって大きな功績となります。警察はメディアのそういった欲望をうまいこと操作し、警察への貢献度に応じて、どの大手メディアに情報を流すか選別しています」

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む

最終更新:2016/02/05 12:45
こんな記事も読まれています
関連キーワード

なぜTBSが家宅捜査の現場に?清原容疑者、電撃逮捕の”舞台裏”のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

ジャニーズ新体制始動でざわざわ

TOKIO城島結婚で山口が電撃復帰に現実味!?
写真
人気連載

城島茂と菊池梨沙…破局も近い?

今週の注目記事・第1位「巨人『鈴木尚広』と『美...…
写真
インタビュー

【試し読みあり】失恋×グルメガイド

清原和博(48)の覚せい剤逮捕を報じたTBS。深夜の逮捕劇にも関わらず、独占スクープで映...
写真