日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > 工藤静香の字が汚いと話題

工藤静香の字が汚いと話題に「字が下手すぎる」「50代の書く字とは思えない」

工藤静香公式インスタグラムより

 工藤静香が4日、自身のインスタグラムを更新した。

 先月28日に自身のコンサートツアー最終日を迎えたばかりの工藤。この日は、「日差しがきつい炎天下、暑そうに人間は日傘を差しながら愛犬の散歩をさせている方をよく見かけます。非常に辛い胸が苦しくなる光景です。『うちの犬は暑いのに慣れているから大丈夫』などと思う方がいるようですが、犬の足の裏も火傷するような熱さには慣れる訳はないと思います」と投稿。犬の肉球の絵に「注意」と書き添え、炎天下に犬の散歩をしている人たちに対して注意喚起を行った。

 この投稿に対して、ファンからは「し~ちゃん、よく言ってくれた!!ホントにそう思います!!」「この呼び掛け、とてもとても大切だと思います」と称賛の声が殺到している。

 しかしその一方、ネット上では共にアップされた肉球の絵の方に注目が集まり、「字が下手すぎる…」「言ってることは良いことだと思うけど、字が汚すぎてそっちに目がいく」「なんか字が揺れてるwww50代の書く字とは思えないわ」「おばあちゃんが書いたような絵と文字だね」という厳しい声も上がってしまった。

 多くの人の心に響くような投稿であるにもかかわらず、字の汚さに注目した人もいたようだ。確かに達筆とは言えない字だが、工藤の熱い思いがこもっているに違いない。

最終更新:2019/08/08 06:08
こんな記事も読まれています

工藤静香の字が汚いと話題に「字が下手すぎる」「50代の書く字とは思えない」のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

ジャニーズ新体制始動でざわざわ

TOKIO城島結婚で山口が電撃復帰に現実味!?
写真
人気連載

5年間お蔵入りになった過激作

 走り続けていると次第に息が苦しくなるが、し...…
写真
インタビュー

謎の集団「ケケノコ族」を直撃

 1980年代に原宿の歩行者天国で一世を風靡した「竹の子族」からインスパイアされ、...
写真