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日本(裏)本100冊/Zeebraが語るヒップホップ文化の理解と課題/【神部美咲】疑似里帰りグラビア

【第1特集】
日本(裏)本100冊

コロナ禍で自粛を強いられる時期だからこそ、知識と教養を身に付けたい。だからやります「本」特集。売り上げは好調なのか不調なのか、昨今の出版業界の動向から、ブラック・ライヴズ・マター視点で考える人種差別を扱った本、巷で話題の『女帝 小池百合子』分析、“愛国本”の変遷を考察する石戸諭辻田真佐憲による対談など、ひと味違った濃厚なブックレビューをお届けします。

【目次】
■休業の大型店と“密”な街の本屋――コロナ禍の出版業界
■フェミニズム的にやや古い? 『女帝 小池百合子』が描く女性像
■爆発した黒人の怒りとは――人種差別とBLMの現実を撃つ本
■石戸諭辻田真佐憲「愛国・保守本マーケットの変遷」?
■社会学者・橋爪大三郎が説く民主化しない中国の謎?
■悲惨なだけじゃ子どもに響かない! 戦争の本質に迫った絵本
■世界を動かし中東を変える コロナ後の石油地政学を占う11冊
■精神論ばかりの客寄せチラシ! オンラインサロン文学の意義
■“女性の性”ブームで生まれたAV女優小説の文学的進化論
■まるで雪国の「噂の真相」! 北海道・東北・北陸の政経雑誌
■[COLUMN]業務に異常アリ!? 内外切抜通信社のコロナ禍クリッピング

【第2特集】

Zeebraが語るヒップホップ文化の理解と課題

約5年間にわたって放送された人気番組『フリースタイルダンジョン』。先日、惜しまれながらも番組は終了したが、翌週からは『フリースタイルティーチャー』なる新番組がスタート。その両番組のMCを務めるZeebraが、日本における“ヒップホップ文化の浸透”について心情を吐露する。


【第3特集】

【神部美咲】疑似里帰りグラビア

グラビアのみならず、今や朝から晩までテレビ番組にも引っ張りだこの神部美咲さん。4カ月ぶりとなる本誌での再登板は、「Go To トラベル」したくてもできない読者を鑑みての〝疑似里帰り〟グラビア。神部さんの色っぽい帰省をおたのしみください。


【P様の匣】

【芋生悠】

キョンキョンと“中森明菜”をデュエットする演技派女優の野望とは?


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最終更新:2020/08/19 00:00
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