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元バドミントン・潮田玲子が絵本作家デビューも“2つの黒歴史”で女性たちから総スカン⁉

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

元バドミントン・潮田玲子が絵本作家デビューも2つの黒歴史で女性たちから総スカン⁉の画像1
写真/GettyImagesより

 女性からの好感度は微妙なようだが、果たして新たな挑戦は成功となるのか?

元バドミントン日本代表の潮田玲子が2月1日、自身のインスタグラムを更新し、自ら手がけた絵本が出版されることを報告した。

「潮田は『あぁ、嬉しくて嬉しくてどうしましょう…これは夢じゃなかろうか…』と綴り、2月15日に発売される初の絵本『いっぽいっぽの くつ』の写真をアップ。『親子で是非読んでいただきたい絵本となりました』と全力PRしています」(芸能記者)

 潮田は12年9月にJリーガーだった増嶋竜也と結婚し、現在は2児の母。そんな彼女といえば、世間が思い出す“2つの黒歴史”が存在する。

「最も有名なのが12年、当時、恋人だった増嶋にあてた“ラブポエム”をブログに突如掲載し、ファンがドン引き。この一件で、“お花畑”というフレーズが彼女の代名詞となりました。しかも、まったく懲りていなかったようで、その後、妊娠8カ月でお腹を出したマタニティフォトを自身のSNSに公開。しかも、ブラトップのみで、頭に花かんむりをつけて登場しています。これだけならまだ可愛いものですが、15年には、同事務所でフリーアナウンサーの黒木奈々が癌で亡くなったことと、ラグビーW杯で南アフリカに勝ち星を決めた日本代表を祝福する記事を『訃報と朗報』と題し同じブログにアップ。しかも訃報の最後に☆Rei☆と書く無神経さ。ネット上では大バッシングが巻き起こりました」(週刊誌デスク)

 そのため、今回の絵本作家デビューの一報に、「あのポエムを思い出すだけで絵本を読みたくなくなる」などと眉を潜めるコメントが連打されている。

 ともあれ、潮田のメルヘンな脳内から生まれた絵本、もしかすると名作だったり?

最終更新:2021/02/04 14:00

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