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サイゾーpremiumの記事一覧 (1015件)

サイゾーpremiumの記事一覧です

今井議員、宮迫博之ら、相変わらず続く有名人の不倫に見る芸能人・ホテル密会事情

今井絵里子議員に続き「雨上がり決死隊」の宮迫博之(47)も不倫が報じられた。それもホテルの部屋に入る決定的な不倫現場。どう弁解しても「一線を越えていない」など通用しない。誰もが男...
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“集団自決”、教科書問題、差別発言……『ハクソー・リッジ』はなぜ炎上? 語られざる“沖縄戦”の真実と闇

沖縄戦のむごたらしい戦闘シーンが登場するアメリカ映画『ハクソー・リッジ』。6月より日本でも公開されているが、予告編で“沖縄戦”という言葉が出てこないことなどから、一部で物議を醸し...
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ゾゾ前澤社長と破局!【紗栄子】が陥った悲しき格差恋愛の末路

今や国内トップクラスのファッション通販サイト「ZOZOTOWN」。その運営会社「スタートトゥデイ」の創業者であり、代表取締役を務める前澤友作氏と、かねてより交際していたモデルでタ...
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映画評論家・町山智浩氏の最新刊、予約スタート!『今のアメリカがわかる映画100本』

『今のアメリカがわかる映画100本』――「月刊サイゾー」にて10年以上も続く長寿連載『映画でわかる アメリカがわかる』が待望の書籍化! ブッシュJr、オバマ、トランプまでの三代の...
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やはり週刊誌は直撃取材がないと始まらない――歌手・吉田拓郎直撃の苦い想い出

毎週のように続く週刊誌のスクープ合戦。緻密な取材もさることながら最後は当人に直撃する。これで初めて完璧な取材となる。「週刊新潮」が報じた今井絵里子参議院議員(33)と橋本健(37...
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安室奈美恵の母親取材と殺害事件――安室奈美恵の母との交流

頑なに口を閉ざしていた安室奈美恵の母・恵美子さんがようやく口を開いたのは、初の接触から3日後の夜、沖縄名護にある居酒屋でのことだった。「私も奈美恵も人見知りする。特に内地(沖縄県...
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結婚・離婚は両親がキーパーソン――安室奈美恵の結婚と親

芸能人が結婚や離婚という人生の大きな決断をするとき、事務所の許諾はもちろん必要だが、常にカギを握るのは両親。一般社会でも真っ先に親に相談や報告をするように、芸能人も変わらない。メ...
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『巨人の星』はインドでも虐待アニメ――今、法律のウラとオモテで起きていること

2012年、スポ根アニメの草分けである『巨人の星』(原作・梶原一騎、作画・川崎のぼる)がインド版アニメとしてリメイク放送された。製作当初、インド側のスタッフから「大リーグボール養...
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男性向けグラビアvs女性向けグラビアの“差異”とは? Fカップ美乳【山地まり】男女のエロを徹底考察!

グラビアといえば男性だけのものだった時代はとうに過ぎ去り、最近では女性誌での「女性向け」エログラビアを見かけることも珍しくなくなった。そこで、グラビアでも大活躍中の山地まりちゃん...
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都ファ躍進で表面化――安倍VS麻生、決裂!?自民党内権力抗争

加計学園問題など、安倍政権のスキャンダルに世の不信感が集中するなかで行われた東京都議選。結果は小池百合子氏が率いる「都民ファースト」の圧勝で幕を閉じた。しかし、その評価は正しいの...
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“スタイルブック”とはなんぞや!? 女性タレントが群がる金脈ビジネス

世の中には、男性がなかなか手に取らないジャンルの本がある。BL(ボーイズラブ)にTL(ティーンズラブ)、イケメン写真集、婦人科系——その種類はさまざまだが、本稿では「スタイルブッ...
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【齢(よわい)67歳アイドルにハマる!】中高年をも虜にする清楚派グループ、それが乃木坂46だ

昨年の夏のある日私は神宮球場にいた。自分の娘ほどの年齢のアイドルのライブに67歳で初めて参加したのだ。
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息子の話をする時に見せた笑顔は父親のそれだった――週刊誌とも格闘した伝説の漫才師・横山やすし

最近の芸人は、マンションを買うなど財テクに走る傾向にある。芸人の大先輩の横山やすし(1996年没・享年51歳)は財テクなどまるで無関心だった。むしろ借金が大物芸人の証とも言われて...
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天才的な漫才、破天荒な人生――週刊誌とも格闘した伝説の漫才師・横山やすし

週刊誌は野球チームと考えるとわかりやすい。編集長が監督。その下のデスクと呼ばれる人がコーチの役目。記者は選手である。誰をどこで使うかが監督同様、編集長の力量。足の遅い選手に盗塁を...
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【箭内夢菜】ポカリガールで注目の美少女、オフィス街に降臨

『福島美少女図鑑』で紹介された16歳──。子どものころからモデルに憧れた少女は今、夢に続く階段を上り始めたばかり。
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声を大にしていいたいのは、「まずは、おめでとうでしょ」……だけど逃げるは恥だぞ【菊川怜】

菊川怜の結婚にケチがつきまくっている。
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雑誌サイゾーを100円で読めるようにします。

このたびサイゾーpremiumでは、最初で最後の大特価キャンペーンを3日間限定で開催することにしました。
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息を引き取ってから始まった、週刊誌で語り継がれる美空ひばり伝説

1989年6月24日、午前0時28分。美空ひばりは息を引き取った。52歳だった。
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漢、Zeebra、ANARCHY……ドラッグの密売体験も激白!ラッパー自伝の“リアル”とは?

本誌にたびたび登場したラッパーのMC漢。新宿のアンダーグラウンドをラップしてきた彼の自伝は3万部も売れた。キワどい実体験が綴られた同書は確かに面白いが、いつも“オレ”のことを歌う...
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喜多川社長死亡説のネタ元と役員退社で揺れるジャニーズ

5月24日には元所属タレントでKAT-TUNの元メンバー田中聖が大麻取締法違反容疑で逮捕(6月7日釈放)。その数日後には、福岡市博多区で昨年7月に約7億5000万円相当の金塊が...
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結婚から引退へ、メディアを翻弄し続けた稀代の歌姫…週刊誌報道に動じなかった山口百恵伝説

すべてにおいて型破りのアイドルだった山口百恵。引退から結婚に至る経過もメディアの予想を超えていた。
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【小田嶋隆】世田谷区――実家に置いてきた娘に合わす顔がないある女の話

東京都23区――。この言葉を聞いた時、ある人はただの日常を、またある人は一種の羨望を感じるかもしれない。北区赤羽出身者はどうだろう? 稀代のコラムニストが送る、お後がよろしくない...
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今の芸能人たちには無い!記者を秒殺するスターのオーラ!【週刊誌を圧倒した俳優たち】三船敏郎編

映画が庶民の娯楽だった時代。スクリーンからスターが続々と誕生した。スターとは星。文字通り手の届かない存在としてスクリーンでしか会えない。庶民は私生活など知る由もなければ、メディア...
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佐々木希と渡部建の結婚に希望を見いだしている独身中年男性は、身のほどをわきまえるべきである。【佐々木】は希の風が吹く

4月9日、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)において、アンジャッシュ・渡部建(44)と女優・佐々木希(29)の結婚が発表された。この報を受けて「40歳過ぎても若くてカワイ...
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「親にジョッキで殴られた」あなたの隣にも、被虐待児はいる――。

――虐待を受けた「わたしたち」に残ったものとは? よじれてしまった家族への想いを胸に、果たして、そこに再生の道はあるのだろうか。元・被虐待児=サバイバーである筆者が、自身の体験や...
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あばれる君、イモトアヤコ、平野ノラ…生き残るのは誰だ? キャラ芸人を乱発するナベプロ――ブルゾンも使い捨て!? の育成戦略

テレビをつければ毎日どこかに出ているブルゾンちえみ、平野ノラ、あばれる君……彼らはナベプロ所属のタレントだが、早くも一発屋となりそうな予感がする。ネタ以外で本当に需要があるのだろ...
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やっぱり不倫はアウト! 全CMが放送中止で渡辺謙が大ピンチ!

このところ「世界における日本のすごさ、偉大さ」を盛んに喧伝している向きにとっては、本当に世界で活躍している数少ない日本人である俳優の不倫報道は、どう映っているのだろうか? 思った...
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日本テレビの内定を断ったフジテレビのスーパールーキー・久慈暁子アナ“唯一の弱点”とは?

亀山千広社長が退任に追い込まれるほど、不振が続くフジテレビ。その“救世主”として期待されているのが2017年入社の新人・久慈暁子アナだ。経歴の派手さは歴代ナンバーワンとの呼び声も...
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お台場は今日も火事……河本準一の「生ポ」ネタでくりぃむ有田とフジがまた炎上

フジはやっぱり空気が読めない?5月5日の『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)で、次長課長・河本準一の母親の生活保護受給騒動をくりぃむしちゅー・有田哲平が真正面からイジったことが...
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ブラック企業で働くと、なぜ「死ぬくらいなら会社を辞める」ができなくなるのか

昨年発覚した電通の新入社員の過労死事件により、過労や長時間労働の暗部があらためてクローズアップされた。日本では過労死が年々増加傾向にあり、厚生労働省によると2015年に過労死・過...
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今回の離婚で、男性人気は格段に上がったのではないだろうか――【小倉優子】は二度産む

人妻であろうとも、子どもが3人できるまでは、恋愛対象になりうる――。恋多き哲学者ジャン=ポール・サルトルが、そんなことを言ったかどうかは知らないが、40代未婚の私がたどり着いた境...
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ジャニーズが「女子アナとの交際禁止令」を発令した裏事情とは?

このところジャニーズと女子アナの熱愛が世間を騒がせている。
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「NO DRUG, NO LIFE!」『ブレイキング・バッド』のようなドラッグ職人の末路

2000年代初頭、テネシー州マディソンヴィルは荒んでいた。中でもホワイト・トラッシュと呼ばれる低所得層の白人達が暮らすトレーラー・パークではドラッグが蔓延し、無法地帯と化していた...
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いま、小中学生はどんな雑誌を読んでいるか? 調査して分かった「いまどきの読まれ方」

2016年末、雑誌の売り上げが41年ぶりに書籍を下回ったというニュースが出版界を駆けめぐった。雑誌の市場規模はピークだった1997年と比べると約46%にまで縮小しているという。こ...
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羽生結弦、宇野昌磨、ボーヤン・ジンの「切り開いた世界」を考えてみた/スケオタエッセイスト・高山真が見たフィギュアスケート世界選手権

とんでもないものを見ちゃった…。フィギュアスケートの世界選手権、男子の最終グループをテレビで観戦したあと、私は朝まで眠れなくなってしまいました。すべての選手について、書きたいこと...
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ツアー日程までついに小出しに… 話題作りの“ネタ”すら尽きた浜崎あゆみ

歌手の浜崎あゆみが3月24日、5月からスタートする全国ツアーの日程を公式サイトで発表した。
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【磯部涼/川崎】双子の不良が歌う川崎の痛みと未来

少年は必死に手を伸ばした。スマートフォンのスクリーンの中では、男がマイクを握って、ステージから満員のフロアに語りかけている。少年にとって彼は憧れであり、救いを与えてくれる存在だっ...
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兄ちゃんリスペクト!フロリダをひっかき回した悪童兄弟、その固い絆

2008年6月、住宅街に逃げ込んだマーヴィリック・マーヘルは焦っていた。何せ上空には彼を追うヘリコプターが飛んでおり、警察官が町中を徘徊している状態であったからだ。窃盗の常習犯で...
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【6代目日ペンの美子ちゃん・服部昇大先生】パロディが公式に!気鋭のマンガ家“6代目爆誕”秘話!!!

2017年、約45年の歴史を持つ「日ペンの美子ちゃん」に大変革が起きた。「日ペン……? 美子ちゃん?」――記憶の片隅に残る、あのペン習字訴求マンガに、いったい何が!?
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新聞記者らが語る森友学園問題の裏側と「日本会議の陰謀」

傘下の幼稚園でなされていた幼児教育の異様さ――「教育勅語暗唱」「中国や韓国を批判する選手宣誓」等々――もあいまって、一気に盛り上がりを見せている、学校法人・森友学園にまつわる疑惑...
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ダンサーから“パフォーマー”でビジネス拡大――EXILEが改革を起こした雑誌から読み解くダンス・ビジネス

今や学校授業の必修科目としても採用されるストリート・ダンス。その舞台で頂点を極めれば、エンタメの世界で大活躍できるかもしれない。しかし、21世紀に突入した頃は、ダンスで食ってくな...
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ブサイク芸人と美女のカップルは意外と多い! ローラをガチ口説き中の「コロチキ」ナダルに勝算アリ!?

新たな美女と野獣カップルが誕生するのか!?
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“りこん星人”小倉優子の「幸せ4部作」が黒歴史入り

タレントの小倉優子が3月6日、ブログを更新し、ヘアメークアーティスト菊地勲氏と3日に“ひなまつ離婚”したことを発表したのは既報の通り。
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ライザップタレントはなぜリバウンドするのか…AKB48峯岸みなみの『デブザップ化』が営業妨害レベル?

AKB48小嶋陽菜が自身の29歳の誕生日である4月19日にAKB48劇場で卒業公演を行うことを発表したことで、“最後の一期生”となった峯岸みなみ。2月27日深夜放送の『コジハルタ...
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新旧文化系男子、聴取率勝負!星野源が伊集院光を倒す日は来るか?

「ついに伊集院の牙城が崩れるか──?」昨年12月、ラジオ好きの間でちょっとした騒ぎが起きた。ニッポン放送が、12月12日月曜深夜(25:00~27:00)の『星野源のオールナイト...
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伝説のパンクロッカーとの不倫がほのめかされるも…【マギー】ぼくが応援するって決めたらどんな顔するだろう

「今回はマギーでいきましょう」平穏な日常は、担当編集からのLINEでもろくも崩れ去った。おそらく彼は、「フライデー」(講談社)1月27日号で報じられたタレント・マギーとHi-ST...
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羽生結弦の「目指している世界」を考えてみた/スケオタエッセイスト・高山真が見た四大陸選手権

フィギュアスケートの四大陸選手権、男子は本当に大激戦でした。だからこそ、選手側ではなく、中継スタッフ側にフラストレーションがたまってしまった私。フィギュアスケートの演技中に足元を...
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美人度は政治家にとって必要か? 政策よりも資質と裏の顔を表す! グラビアとしての政治家公式写真

今月の月刊サイゾーの企画では、モデルやアイドルのグラビア写真について語るが、彼女たちと同じか、もしくはそれ以上に写真が人目に触れ、その写りの良し悪しが仕事を左右する職業がある(と...
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女帝化する指原莉乃、噂される京楽の離脱…AKB最新ウラ事情

かつての勢いはすでに失われたとはいえ、アイドル業界ではいまだトップに君臨するといってさしつかえないであろう覇権を維持し続けているAKB48。そしてそのトップ・オブ・トップに君臨す...
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微妙なドラマの視聴率にあがく木村拓哉が現場で見せた意外な姿とは?

鳴り物入りでスタートした木村拓哉主演のTBSドラマ『A LIFE~愛しき人~』だが、これまで視聴率は全て15%以下、3話は13%台に急落するなど、微妙な結果となっている。通常ドラ...
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サイゾーpremium記事一覧ページ。日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。

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