流行のワークアウト、次なるキーワードは「美尻」!? イケメン大橋社長と今野杏南&COCOが緊急対談!

2019/06/20 20:30

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo
今野杏南(左)、大橋社長(中)、COCO(右)

 昨今、「ワークアウト」がブームに。ジムに通いトレーニングに励む人も多い。そんな中、じわじわと広がりつつあるのが「美尻」。モデルやタレントなどもここ最近、美尻トレーニングをSNSで発信している。そこで今回は「空気社長」として注目を集めている“美尻イケメン”の大橋大記社長と、美尻を目指しSNSでトレーニング姿を公開している今野杏南さんとCOCOさんの3人を迎え、美尻について緊急対談の場を開いた。

――まず、皆さんが美尻に目覚めたきっかけを教えてください。

COCO:私はグラビアだと胸が大きい人ってたくさんいるじゃないですか。そういう人たちとちょっと差をつけたくて。「お尻を大きくして勝負したいな〜」って思ったんです。それに、今Instagramで結構、外国人の方の間でお尻をトレーニングしている人って多いんですよね。それ見てたら、いいな〜って思ったんですよね。

今野杏南(以下:今野):私はもともと筋トレでジムに通っていたんです。でも、グラビアをやっていて、お尻が小さいのがコンプレックスで……。お尻の位置を上げて体にメリハリつけたほうがいいと思って鍛え始めました。今は基本的にジムでトレーナーと一緒に鍛えるようにしています。

 大橋社長(以下:社長):僕はね、もともとは小尻であまり気にすることはなかったんですよ。でも3年前かな? サッカーしてたら、骨折してしまって。リハビリのためにトレーニングし始めたんです。そしたらね、そのトレーナーの方にお尻を褒められることが多くて(笑)。「お尻を鍛えてみませんか?」と提案してくれて。ちょうど当時、モデルをしていたこともあって、僕もお尻に興味を持ってね。自分でお尻について調べてみたんです。

――調べたんですか!?

社長:そうなんです(笑)! 知りたくなったら突き詰めるタイプなんで(笑)。そしたら、女性から見た男性のどこに目が行くかというフェチランキングというものがあって! 9位にお尻が入っていたことと、全体的に顔の一部はどこにもランキングに入っていなかったんです。


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