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ゲスの極み・川谷絵音、幼少期の姿に愚痴をこぼすも「自業自得」の声が相次ぐ

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

ツイッター:川谷絵音(@indigolaEnd)より

 

 ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカルの川谷絵音が公開した写真が話題を集めている。

 川谷といえば2016年1月にタレントのベッキーとの不倫が大々的に報じられ、バンド名も相まって「ゲス川谷」という愛称が定着。以降、芸能人の不倫が「ゲス不倫」と呼ばれるようになるなど大きな騒動を巻き起こした。

 そんな川谷だが、6日に自身のツイッターを更新し、「まだこの頃はゲス川谷なんて呼ばれるとは思ってなかったな」とぼやきつつ、幼少期の自身の写真を披露した。

 写真に写る幼い川谷はカメラに向かって笑みを浮かべつつ、足を広げて奇妙なポーズを決めており、お茶目な少年であることがうかがえる一枚となっていた。

 この写真に川谷のツイッターには、「かわいい、無邪気って言葉がピッタリ」「ゲス要素がない無垢な笑顔も可愛い!」 といった声が寄せられていたものの、ネットからは「ゲスいこと自分がしたから言われてるだけ」「ただの自業自得じゃん」「そりゃおっさんだろうが不倫男だろうが幼少期はみんな可愛いさ」といった呆れ声が飛び交っていた。

 さまざまな騒動を引き起こしてきた川谷。自分本位な発言に多くの苦言が集まってしまっていた。

最終更新:2019/08/10 01:00

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