日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > ローランド流の煽り運転解決法

ローランド、「天才なのか?」独特すぎる”煽り運転解決法”に称賛の嵐

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

ツイッター:ローランド(@roland_0fficial)より

 ホストでタレントのローランドのツイッターが話題となっている。

「ローランドは『現代ホスト界の帝王』と呼ばれ、現在はホストだけでなく、実業家としての顔を持っています。芸能界の交友関係も幅広く、ネット上ではローランドから発せられるその名言がたびたび話題になっています」(週刊誌記者)

 そんなローランドが5日、「カーナビをこれぐらいのスケールにしておけば、割り込まれただとか、クラクションを鳴らされただとか 正直どーでもよくなる。 もちろん経路がアバウト過ぎて目的地に着かない事も多々ある。そんな日だって地球は変わらず美しい。」と、車内のカーナビで地球全体を表示させている様子を投稿した。

 ローランドのこの投稿にツイッター上では「もはやカーナビの意味がないけど発想が好き」「天才なのか?」「思わず笑いました」といった声が多く寄せられ、ネット上の掲示板などでも「ローランドの頭のキレは政治家以上だな」「僕らのローランドさん今日もかっこいいな」「カリスマ性を感じる……」と称賛の嵐だった。

 写真のカーナビの状態ではもはや意味がないように思ってしまうが、ローランド式煽り運転解決方法には妙な説得力がある?

 

最終更新:2019/09/09 17:45

ローランド、「天才なのか?」独特すぎる”煽り運転解決法”に称賛の嵐のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

タッキー革命新章突入!? ジャニーズはどうなる?

不祥事タレントを容赦なく切り捨て、Jr.の年齢制限まで勃発…ジャニーズはどうなる!?
写真
人気連載

米国「水素トラック」誕生のはずが詐欺!?

──あまりにも速すぎるデジタルテクノロジーの進化...…
写真
インタビュー

コロナ禍の宅配に置き配バッグ「OKIPPA」

新型コロナウイルスの感染拡大によって、私たちの生活様式は大きく変わっている。不要不急の外...
写真