日刊サイゾー トップ > 芸能 > ドラマ  > 吉岡里帆、デカ尻コンプを克服か

吉岡里帆、『時効警察』で”デカ尻”を見せつけ泣くほどのコンプレックスを克服か

吉岡里帆

 下半身も、しっかり熟れてきている?

 10月18日放送のオダギリジョー主演のドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)第2話の視聴率が、6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回の7.7%から1.6ポイント下げてしまったものの、一部の視聴者は大満足だったようだ。

「今作では、新たに刑事役で吉岡里帆がレギュラーメンバーに加わり、注目を浴びています。今回、彼女はグレーのパンツスーツ姿で登場。それがあまりにもパツパツすぎたため、後ろを向いた際に、大きなお尻が映り込むこととなりました。これには『ヒップが大きくなってる?』『すごいデカ尻感!』『美乳なのは知っているけど、巨尻もサイコー』と興奮コメントが殺到し、視聴者は前のめりになっていたようです」(芸能ライター)

 そんな吉岡といえば、過去にはグラビアアイドルとして活動していた時期もあるが、女優に転身してからは当時のことを「黒歴史」扱いする発言もしている。

「とりわけ、お尻を見られることにはかなり抵抗があったようですね。2015年に『週刊プレイボーイ』(集英社)で、ビキニ姿でバックショットを披露しているのですが、それがよっぽど嫌だったようで、撮影後のインタビューでは『自分のお尻をじっと見られることなんてなかったですから』『実は…泣いちゃいました。あははは』と、かなり後ろ向きだったことを明かしています。当時のスリーサイズではヒップ85センチで、披露していたグラビアでは水着から尻肉が半分ハミ出しているなど、安定感たっぷり。それが4年の歳月を経て、さらに男好きするカラダに進化しているようですね」(前出・芸能ライター)

 吉岡の尻押しを続ければ、『時効警察』の視聴率をV字回復するに違いない?

最終更新:2019/10/24 12:05
こんな記事も読まれています

吉岡里帆、『時効警察』で”デカ尻”を見せつけ泣くほどのコンプレックスを克服かのページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

沢尻エリカ、薬物逮捕の余波

大河ドラマ、CM降板で損害賠償は芸能界史上最大に!?
写真
人気連載

中東紛争を題材にした傑作映画

 笑ってはいけないシチュエーションほど、...…
写真
インタビュー

歩く伝説・山本政志監督が大作を語る

 1980年代に盛り上がったインディーズムーブメントにおいて、その中心にいた人物が山...
写真