日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > 土屋太鳳の爆乳ドレスに期待

土屋太鳳、2年連続『レコ大』司会で期待される昨年以上の“爆乳くっきりドレス”

文=日刊サイゾー

インスタグラム:土屋太鳳(@taotsuchiya_official)より

 あの隠れ巨乳のさらなる成長が拝めそうだ。

 12月30日に放送される『第61回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)の司会を安住紳一郎アナと共に、2年連続で土屋太鳳が務めることが決定した。

 安住アナは「すごくハッピーオーラを持った方」と土屋を評していたが、とりわけ男性視聴者をハッピーにしてくれそうなのが、土屋の衣装だ。

「昨年の土屋は主演していた同局系ドラマ『チア☆ダン』の衣装をリメイクしたドレスで登場。デコルテがあらわになっており、横からの映像では大きなお椀がはちんきれんばかりにドレスを押し上げているのがわかりました。番組中盤には真紅のスカートからブラックのシースルースカートにチェンジ。真っ直ぐに伸びる美脚をのぞかせる艶演出も。その効果は絶大で、視聴率は16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と一昨年より2%以上アップ。見事に視聴率を押し上げたかたちです」(芸能記者)

 エンタメ誌ライターも土屋の胸をこう絶賛する。

「土屋はコンテンポラリーダンスの名手としても有名ですが、もともとはジャズダンスを習っていた。その特有の動きによって胸筋が発達しているんです。それがあの重力にも負けないほどのロケット乳を支えている。昨年の高視聴率は土屋のバスト効果であることは番組スタッフもわかっていますから、今年は昨年以上の悩殺ドレスをリクエストしているはず。あの爆乳がこの1年でどれだけ磨きがかかっているのか楽しみです」

 今年のレコード大賞は乃木坂46の3連覇や、姉妹グループの欅坂46、日向坂46の初受賞、平均年齢11.2歳のFoorinの最年少受賞に注目が集まっているが、例年に比べ小粒な印象。となれば、受賞アーティストをさしおいて土屋が番組の「主役」となるかもしれない。

日刊サイゾー

日刊サイゾー

芸能・政治・社会・カルチャーなど、さまざまな情報を独自の切り口で発信するニュースサイト。

Twitter:@cyzo

サイト:日刊サイゾー

最終更新:2019/12/13 15:04

土屋太鳳、2年連続『レコ大』司会で期待される昨年以上の“爆乳くっきりドレス”のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店

すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、かく語りき

“元アウトローのカリスマ”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

トンデモ海外ニュース

世界中のびっくり珍事件をお届け。世界はやっぱり広かった!

深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』

最新作・話題作から珠玉の掘り出しモノまで、毎週1本必観の映画作品を徹底レビュー

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

イチオシ企画

【日刊サイゾー/月刊サイゾー】編集・ライター募集のお知らせ

現在「日刊サイゾー/月刊サイゾー」 編集部のスタッフを募集しております。
写真
特集

新しい地図、地上波復帰ラッシュなるか!?

年末年始特番で話題をかっさらった3人、地上波復帰ラッシュは近い?
写真
人気連載

“第7世代の刺客”DJ松永に熱視線

テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(...…
写真
インタビュー

話題の“伝説の不良”の素顔

 平成最後の年の暮れ。『歌舞伎町 阿弥陀如来』という自らの半生を綴った著作を刊行し、...
写真