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役作り後も太ったまま!? 大沢たかおの“プロ根性”は鈴木亮平には及ばなかったか

文=日刊サイゾー

一般的に中年男性は激太りしやすく、大沢たかおが太ったことは評価にならず

 役作りによる体重の増減といえば、鈴木亮平が有名だ。

「通常77キロほどだという鈴木ですが、2015年のドラマ『天皇の料理番』(TBS系)の時は56キロまで減量。それが一転、18年のNHK大河ドラマ『西郷どん』では、100キロ弱にまで増量させている。大沢も『キングダム』公開時の番宣では、焼肉、ドーナツ、プロテインを胃に放り込んでいたことを明かし、衣装合わせでは『次回の衣装合わせまでに2センチ大きくなります』と宣言するなど大増量に成功。本人も自身のプロ意識や体づくりを“どや顔”で語っていたものでした。しかし、よくよく考えれば15キロとはいえ、一般的に中年男性は激太りしやすい。その後、元の体型に戻してこそ、あの時の役づくりが称賛されるべきでしょう」(前出・芸能ライター)

 どうすれば痩せられるのか、大沢は「AI」に聞いてみてはどうか。

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最終更新:2020/01/29 21:45
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