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もう『しゃべくり』で笑えない!? 名倉潤の催眠術シーンが物議、徳井復帰なら視聴者が大量離脱も

文=日刊サイゾー

日本テレビ公式サイトより

 2人の「早すぎる復帰」により、“笑えないバラエティー”となっていくかもしれない。

 2月24日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演したネプチューン・名倉潤が視聴者をざわつかせている。この日はゲストに女優の永野芽郁が登場し、レギュラーメンバーに催眠術を仕掛けることとなった。

「メンバーは明らかに催眠術にかかるフリをしてあげていましたが、名倉だけは『ガチに見えた』との声が殺到しています。前段で予備催眠をかけられた時から、名倉はとろんとした目をして無表情に。さらに、永野から手のひらに接着剤を付けられ、その手を肩に貼り付けられて離れなくなるという催眠をかけられると、ピクリとも動かなくなった。あげく、ホリケンに叩かれても微動だにせず無言のまま。名倉は昨年8月にうつ病で休養しましたが、わずか2カ月後に復帰したことが『早すぎる』と心配されました。それもあってか、今回のシーンには『名倉には催眠術をかけるべきではない』『アップで映すのはキツイ』『まだ鬱抜けしてない』と、目を背けた人が多かったようです」(テレビ誌ライター)

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