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足立梨花、SNS投稿で“ドス黒”な本性を露呈か…素顔に近い「悪女オファー」に期待も

文=日刊サイゾー

足立梨花

 ドSで負けず嫌い――ベビーフェイスで可愛らしい雰囲気と思われていた女優の足立梨花の“ドス黒”素顔が世間を騒がせている。

 足立といえば、先日、急逝した志村けんさんをめぐるツイートで炎上したことが記憶に新しい。

「足立はすぐに反論ツイートをするも、批判が強まりすぎたため削除。その後、3月31日にインスタグラムに桜の画像を投稿したのですが、よく見ると白文字で小さく『わたしが死ねばよかったんだ』『そう言ってほしいんでしょみんな』という文字が隠されていたため、ドン引きしたファンも多かった。足立が所属するホリプロからスポーツ紙各紙の担当者に、足立のツイート騒動について報じないでほしいという通達が入っていたといいます」(芸能記者)

 そんな足立の炎上騒動は過去にもあったという。スポーツ紙記者が語る。

「2018年のサッカーW杯ロシア大会の日本vsポーランド戦で、日本がパスを回して攻撃しなかった戦略をとって決勝トーナメント進出を果たしたことに対し、足立はツイッターに『素直に喜べないというかなんというか不思議な気持ち』と投稿。彼女は初代Jリーグ女子マネジャーを務めていたことから、一部のサッカーファンから批判コメントが続出。すると足立は、『サッカー関連でめんどくさい人多すぎ なんなの?』『嫌なら私のツイート見るなよ 返事するなよ』と投稿してしまったため、さらなる大炎上に発展しました」

 ほかにも、NHK朝ドラ『あまちゃん』でプライドの高いアイドルグループのセンター役がハマりすぎてネット上で叩かれた際には、暴言に近い強気の発言を投稿したりもしている。

 今回の炎上騒ぎでドSキャラがお茶の間に浸透してきてことで、足立には「悪女役」として新境地を期待したい。

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最終更新:2020/04/08 06:30

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