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ストライクど真ん中!? 橋本環奈『ルパンの娘』出演で深田恭子の“百合遊戯”癖が復活か

深田恭子

「1000年に一人の美少女」を放っておくわけがない?

 10月15日に深田恭子主演のドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)の続編がスタートする。

 注目は新キャストとして加入する橋本環奈。彼女が演じるのは、京都で代々続く「名探偵一家」の娘・北条美雲。怪盗一家の娘を演じる深田とはライバル関係になるのは確実で、2人の競演が大いに話題を呼びそうだ。

「なんといっても最大の見どころは、深田のボディに張り付いた泥棒スーツ。映画『ヤッターマン』のドロンジョ役でのハイレグ衣装を手掛けたのと同じデザイナーの特注品。ダイナマイトボディのラインが丸わかりとあって、昨年7月期の放送では平均視聴率7.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)ながら、タイムシフト視聴率が本放送を上回るという異例の結果に。それだけ録画して深キョンボディを堪能したい人が多かったということでしょう。加えて、今作では橋本が中学生から社会人までを演じるといい、中高生時代の学生服姿、社会人時代の探偵姿も胸キュン必至。2人の衣装対決が楽しみです」(テレビ誌ライター)

 一方、ベテランの芸能記者は橋本との共演で、またぞろ深田の“あの癖”が顔を出すのではないかと予想する。

「深田といえば、かつては百合気質なところが見られ、男性のみならず女性との浮名も多かった。とりわけ、“可愛い女の子”には目がなく、高校時代の同級生によれば、入浴中に湯船の中で友人の胸をこすりつけてきたと証言されたこともあったほど。打ち上げなどでスイッチが入ると、“口説きモード”になり、イチャイチャを繰り広げたあげく、2人で消えるのがパターン。過去には杏や北川景子、佐々木希らが“お持ち帰り”されて、深田の百合遊戯の毒牙にかかったとも言われています。橋本はまさに“可愛い”の代名詞。狙われてもおかしくありません」

 その橋本は最近ことあるごとに酒好き、麻雀好きなど「オッサン素顔」をアピールしているが、それらは全て“深田対策”だったのかも?

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最終更新:2020/10/01 00:00
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