![]()
![]()
![]()
サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
朝青龍暴行事件 被害者X氏の横顔と、その裏でうごめく闇社会の影
世間の耳目を一心に集める横綱・朝青龍の暴行事件。当初、マネジャーとされていた被害者が一般人男性とわかり、相撲協会も重い腰を上げざるをえなくなった。朝青龍もついに崖っぷちに追い込まれたが、その裏では闇社会が一気に動き出していた。
被害者の一般人男性は某有名クラブの事実上のオーナーX氏で、実は押尾学の薬物事件などでもその名が取りざたされた人物。
「とにかくケンカっ早くて有名。六本木界隈では"狂犬"と恐れられていた。そのX氏も朝青龍の前では泣いて助けを求めたのだから、事件がどれほどのものかわかるはず」(六本木の黒服)
- 「顔面をセロテープだらけにしていた」オセロ・中島知子の芸能界復帰どころじゃない現状
- AKB48"まゆゆ"渡辺麻友 撮影中に「1時間寝る!?」主演ドラマ現場でスタッフは爆発寸前
- 「オセロ・中島の休業でバレちゃった!」井上陽水の"火遊び"と家庭不和
- オセロ中島知子の深刻な近況を現場が証言「突然キレだすことも......」
- 早乙女太一と熱愛の西山茉希 実はまだ元KAT-TUN赤西仁と「やり直したい!?」
- 吹石一恵と熱愛報道の福山雅治が通い詰める謎の隠しスポット"マンキャバ"って何?
- 「後遺症が心配......」首都高から6メートル転落したケンタロウさんの壮絶事故現場
- 「やっぱり知ちゃんじゃないと......」長引くオセロ・中島の休養に現場が本音を吐露
- AKB48高橋みなみ母の淫行逮捕 時事・共同以外の大手マスコミは"事務所の意向"でスルー
- 「タレント志望のはずが」古閑美保がバラエティをドタキャン やっぱりダルと......?
清純派女子高生グラドル矢沢みいな むっちり美尻でアキバが興奮の渦
2009年にデビューしたての、清純派女子高生アイドル矢沢みいな。その最新DVD『silent DESIRE』が発売となり、東京・秋葉原の石丸電気で、発売記念イベントが開催!
昨年にデビューして、すでに3枚目となる今作では、セクシーランジェリーにも挑戦するなど、ギリギリショットが満載なんだとか。注目度急上昇中のみいなのもぎたて写真を日刊サイゾーがお届けします!
しずる 緻密なマーケティングと確かな演技力で突っ走る「腐女子枠のプリンス」
お笑い人気のうちの何割かは、いわゆる「腐女子」的な目線によって支えられている。これは、お笑い業界人やお笑いライブに通っているような人間ならば誰でも知っていることだ。
「腐女子」とは、男性同士の恋愛を扱った小説やマンガを好む趣味を持った女性のこと。彼女たちは、単にボーイズラブを描いた作品を好むだけではなく、物語の登場人物や、実在するアイドルや芸人の男性同士の間にも勝手に恋愛関係を読み込んで、妄想を広げるのを楽しんでいる。
若手芸人が出演するお笑いライブでは、観客の大半は女子中高生を中心にした若い女性たちだ。もちろん、彼女たち全員が正真正銘の「腐女子」であるわけではない。だが、多かれ少なかれ「腐女子」的な関心を持って、男同士が仲良く戯れる様子を見たいと思って劇場に足を運んでいるというのは恐らく間違いないだろう。
平成の頂上作戦がついに勃発!? 警察が敷く"山口組包囲網"の闇
──連日報道される凶悪事件だが、一部では、統計上、犯罪率は低下したものの、体感治安は悪化の一途をたどっていると指摘する声もある。こうした中、ヤクザへの締め付けが厳しくなっているというが、そこには警察が抱える利権がちらついているようだ。

2009年は、ヤクザにとって厳しい年だったといっていいだろう。特に、山口組は六代目司忍組長への使用者責任による損害賠償請求訴訟(7月と12月)、淡海(おうみ)一家・高山義友希総長の全国指名手配(恐喝容疑、12月)、侠友会・寺岡修若頭補佐の逮捕(強制執行妨害容疑、11月)など、4万人もの構成員や準構成員を擁する同組織関係者に対する逮捕・起訴が多発。さらに傘下組織への家宅捜索も相次いで行われ、これらの捜索には、テレビ局のカメラクルーが同行、捜査員と組員が怒鳴り合う場面もワイドショーを中心に放映された。
12月12日には、高山総長の容疑に関連して山口組総本部(神戸市)へ家宅捜索が行われたが、京都府警捜査員約150人が入ったにもかかわらず、捜索は30分足らずで終了、押収品は「連絡帳一点」であった。この事件については「詳しくは話せないが、完全なでっちあげ」(社会部記者)との話もあり、今後の行方が注目される。
森光子、有線演歌チャート1位にジャニーズファンがブーイング!
1月6日に発売された女優・森光子のシングル「人生革命」が、1月27日付の有線演歌チャート1位を獲得。北島三郎を抜き、同チャートにおける日本歌謡曲史上最高齢記録を更新した。
この曲は、現在帝国劇場にて上演中の舞台『新春・人生革命』のテーマソング。森が女優として歩んで来た道のりを自ら作詞し、高らかに歌い上げている。カップリング曲の「人生半ばです」とともに、舞台で共演する錦織一清、滝沢秀明、ジャニーズJr.のKis-My-Ft2がコーラスで参加。レコーディングにはあのジャニー喜多川社長も立ち会い「歌詞のひと言ひと言から森さんの人生が浮かんでくる。素晴らしい曲ができた!」と大絶賛したことも、一部のメディアで報じられていた。
しかし、輝かしい記録の影には、ファンからのこんな不満の声も......。
まるで"AKB商法"!? 人気アニメ映画版『なのは』『ハルヒ』リピート商法の裏事情
「CDや写真集などの商品を複数買えば、1回握手できる」などという、多くのアイドルやタレントが行っている"リピート商法"。代表的なのが人気アイドルAKB48で、こうした販売法はそのまま"AKB商法"と揶揄されている。
そんな中、現在公開中のアニメ映画『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』、2月6日公開の『劇場版 涼宮ハルヒの消失』の人気アニメの劇場版2作でも同様の"リピート商法"を行っていることがわかった。あるアニメ雑誌のライターは次のように明かす。
『JIN-仁-』大ヒットも、映画制作に踏み切れないTBSの懐事情
昨年の大ヒットドラマ『JIN-仁-』(TBS系)の映画化が決定したと、29日付の日刊スポーツが報じた。同紙によれば、今年夏にクランクインして、来年公開される予定だという。ところが、TBS側は「『映画化』などの決定している事はまだない状況」「(日刊スポーツの記事は)誤った情報」と否定する公式コメントをFAXでマスコミ各社に送付。同ドラマのプロデューサー・石丸彰彦氏のコメントとして、公式サイトにも掲載している。だが、「今後に関しては現在検討している段階」と含みを持たせており、映画化を完全否定しているわけではない。
韓国アイドルだった坊主頭のICONIQ、アデランスCMの意外性に完敗!
![]()
お披露目早々、これだけ"化けの皮"がはがされた歌手も珍しいのではないか。ICONIQのことである。
EXILEのATSUSHIとコラボしたデビュー曲「I'm lovin'you」がレコチョクのウィークリー・ランキング1位を獲得。しかし、それには105円で着うたをダウンロードしてアンケートに答えると150円分のポイントがもらえる、というカラクリがあった。つまり、"お金をバラ撒いてランキングを買っていた"ことが判明(詳しくは日刊サイゾーの記事を参照のこと)したのだ。
さらに、公式プロフィールには、「2002年、17歳の頃、単身海外へ乗り込みアーティスト活動をスタート」と謎めかして書かれ、形式上は昨年12月にデビューしたばかりの新人アーティスト扱いとなっているが、実際は韓国のアイドルグループ「Sugar」のAYUMIとして活動。日本でも女優活動をしていたことも明らかに。その上、ネットでは「名前だけでなく、顔も変えたのでは」なんてことまで噂されてしまう始末。
「甘酸っぱい思い出のシンボル......」僕らの愛したブルマーは今どこに
珍奇なものをこよなく愛するライター・北村ヂンが、気になったことや場所にNGナシで体当たり取材していく【突撃取材野郎!】。第2回は、めっきり見ることがなくなったブルマーを求めてさまよいます!
皆さんはブルマーのことを覚えているだろうか。ヤムチャとつきあったり別れたりを繰り返したあげく、結局ベジータとくっついてトランクスを出産したあの女のことじゃないよ。体操着の方のブルマーだ。20代後半以上の人にとって、女子の体操着=ブルマーというのはあまりにも当たり前なことであったが、 1990年代中盤頃より徐々に"ブルマー追放運動"が起こって、現在では体操着としてブルマーを採用している学校はほぼ皆無、その役目はハーフパンツに取って代わられているらしい。
民主党と検察OBの抵抗の前に急速に弱体化する検察タブー
──検察ファッショという言葉とともに、年々強まってきた検察批判。メディアにとっては、長年タブーだった"最強の捜査機関"の威厳は、民主党政権誕生と同時に地に落ちた。だがそれでも、いまだに大手メディアは検察と癒着せざるを得ないという体たらくぶりを見せつけている。

「検察タブー」といえば、長年、マスコミ界でも指折りのタブーといっても過言ではなかった。過去に「噂の眞相」(噂の真相/休刊)や「紙の爆弾」(鹿砦社)といったゲリラ雑誌の発行人たちが検察に名誉毀損罪で起訴されたのも、タブーを恐れぬそれらのメディアが検察や国家権力批判を激しく展開してきた意趣返しだったのではないかという見方は根強くある。さらに、日本最強の捜査機関ゆえ、その存在はマスコミのみならず、総理大臣からも恐れられてきた。
アラフォー男子熱狂! 小沢健二"復活"は苦境の元渋谷系ミュージシャンを救うか
ここ数年表立った音楽活動のなかった小沢健二が先日、約13年ぶりの全国ツアーの開催を発表。同時に特設サイトもオープンさせ、ツアー日程のほか、インタビューや近影なども掲載している。
小沢健二といえば、90年代の全盛期にはNHK『紅白歌合戦』などに出場する一方、渋谷系のプリンスとしてインテリ層からも熱く支持されたアーティスト。今回のツアーに際しても、"業界"内でチケットの争奪戦が早くも始まっているという。
「オザケンにハマったのは現在、30代半ばから40歳前後の世代。特にメディア関係者には、オザケン好きの中年がやたら多いのです。代理店などで有力なポジションについている人間は、取引先に声をかけるなど血眼になってチケットを探しているようです。しかし、いまのオザケンは大のメディア嫌い。コンサート会場にメディア関係者席を用意する見込みは薄く、招待枠は友人関係だけでしょうね」(音楽雑誌編集者)
"悲劇のアイドル"後藤真希を食い物にする芸能界
23日に亡くなった、歌手・後藤真希(24)の実母・時子さん(享年55)の通夜、告別式の様子が話題となっている。27日に行われたお通夜に、黒い大きなリボンを頭につけてミニスカートで登場した辻希美には、その様子がテレビで放映された直後から批判の声が噴出。いつも通り、濃いアイラインにつけマツ毛、キラキララメのアイメイクも施され、「非常識」「LadyGagaみたい」「パーティーか何かと勘違いしているのか」と常識を問う意見が多く上がった。28日には告別式が営まれ、現在モーニング娘。のリーダーを務める高橋愛らが参列したが、高橋の装いも短いスカートに厚底靴という格好で、こちらにも非難が集中した。
だが、現場の報道陣が何よりも注目していたのは、三女ながら姉たちを支え気丈に振舞う、後藤の姿だったという。
芸能生活50年! あのアイドル復帰で暗躍した暴れん坊がギョーカイに喝!!
芸能界の"ドン"は言うまでもなく、有名スポーツ選手から文化人、さらにはハリウッド俳優まで幅広い人脈を持つ"芸能界の暴れん坊"こと、Zプロモーション宮西渡社長。幼稚園中退、前科×犯、だけど曲がったコトが大嫌いな社長が芸能生活50周年を迎える今年、これまで封印してきたあんな話やこんな話を、"バチーン"と暴露しちゃうぞ!
毎年、星の数ほどの新人がデビューするも、大半の者が一瞬の輝きすら見せることができずに消えていく、大宇宙さながらの芸能界。その頂点を極めたものを"スター"と呼ぶのは、無限に広がる漆黒の中で光を放つ星がゆえんかどうか......は定かではないが、生存競争の激しさは何も表舞台に立つタレントたちだけではない。
フジテレビ長野翼アナの婚約者 ベイ内川の女グセ
横浜ベイスターズ・内川聖一とフジテレビアナウンサー・長野翼が今月23日に結納をかわし、来月24日に入籍予定だという。
2人の出会いは、昨年WBC決勝戦の翌日3月24日に、長野アナが内川をインタビューしたこと。一目惚れした内川が猛アタックして交際がスタートした。出会った記念日に入籍とは、アツアツムードだが......。
球界関係者が耳打ちする。
「内川の女グセの悪さは有名なんですよ。内川の私生活の師匠は、同じく女好きで知られる広島カープの石井琢朗。若手の頃は石井に連れられてよく遊んでいました。内川は酒は飲まないんですが、今でもよく高級キャバクラに出入りしているみたいですよ」
![]()




















































