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美奈子が明かしたビッグダディの“身長”に「意外とビッグじゃなかった!」と驚愕の声

big0704.jpg『ビッグダディの流儀』(主婦と生活社)

 今月、芸能事務所に所属し、公式サイトをオープンした“ビッグマミィ”こと美奈子(元・林下美奈子)さんが、4日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、元夫・清志さんの“身長”を明かし、思わぬ反響を呼んでいるという。

 美奈子さんは、大の『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)ファンだという作家の林真理子氏との対談記事に登場。同番組の密着カメラが、1年のうち約11カ月も撮り続けていたことや、当時、有名になっても接骨院が繁盛せず、貧乏なままだった理由、子どもを「あと4人は産みたい」と思っている胸中などを告白。

 さらに先月、「週刊新潮」(新潮社)が報じた美奈子さんと講談社の担当者との不倫疑惑についても言及し、「それはないです」ときっぱり否定した。

 また、美奈子さんが意外と小柄であることに驚いた林に、自身の身長を「153センチしかないんです」と説明し、さらに「清志さんもテレビでは大きく見えるそうですが、実は158センチです」と付け加えたことで、ビッグダディも意外と小柄であることが判明。

 これにネットでは、「なんかイメージ変わった」「勝手に180センチくらいあると思ってた」など、驚きの声が続々と上がった。

「ビッグダディというネーミングや、子どもたちといつも同じ画面に映っていたこと、また、清志さんから漂う“大黒柱感”が、視聴者が実際よりビッグに見えた要因かもしれませんね(笑)」(テレビ誌ライター)

 現在、レシピ本を制作中のビッグダディ。ファンも多いだけに、外見は意外とリトルでも、今後の活躍は引き続きビッグであり続けてほしいと願う人は多いだろう。

最終更新:2013/07/05 12:19
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