がんの記事一覧 (7件)

がんの発見精度が向上中、食道がんにも新しい効果 東北大と宮城がん研が発表
 東北大学と宮城県立がんセンター研究所の研究グループは4月20日、食道がんの大部分を占める扁平上皮がんを特異的に検出できる、抗体の開発に成功したと発表した。この抗体は下咽頭がん...
スパコン「富岳」で抗がん剤の開発に進展 ヒトの全遺伝子2万個を分析
 東京医科歯科大学と富士通はスーパーコンピュータ「富岳」を使い、肺がんの治療薬に耐性を持つ原因となる遺伝子を1日以内に特定することに成功した。これにより、患者一人ひとりに対応し...
【国立がん研発表】2020年のがん登録数は前年度比で減少も、検診延期など影響?
 新型コロナウイルスの感染拡大による病院への受診抑制が、がんの発見・治療を減少させた可能性がある。国立がん研究センターによると、2020年のがん登録数は前年度比で6万409件(...
梅宮辰夫、がん手術後のテレビ出演で見せた“激ヤセぶり”が話題! なぜかロバート秋山竜次へも心配の声が!? 
 俳優の梅宮辰夫が12月13日、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演。激変ぶりが現在ネットで騒然となっている。  この日の放送で梅宮は、10月に週刊誌にて報じられた芸能...
3月14日発売の「週刊新潮」「週刊文春」両御大を早読み!(3月21号)
全身がん告白の樹木希林、転移は13個所に…お酒は飲んでも、治療薬は飲まない?
今週号の文春は、「90周年特大号」とのことで期待して目次をめくるも、お得意の芸能関連のスクープはない。代わって、文春、新潮両誌ともに連日テレビなどでも報道されているPM2.5を特...
がん医療のタブー…効かない抗がん剤、寿命を縮める手術が横行するカラクリ
現在、日本人の死因1位であるがん。がん治療といえば、抗がん剤や外科手術が頭に浮かぶが、慶應義塾大学医学部講師で、昨年10月に『どうせ死ぬなら「がん」がいい』(宝島社新書/中村仁一...
がん専門医の80%は、「自分ががんになっても、抗がん剤は使わない」
医療タブー!なぜ“寿命を縮める”抗がん剤は使われるのか?
日本人の死因の3割を占めるといわれる「がん」。がんの三大治療は、「手術」「化学療法(抗がん剤)」「放射線療法」であるが、このうち抗がん剤は、新しい薬剤や有効な投与方法の開発などで...
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