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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
グラビアの次はDVD!? 萌え議員ついにアイドルデビューか?
“美人過ぎる”として話題を集めた、青森県八戸市の藤川ゆり市議会議員(27歳)が、2月28日発売号の「週刊文春」(3月6日号)巻頭グラビアページに登場した。学生時代に「CanCam」「Ray」などのファッション誌の読者モデルをやっていただけあって、本物のアイドルと比べてもまったく遜色ない。このあどけない笑顔に、釘付けになった男性諸氏も多いことだろう。
それにしても、市議選も落ち着いたこのタイミングでグラビアとは、もしかして“議員アイドル”として活動し始めたのだろうか? 以前から彼女のアイドル性に注目していた編集部としては(記事参照)、これは確かめねばなるまい。ということで、コトの真相を探るべく、藤川ゆり議員後援会会長の佐々木氏を直撃してみた。
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女性同士のLOVEを描いた、男子禁制の“百合ブーム”がやってくる!?
百合がアツイ。当たり前だが植物のほうではなく、女性同士の恋愛を題材にしたジャンル「百合」のことだ。昨年まで増刊発行されていた、日本唯一の百合専門マンガ誌「コミック百合姫」(一迅社)が、雑誌コードを取得して独立創刊するなど、ジワジワ盛り上がっている。
なぜ今、百合が注目されつつあるのか……そんな疑問を解消するべく、同誌編集部にお邪魔してみた。まずはおめでとうございます。売れてるんですね?
熾烈な女子アナ戦線! 日テレがフジを抜いてトップに出る !?
ひとしきり、東京マラソンにおける日本テレビの放送姿勢に関する非難記事が出揃った感があるが、「やられたな」という嫌な感じを人一倍感じているのがフジテレビである。局内の声を集めると「日テレさんは好き勝手やって、結果的に女子アナのプロモーションをした。うちは来年3月の東京マラソンの放送権を持っていますけど、これだけ非難を浴びた後に、女子アナを登場させることもできやしない。おいしいとこどりされましたね」といった趣旨の意見が押し寄せる。
バカネタ・下ネタ、なんでもOK!“バラドル”急増のナゼ?(後編)
北川氏はさらに、最近バラドルが大量生産された背景を「女性誌のファッションモデルやスポーツ選手など、テレビ番組に出られるタレントの間口が広がったことが、ひとつの原因に考えられます」と分析する。
「もともとクイズ番組は制作費を抑えるための苦肉の策として制作されてきたのですが、最近ではそれが視聴率の面でも成功しているために、似た形式の番組が増えている。そこで、これまでテレビ進出していなかった分野の有名人でもしゃべれる能力があれば、お声が掛かるようになったんです」
バカネタ・下ネタ、なんでもOK!“バラドル”急増のナゼ?(前編)
今、テレビのゴールデンタイムでは、『踊る!さんま御殿!!』(日テレ)を筆頭に、『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジ)など、クイズなどを絡めてはいるものの、トークがメインのバラエティ番組が数多く放送されている。ひな壇や解答者席に座る大勢のタレントに、司会者が話を振っていく形式の番組を目にする機会は、ここ数年で著しく増えたのではないだろうか。
そういったトークバラエティに、芸人に交じって数多く出演しているのがバラエティアイドル、通称バラドルだ。
内調職員が衝撃告発「日本はスパイが支配中!」
1月、内閣情報調査室(内調)の元男性職員による、在日ロシア大使館員への情報漏洩事件が発覚。内調は、内閣官房の組織のひとつで、重要政策にかかわる情報の収集や分析などを行う情報機関だが、その内閣に直結する組織の情報漏洩事件だけに、関係各所に衝撃が走った。
「内調の国際部門に所属していたこの男性職員は、約5年前より複数のロシア大使館員から金銭授受や接待を受け、見返りに情報提供をしていました。その金額は約400万円に及ぶといいますから、ロシア側にとって、それなりに価値のある情報を得られていたということでしょう」(全国紙社会部記者)
癒し系?地下アイドル・東京メトロちゃんの秘めたる野望とは!?
秋葉原の路上で、歌いながらファンを殴る蹴るするハードコアな活動をしている「地下アイドル」東京メトロちゃん。手作りだという注射器はぬいぐるみだから、それでファンを殴るのはまだいいとして、蹴るのはどう見ても本気でやっているのだが、大丈夫なのだろうか……?
「いえ、あれは癒してるんです! 殴るのは注射による治療で、蹴っているように見えるのは整体です」
男子用小便器は、本当に必要なのか?
突然ですが、小学校では、男子便所全個室化が進んでいる昨今。大便用の個室に入ると、「やーいやーい、あいつ、う○ちしてやんの!」的にからかいの対象にされるので、「学校でう○ちを絶対にしない・なるべくしない」という小学生が増えていることが原因らしいが(02年のTOTO調べによれば、実際に4割の小学生男子が「学校でう○ちをしない」そう)、そんなことなら、最初から「小便器なんて、取り付ける必要ないのでは?」と思うのは筆者(♀)だけだろうか? また、大手デパート「大丸東京店」では小便器が半個室化(扉がない)されているが、「隣が見えないようになってるのはいいけど、後ろでウロウロされると集中して用を足せない」という意見がある。しつこいようだが、「そんなことなら最初から小便器はいらないだろ! 全部扉付きの洋式個室にしなよ」と思うわけだ。
エコタレント・高樹沙耶の影響で「ふんどし」が大人気?
2月16日、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)にチャンネルをあわせた途端、度肝を抜かれた。なんとそこに写っていたのは、ジーンズの上にピンクのふんどしをはいた久本雅美! ワハハ本舗では奇抜なコスチュームなんて当たり前だろうが、それにしても休日の真っ昼間にこの格好! 実はこれ、その日のゲストであり、最近、「エコタレント」を売りにしている高樹沙耶が提唱しているもののようなのだ。
前田日明の新たなる野望(後編) 「あしたのジョー」は見つかるのか?
「格闘王」前田日明が腕自慢の不良たちを集めて開催するアマチュア格闘技イベント『THE OUTSIDER』(以下、アウトサイダー)。前2回のインタビューで、大会のテーマ、求める人材、プロ格闘技界の現状などを聞いてきた。ラストとなる今回は、大会の将来的な展望。そして、前田から出場希望者への熱いメッセージだ。
――すでにアウトサイダーへの応募者がいるそうですが。
大家族長女・あざみさんが明かす 疑惑報道の真実(後編)
──ほかにも、本当は(番組上では長女とされている)あざみさんの上に、実はお姉さんがいるという噂もありましたが。
あ ああ、それは本当。いますよ。でも、お父さんの前の家族のときの子どもなので……ずっと離れて暮らしていたので、ピンと来ないのが正直なところ。だから番組にも出てこなかったんです。ここ3年くらいは会ってもいなかったんですけど、今はちょくちょく家に遊びに来たりもします。
声優ブログを閉鎖に追いやった“KYワード”が流行語に!?

声優・長谷川静香のブログが閉鎖したことがちょっとした事件になりました。ブログ内の文章表現を、あるユーザーにコメント欄で指摘されたことが理由と見られています。その後、追い込んだ張本人と思われる人物がさらに追い討ちの書き込みをしたことが話題となり、その書き込みの中の“あるセリフ”がテンプレ化されつつあります。
大家族長女・あざみさんが明かす 疑惑報道の真実(前編)
数あるバラエティ特番の中でも、各局が定期的に放送して20%以上の高視聴率を獲得している大家族番組。特に青木家が登場する『激闘大家族』シリーズ(TBS)は、母親が失踪中、長女・あざみさんが16歳で妊娠するなど、ショッキングな展開で反響を呼び、彼女の著書『まっすぐに。』(竹書房)は40万部のベストセラーに。しかし「番組はヤラセ」「本当はあざみは次女」など週刊各誌による疑惑やバッシング報道が過熱し、06年3月以降、青木家を映した番組は放送されていない。疑惑の真相を探るべく、あざみさん本人を直撃した。
東京マラソンの裏にあった日テレ女子アナ厳重警備
3万3000人ものランナーが参加した「2008東京マラソン」に、日本テレビの女子アナが9人も参加した。大会開催1週間ほど前から、女子アナの盗撮やストーカー、いやがらせを狙った不届き者をチェックするため、局では厳重な警備体制を敷いた。一部で報じられたように、24時間テレビのマラソンを担当したチームに極秘で警備班を結成させたようだ。
だが、特別な対策はそれだけではなかった。
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