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岡村隆史、熊田曜子への未練を13年経っても断ち切れず「深夜の大熱唱」にドン引きの声

ナインティナイン・岡村隆史

 それほどまでにイイ女だったのか。

 9月5日放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』で、岡村隆史が熊田曜子への思いを米津玄師『Lemon』の替え歌に乗せて、「きっともうこれ以上 タイプの人に出会うことはないとわかっている」「今でも熊田は私の光」と1コーラス分を本気で熱唱した。

 岡村の自宅に熊田が17時間滞在し、友人をまじえた鍋パーティーをしていたと写真誌に報じられたのは13年前のこと。その後、熊田は2012年に結婚し、現在は3人の子供の母親となっているのだが、岡村は「どうしてもな~。やっぱりええ女やなと思ってまうなあ」「もう僕の中で死にはったと思ってるから」と、今でも未練タラタラな様子だった。

「岡村は以前に狙っている女性がいたのだが、それが熊田似だったことを芸人仲間に暴露されています。一方の熊田は、最近になって自身のインスタグラムでたびたび夫のモラハラを告白。『朝起きて一番にする家事が一口も食べてもらえなかったご飯の処理。食べるって言ったのに』などと吐露し、夫婦仲が冷え込んでいると見られている。もしかしたら、こうした情報を耳にして、別れる可能性ありとみて、またぞろアピールを始めたのかもしれません」(芸能ライター)

 女性が集まるネット掲示板では「まだ好きなの⁉」「これは女性からしたら気持ち悪い」「逃がした魚を懐かしんでもしょうがない」などと、岡村にドン引きしたユーザーが多いようだったが、男性からは「胸もスゴイがクビレはもっとスゴい」「あの究極ボディにメロメロになるのはわかる」「3人産んであのスタイルをキープしているのはアッパレ」と、逆にこれほどまでに岡村を執着させる熊田の「魔性」への賛辞が送られている。

「熊田が今でもグラビア需要があるのは岡村のような男性ファンが多いから。実際、熊田がビキニ姿で表紙を飾った雑誌は軒並み売れ行きが好調のようです。とはいえ、グラビア仕事は子育てに余裕ができたときにだけにしているため、グラビア担当者は順番待ちしている状況とか」(前出・芸能ライター)

 岡村も熊田への想いを完全に断ち切れないうちは、まだまだ独身生活が続きそうだ。

最終更新:2019/09/09 06:00
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