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川口春奈、大河『麒麟がくる』の撮影現場で独自の“お触りあいさつ”封印して奏功か

文=日刊サイゾー

川口春奈

 独自のあいさつをやめておいてよかった?

 NHK大河ドラマ『麒麟がくる』が初回19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で好スタートを切った。

 同ドラマといえば、すでに撮影が進んでいた昨年11月、主要キャストの1人だった沢尻エリカ被告が薬物事件で逮捕・起訴され、代役に川口春奈を立てて、沢尻被告のシーンの撮り直しが行われていた。

「オファーは受けたものの、川口さんは時代劇初挑戦。不安たっぷりだったようだが、主演の長谷川博己さんが親身に相談に乗ったり、積極的にコミュニケーションを取るようにしてケアしています。おかげで川口さんも見事に役をつとめあげ、視聴者から評価もかなり上々です」(NHK関係者)

 大きなチャンスをゲットした川口だが、このままトラブルなく乗り切れば女優としての評価が上昇することは確実だ。昨年11月には格闘家の矢地祐介との交際が発覚、公私ともに順調そうだが、以前、一部で報じられた撮影現場での“独自のあいさつ”をやめたことが奏功しているようだ。

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