日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > 石橋貴明、あの復活企画が大惨事

石橋貴明、『たいむとんねる』打ち切りの裏で“あの復活プロジェクト”も話題にならず大惨事

文=日刊サイゾー

とんねるず・石橋貴明

 “あの件”もさほど話題とならなかったことからも、「タレントパワー不足」は否めないかもしれない。

 2月18日発売の「女性自身」(光文社)にて、とんねるず・石橋貴明の唯一のレギュラー番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)の打ち切り説が報じられている。

「『たいむとんねる』は、30年続いた人気番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』と入れ替わるようにして18年4月にスタートしましたが、視聴率は低迷。途中、レギュラーだったミッツ・マングローブを突発降板させるなどテコ入れを図っていましたが、復調とはならず、石橋の高額ギャラもネックとなり、今夏で打ち切りとなる見込みだといいます。石橋はまだまだやる気十分で、高齢者向けの番組企画を提案しているようですが、テレビ局は経費削減を進めており、ギャラが高い石橋が起用される可能性は低いでしょうね」(芸能関係者)

 そんな石橋といえば、人気低迷を打開すべく、昨年大々的に発表したプロジェクトがあったはずだが……。

12

石橋貴明、『たいむとんねる』打ち切りの裏で“あの復活プロジェクト”も話題にならず大惨事のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

『鬼滅の刃』はジブリ超え大ヒットになるか?

アニメ映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の興収が公開10日間で100億円突破で『千と千尋の神隠し』超え!?
写真
人気連載

『ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった』レビュー

「この映画は大音量で上映すべし」  ...…
写真
インタビュー

なかやまきんに君インタビュー

 昨年から引き続き日本を席巻している筋トレブーム。パーソナルトレーナーは一般化し、N...
写真