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“テニスの妖精”シャラポワの引退で思い出される「18歳でマグロSEX」の暴露スキャンダル

文=日刊サイゾー

インスタグラム:マリア・シャラポワ(@mariasharapova)より

 女子テニスの元世界ランキング1位で「妖精」と呼ばれ、人気を集めたマリア・シャラポワ(ロシア)がこのほど現役引退を表明した。

 テニスファンからは「まだ32歳だったのか」との声が上がるのも無理はない。2004年にウィンブルドンを制した時はなんと17歳だった。

「そのアイドル的人気は日本でも絶大。杉山愛と対戦した時でさえ、シャラポワの応援をする人が多かったくらいです。とりわけ、ショットを打つたびに漏れるアエギ声のような声と併せ、試合中のウェアから盛り上がる美少女の乳首ポッチに男性ファンは大コーフン。週刊誌ではツケ乳首疑惑まで囁かれたほどでした」(スポーツライター)

 17年にはドーピング検査で陽性となり、2年間の出場停止処分となったシャラポワだが、私生活でのスキャンダルといえば、07年に報じられた「マグロSEX」の暴露スキャンダルが思い出される。週刊誌デスクが当時を振り返る。

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