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西森路代(ライター・コラムニスト)の記事一覧 (8件)

西森路代(ライター・コラムニスト)
ライター・コラムニスト。1972年生まれ。アジアのエンタテインメントと女子、人気について主に執筆。

Twitter:@mijiyooon

にしもりみちよ

サイゾーのハイロー特集

THE RAMPAGE「いつかコブラと闘いたい」ハイローの未来にかける野心

 大ヒット公開中の映画『HiGH&LOW THE WORST X』。ハイローシリーズ屈指のアクションシーンや、登場人物たちのキャラクターに魅了される人が続出し、SNS...
サイゾーのハイロー特集2022!

THE RAMPAGEが語るハイローウラ話「行くぞ、てめぇら!で行けなかったんです」

 大ヒット公開中の映画『HiGH&LOW THE WORST X』。ハイローシリーズ屈指のアクションシーンや、登場人物たちのキャラクターに魅了される人が続出し、SNS...

劇団EXILE 小澤雄太が三谷幸喜からもらった金言「時間はかかるけどいい役者だね」<インタビュー>

 昨年7月、コロナ禍のPARCO劇場再開第1弾作品として上映されたのが三谷幸喜作・演出の『大地(Social Distancing Version)』。そこで、主人公を無慈悲...

アフターコロナの映画製作をポジティブに示唆したヨーロッパ企画──ライター・西森路代が選ぶ2020年のミニシアター邦画3選

──2020年は新型コロナウイルスに振り回される一年だったが、それでもエンタメ業界は暗いムードの世間を盛り上げようと奮闘していた。ここではさまざまな分野の識者に、今年特に熱かった...

渋谷区職質問題をきっかけに知ってほしい──在日クルド人ドキュメンタリーが映し出す“日本の難民”

 5月22日、渋谷区内でクルド人男性が職務質問を受け、その後、警察官から威圧行為を取受けるという出来事があった。くしくも同じ時期にアメリカ・ミネソタ州ミネアポリス市で黒人男性...

危機的状況下で、人はどんな行動をとる? 『新感染』『アイアムアヒーロー』に見る、日韓社会の特徴

 家で過ごす時間も増えた昨今、スカッとした映画や、心温まる映画を見たいという人もいれば、危機感のある作品を見て緊張感を持って目の前の事態に臨みたいという人もいるのでは(筆者は...

東京五輪、外国人労働者、フェミニズム……令和元年のドキュメンタリーは何を描いた?

ギャラクシー賞選奨委員を務めるライターの西森路代が、2019年に気になったドキュメンタリーをピックアップ!   年々、ドキュメンタリーの重要性が高くなっているように感じる。昨年も...

Netflix『クィア・アイ in Japan!』はなぜ支持される? 「ビフォーアフター企画」との決定的な違い

 Netflixで配信中の『クィア・アイ』は、身も心も改造するというコンセプトのもと、ファビュラスな5人=ファブ5たちが悩める人のもとに行き、フード&ワイン、ファッション、カル...
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