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サイゾーpremiumの記事一覧 (1029件)

サイゾーpremiumの記事一覧です

【上原実矩】SHISHAMOのMVで注目の美少女は“年金”で女優業に目覚める!?

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――映画や人気アーティストのMV、モード系ファッション誌のモデルまで幅広く活躍する注目の女優は、インターネット配信の作品に...
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【想田和弘】技術革新で撮影の手法も変わる! 元ナチスの証言を盗撮しGoProで戦場を撮影

想田和弘(映画監督) 1970年、栃木県足利市生まれ。『選挙』(07)や『精神』(08)などで知られる。10年には「DMZ国際ドキュメンタリー映画祭」で妻の父母が介護サービ...
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中国に倣え!? ヤバすぎる防犯テック【1】

警察庁も採用するアリババ級の監視技術 世界を“監視する”NECの技術!「顔認証」監視国家へ進む日本

――いつの間にか世界の最先端テクノロジー大国になっていた中国。それを認めたくない人々からの批判として、常に引き合いに出されるのが顔認証技術やAIを使った国民の監視だ。一党独裁国家...
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揺らぐニセモノとホンモノの境界線【2】

インスタグラムのパクリ暴露アカウントの正体 実は”ブランド”をリスペクトしていた?

――ブランドのパクリをズバズバと指摘していくインスタグラムの人気アカウントが存在する。しかし、ファッション業界は恐れおののくばかりではなく、奇妙な関係も生まれていた。  前...
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【井桁弘恵】令和初の仮面ライダーに出演する高学歴美女は意外と“ポンコツ”!?

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――「ゼクシィ」の11代目CMガールを務め、映画に特撮にとあらゆる分野で注目を集める女優の素顔とは? (写真/岩澤高雄・...
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揺らぐニセモノとホンモノの境界線【1】

GUCCIが偽ブランド品をサンプリング! “ブート・クチュール”の複雑化する最尖端

――ブランドのロゴを勝手に使い、自己流にアレンジした“ブート・クチュール”と呼ばれるアイテムが、最近ファッション界でイケてるという。しかし、“偽ブランド品”とは何が違うのか?...
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【片山慎三】衝撃作『岬の兄妹』監督が推薦!――今の韓国映画の原型!? 60年前のサスペンス

――近年『新感染』『神と共に』など、国内でもメガヒット作を連発している韓国映画。そして、『冬のソナタ』ブームから15年近く経った現在も根強いファンをつけている韓流ドラマ。傑作揃い...
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きらめく未来予想図に立ちはだかる壁【1】

インテルが逃げ出した次世代半導体が鍵 使用電力火力発電所数億個分! 電力格差を生むエネルギー問題

――5Gの導入でますます期待が高まるIoT社会の到来。多くの企業が日夜技術を発展させまた、それをメディアが喧伝しており、一般人でもなんとなく新しい社会の到来に期待を寄せるよう...
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薬物でパクられたら裁判でどう戦うのか?【2】

利尿を促進するクスリをブチ込む! パクられる前に駆け込む“解毒病院”の実態

――薬物常用者たちが逮捕を避けるために訪れる“解毒病院”なる場所があるという。そこでは、どんな治療が行われているのか――。実態を見ていこう。  違法薬物の使用容疑で逮捕される...
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薬物でパクられたら裁判でどう戦うのか?【1】

取り調べで黙秘しても保釈可能 裁判前に依存症治療施設で教育! 薬物犯罪で逮捕された後の戦術

――しばしばニュースとなる著名人の薬物事件。とかく逮捕された瞬間ばかりがクローズアップされがちだが、その後、薬物犯罪で逮捕された者が不起訴処分や執行猶予判決を得られるよう、弁...
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有名であることで 稼げるビジネス【2】

日本のおバカYouTuberがかわいく見えちゃう? 海外のお騒がせインフルエンサー列伝

 海外では企業のデジタルマーケティングにSNSで話題のインフルエンサーを起用する「インフルエンサー・マーケティング」が巨大市場になりつつある。一方で、倫理観の欠如から、騒ぎに...
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萱野俊人と巡る超・人間学【第2回】

萱野俊人と巡る【超・人間学】ーー「化石人類から見える人間の根源」(後編)

(前編はこちら) ――人間はどこから来たのか 人間は何者か 人間はどこに行くのか――。最先端の知見を有する学識者と“人間”について語り合う。(月刊サイゾー7月号より) 今月のゲス...
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小室圭さんと眞子さまの結婚問題 令和に引き継がれた懸案事項「女性皇族とご結婚する」こととは?

――4月下旬から5月上旬にかけて、改元報道がメディアを彩った。無論、その多くは祝福ムードであった。新しい時代が始まった今、皇族の結婚と将来という問題にも、日本人は正面から向き...
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芸能人の肖像権侵害に薬機法違反 マツコや欅坂46も無断で登場「あなたにおすすめ」広告の闇

 NHK『クローズアップ現代+』で放送された『追跡!“フェイク”ネット広告の闇』。芸能人の写真を無断使用した広告が新聞社のニュースサイト等に掲載されていたことが報じられ、話題...
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有名であることで 稼げるビジネス【1】

【海外のインフルエンサー・マーケティング最前線】山火事に便乗してプロモーション? セレブたちがSNSに広告垂れ流し

――海外では企業のデジタルマーケティングにSNSで話題のインフルエンサーを起用する「インフルエンサー・マーケティング」が巨大市場になりつつある。一方で、倫理観の欠如から、騒ぎ...
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エイズは政府が投与した……計算高き天才か、素の天然か? カニエ・ウェスト”情弱”的論考

――今やヒップホップ・シーンのみならず、セレブリティ界隈でも一挙手一投足が話題になる、ご存じカニエ・ウェスト。音楽プロデューサーからキャリアをスタートさせ、ラッパーとしてデビ...
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【ROLAND】「俺か、俺以外か。」名言を連発する現代ホスト界の帝王、その新たな野望とは?

――「自分に嘘をついたことは一度もない」。虚構渦巻く歌舞伎町の夜をくぐり抜け、実業家に転身したROLANDの現在地。 (写真/石黒淳二)  ギリシャ神話の美少年ナルキッソスは...
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『川栄李奈』だけじゃなく、元カノにも幸せになってほしい――川栄ベイビー

『川栄李奈』 5月17日、結婚&妊娠を発表した女優・川栄李奈と俳優・廣瀬智紀。その後、「週刊文春」5月30日号にて廣瀬の二股疑惑が報道された。ちなみに、本文中に出てくるオー...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】薬草で開眼した大学生・カツキの「学問のすすめ」

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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【茅島みずき】圧倒的美少女! 力強い表現力とその裏の涙を見せた話題の14歳

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――ポカリスエットのCMで大注目を集める中学3年生。堂々たる演技のウラには幼少期から培ってきた“経験”が生かされていた。 ...
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LGBTペンギンを棚から外せ! 米国で禁書扱いされる創作童話・児童文学

――前記事では海外での童話の規制事情を紹介してきたが、実は創作童話や児童文学の締め付けも厳しいみたいで……。 日本でも昨年、岩崎書店から出版された『にじいろのしあわせ』は、ペン...
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萱野俊人と巡る【超・人間学】――「化石人類から見える人間の根源」(前編)

――人間はどこから来たのか 人間は何者か 人間はどこに行くのか――。最先端の知見を有する学識者と“人間”について語り合う。 (写真/永峰拓也) 今月のゲスト 更科 功[分子古...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】幻覚との共存を劇薬でもちこたえるユカのハーフミラールーム

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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お花見デートはアウト? セーフ?――『赤江珠緒』は冷たい芝生の上に

『赤江珠緒』 「FRIDAY」(講談社)5月3日号にて、フリーアナウンサー・赤江珠緒とお笑いコンビ博多華丸・大吉のツッコミ担当・博多大吉との“お花見デート”が掲載された。赤...
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【山田佳奈実】負けず嫌いで野心を秘めた美少女は、ダンスがお得意

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――今、ひそかに注目を集め始めている弱冠19歳の美しき才媛、山田佳奈実。努力を惜しまぬまっすぐな瞳に、今にも吸い込まれそう...
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『名探偵コナンと平成』著者・さやわか氏インタビュー!“平成の写し鏡”としての『名探偵コナン』

――今年4月、「『名探偵コナン』を読み解くと、平成の日本人の姿が見いだせる」と掲げた新書『名探偵コナンと平成』が刊行された。明日公開の記事にも登場してもらう同書の著者であるさやわ...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】ラッパー・なかむらみなみが抱く麻薬で壊れた母の肖像(後編)

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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夢を与え続けてくれるアイドル『後藤真希』――いつかゴマキと朝帰りッ

『後藤真希』 『今の私は』(小学館) 「週刊文春」(文藝春秋)3月21日号にて、元モーニング娘。・後藤真希の夫が、後藤の不倫相手を訴えたことが報じられた。被告は後藤の元彼で「...
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【宮本茉由】美人バー店員役で注目! 目立つのは苦手な文学少女が語る強い意志とは!?

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――小日向文世からワインをかけられる秘書役や、美人なバー店員役を演じる今年、最注目の女優! でも、学生時代はダサかった? ...
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日本のおバカYouTuberがかわいく見えちゃう?――海外のお騒がせインフルエンサー列伝

――前記事で言及したインフルエンサー以外にも、世間を騒がせているSNS世代の有名人6名を紹介! (※フォロワー数は4月8日現在) ●全米を震撼させた裏口入学 オリヴィア・ジ...
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野際陽子に匹敵する逸材?――いつも『宇垣美里』に恋してるッ

『宇垣美里』 2月5日、TBSアナウンサー宇垣美里が、「アフター6ジャンクション」(TBSラジオ)にて、3月末での退社を発表。「怒りの退社、フルヌード」という報道にも「なる...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】ラッパー・なかむらみなみが抱く麻薬で壊れた母の肖像(前編)

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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アジアン旋風を巻き起こす〈88rising〉世界戦略の真実

――アメリカをはじめ世界の音楽市場で、アジアにルーツを持つラッパーやシンガーを続々とバズらせている〈88rising〉というレーベル/YouTubeチャンネル。その日本公演があっ...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】かずきが解離症の中で得た金と薬と3人の神

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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マリファナの“収穫量”を増やすテクと“天敵”の急襲

 カナビス(マリファナ)を自宅で栽培している人たちと会話をすると、もっともよく出てくる言葉が“yields(収穫量)”。カナビスを育てているときに水のpH(水素イオン指数。液...
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小松菜奈や石原さとみも選ばれたけど……選考委員は謎のアメリカ人ひとり!?「世界で最も美しい顔100人」

――毎年、年末になると「世界で認められた日本の美人たち!」と声高々に、「世界で最も美しい顔100人」というランキングが紹介されているが、実はこれに喜んでいるのは日本のメディアだけ...
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【是永 瞳】酸素マスクも拳銃も取り扱える!? 大分から来た高身長の空手ガール!

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】 ――愛らしい笑顔と空手で鍛えた美脚が魅力的な173cmの彼女は、空手と同様に女優道も極めていく!? (写真/岩澤高雄) ...
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嵐・活動休止と、ファンが追い詰めた”アイドル”大野智・休業のワケ

 NHKのニュース番組がトップで扱うほどの衝撃だった。人気アイドルグループ「嵐」が2020年末を持って活動休止を発表した。1月27日(日)夜8時から開いたメンバー5人の会見に...
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NGT事件に見る、ビジネスモデルの限界。”会いに行けるアイドル”が招いた悲劇

『世界の人へ(Type-A)(DVD付)(特典なし)』(アリオラジャパン)  男ならば憧れの女優や歌手と仲良くなりたいと思うもの。「恋人になったら」と夢を持つこともあろうが、所...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】すべてを傷痕に変えたくて……ロアは向精神薬をパステルに包む

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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竹内涼真のゴシップで損したのは誰か? 熱愛報道の解読法

『竹内涼真写真集「Ryoma Takeuchi」』(マガジンハウス)  芸能界は共演をきっかけに交際に発展するケースが圧倒的に多い。特に役者同志はドラマや映画と言う数カ月の間、...
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飲む麻薬か?ストロングゼロもかすむ成分!――アメリカを震撼させた酒「フォー・ロコ」のヤバさ

――前記事「吉澤ひとみもとろサーモンも飲み込まれた!――コスパ最狂のタブー過ぎる酒? ストロング系チューハイレビュー」では国内で販売されているストロング系チューハイを取り上げたが...
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【独占インタビュー】お騒がせラッパーRYKEYが激白! 血まみれインスタライブの真相と新作『MZEE』で歌ったストリートの闇

 ラッパーのRYKEYが最新アルバム『MZEE』を自身の誕生日である12月12日にリリースした。が、本作が発売される10日前から、RYKEYはネット上でもっともホットなキー...
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King&Prince活躍の陰で、退所者続出! ジャニーズ事務所の世知辛い内情

 ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が(87)プロデュースする「ジャニーズ King&Prince アイランド」が12月6日、日比谷「帝国劇場」で開幕した。来年1月23日ま...
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英語力を気にする意外な一面にギャップ萌え――【ダレノガレ】は突然に

『ダレノガレ明美』 日本テレビ系『行列のできる法律相談所』にて「ハリウッド女優を目指し渡米する」と発表したダレノガレ明美。その後、自身の英語力のなさを理由に断念したと報じら...
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貴乃花親方・景子夫妻が2019年のメディアを席巻!? 離婚劇の背景にあるしたたかな野望

『貴乃花「角界追放劇」の全真相』(宝島社)  弟子の貴ノ岩を巡る暴行事件をきっかけにおよそ2年間に渡りメディアを賑わせてきた花田光司こと貴乃花親方(46)。勝ち目のない孤独な戦...
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ハズキルーペ会長の暴露が波紋? 芸能人のギャラと事務所の微妙な関係

『誰?-WHO AM I?』(ブックマン社)  先だって、「週刊文春」が話題のCM「ハズキルーペ」の会長にインタビューした記事を掲載。そのなかに衝撃的な話があった。現在、起用し...
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【五所純子/ドラッグ・フェミニズム】薬物売買にさよならしたゴミ収集員・真弓の物語[前編]

――覚醒剤、コカイン、大麻、向精神薬……クスリに溺れる女たちを嗤うのはたやすい。だが、彼女らの声に耳を澄ませば、セックスやジェンダーをめぐる社会の歪みが見えてくる。これは、文筆家...
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麻薬体験を描いた稀代の作家・石丸元章が病室から緊急寄稿「脳卒中になってみて」

――自らのドラッグ体験を書き綴ったベストセラー『スピード』(文春文庫)などで知られるゴンゾ・ジャーナリストの石丸元章。最近は発起人となった異色の掌編小説シリーズ『ヴァイナル文學選...
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小栗旬の野望はハリウッドだけにとどまらない! 目指すは北野武か!?

『映画ノベライズ 銀魂2: 掟は破るためにこそある』(JUMP jBOOKS)  今秋、真田広之(58)がこれまでの役者としての功績が認められ紫綬褒章を受章した。ハリウッドに渡...
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