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星野真里、夫とのイチャつき告白で批判浴びるも思い出された“がっかり”な称号とは?

文=日刊サイゾー編集部(@cyzo

トルチュオフィシャルサイトより

 数々の人気ドラマに出演し、ブレイクした女優の星野真里が11月4日、『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議SP』(TBS系)に出演。2011年に結婚した夫の困った行動について語り、注目を集めている。

「人前でチューしてくる」「最近だとママ友の前でぎゅーっと(抱きしめられた)」とのろけ、スタジオからは「家でやれ」という声が上がった。このニュースを見たネット民からは、「ガッガリ」「がっかりさん」といった呼び名が多く書き込まれていたが、彼らの言う“がっかり”とは一体何のことなのだろうか。

「実は星野、2005年に映画でバストトップがあらわとなった大胆な濡れ場を披露したのですが、そのバストサイズの小ささから、ネット上で『がっかりおっぱい』と騒ぎ立てられたことがあったんです。当然、このあだ名は本人の耳にも届いたようで、2011年の3月に投稿されたブログの中で、某ブランドの子供服を試着した星野は、細身のスタイルのため着られると思いきや、胸周りがきつかったそうで『たとえ、がっかりおっぱいといわれようとも、私は大人。大人の女性なのだぁ~!!』と、ネタにしていました」(週刊誌記者)

「がっかり」なあだ名はどうやら、本人公認だったようだ。

最終更新:2019/11/10 12:00

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