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坂口杏里、泣きながら書いた自伝本の発売を報告するも大ひんしゅく「本気で売る気ない?」

文=日刊サイゾー

坂口杏里

 元タレントの坂口杏里(28)が13日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 坂口といえば、人気YouTuberのシバターと電撃婚したことや、自身が勤務していたキャバクラを1カ月で辞め、新しい店で働き始めたことを明かすなど、相変わらずお騒がせの毎日だ。

 そんな坂口が「坂口杏里の、嘘偽り、なにもない、赤裸々に書いてある本 【それでも、生きていく】 が今日やっと発売になりました!本屋さん、Amazonでも買えます!泣きながら嫌な思い出、思い出したくない事も書いてあります。 是非、よろしくお願いします!」と、自伝本を発売したことを、本の表紙の写真と共に発表した。

 こうした坂口の投稿に対し、坂口のインスタグラムには「本のタイトルくらいちゃんと書けよ」「言っているタイトルと表紙に書いてあるタイトル違うけど」「こんなミス…本気で売る気ないね」といった厳しい声が集まっている。

 というのも、投稿をよく見ると、坂口が綴ったタイトルは「それでも、生きていく」。しかし、本の表紙に書いてあるタイトルは「それでも、生きてく」。わずかではあるが間違っていることや、あまりに適当すぎる姿に大ひんしゅくの声を浴びていた。

 自伝本のタイトルすら間違えてしまう坂口。本人にとってはその程度の認識だったのだろうか。

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最終更新:2019/12/16 10:30

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