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Itaq、自称「神に選ばれた」ラッパー、HIPHOPと信仰と救済と

文=日刊サイゾー

Itaq、自称「神に選ばれた」ラッパー、HIPHOPと信仰と救済との画像1
撮影/西田周平

文|渡辺志保

 自らを「神に選ばれた男」と称するラッパー、Itaqは1999年生まれの新鋭ラッパーだ。鋭い歌詞と洞察眼を武器に、多次元的な世界観を見事にラップで表現するスキルを持ち合わせている。2020年にはABEMAのオーディション番組『ラップスタア誕生』シーズン4ではファイナリストにまで選ばれており、その存在感も折り紙付きだ。そして彼がユニークなのは、宗教団体「幸福の科学」の二世信者であること。全寮制の中高一貫校である幸福の科学学園中学校・高等学校で学び、在学中にラップに目覚めたという経歴を持つ。本インタビューを読んでいただければわかる通り、彼はその出自については一切隠そうとせず、自身の宗教的アイデンティティとヒップホップを結びつけ、新たな表現方法を模索し続けている。今回、2ndアルバムとなる『Savior of Aquarius』をリリースしたItaq。信仰心とヒップホップの境界をつなぐ稀有な存在でもある彼に、話を聞いた。

――まず、アルバム『Savior of Aquarius』について教えてください。いつ頃から制作をスタートしたのでしょう? アルバムを聴いていると、過去のご自身を俯瞰的に描写するような曲も多く、いったいどんな時間軸で制作を進めていったのかなと思いました。

Itaq 2019年に1stアルバムの『委託』を出した時点から、自分が納得いくコンセプト・アルバムを作りたいっていう気持ちがずっとありました。構想を考えては、「いや、これじゃないな」というようなことを繰り返したんですけど、「いつまでこれをやってても始まらないな」と決心して。自分は高校を出てから2年間、東京で専門学校に通い、就活がうまくいかなかったので地元の那須に戻ってきました。それが去年の春くらい。ただ、東京を離れる直前から地元に戻ったくらいの時にアルバム用のビートが集まり出したんです。

――昨年の秋にはオーディション番組『ラップスタア誕生』(ABEMA)に出演し、ファイナル・ステージまで進むなどの話題もありました。ラップスタアで勝ち進んでいる間にもアルバム制作は並行して行っていた?

Itaq いや、『ラップスタア』の期はむしろ制作から離れてたんですよね。今回、どの曲もめちゃくちゃ書き直してるんです。いざ作ってみると、アルバムをどう着地させたらいいかわからなくなってしまって。地元に戻ってひと月くらいしたときに、ちょうど教団(幸福の科学)の研修を受けて、めちゃくちゃ信心深くなっていた時期があったんです。その時、アルバムの感じと自分のフィーリングが合わなくなったんですよね。そこで、ちょうど『ラップスタア』があった。勝ち進んだファイナルステージは……本当に最悪の思い出になりました。そのあと、部屋を改装したり、ありとあらゆる手段を使い、「この環境から抜け出そう」っていう感じで、改めてアルバム制作に取り組みました。

――『ラップスタア』後は気持ちも変わって、「入魂!」みたいな感じでリリックを書いた、みたいな?

Itaq 入魂ですね。特に歌詞が書けたのは、東京に行って帰る電車の中でした。僕は移動しているときが好きで、地元でも車を運転している時間が大好き。今の時期の那須は、カラッとしていてカリフォルニアっぽい。栃木は海がないけど、すごく開放感がある。そうした環境でNHK FMとかを聴くのが好きで。今回のアルバムの重要な曲でもある「Eudaemonics」と「Hyper KAMIOKANDE」の原形が書けたのは、エル・カンターレ祭という教団の大規模な講演会が年に1回あるんですけど、移動のバスの中で書きました。その日はすごくエネルギーをもらった感じがあったんですよね。

――リード曲の「Cold Fish」などにも顕著ですが、アルバムを通してさまざまな愛憎が入り混じる感じを受けました。それはヒップホップへの業界に対しての愛憎だったり、ご自身の作中で描かれる恋人に対しての愛憎だったり。

Itaq そうかもしれないですね。その感じは個人的にもすごく好きなので。ヒップホップに対してもそうだし、恋愛感情もそう。それこそ、信仰や神様との距離感もそういうところがありますね。

Itaq、自称「神に選ばれた」ラッパー、HIPHOPと信仰と救済との画像2
撮影/西田周平

――今回は、Itaqさんご自身のビートを使った曲もありますが、Lil Soft Tennisやウ山あまねなど、さまざまなプロデューサーたちが参加していますよね。

Itaq 自分でもいろいろビートは作ってたんですけど、本当に勝負のアルバムを作ろうと思ったときに、自分のビートメイクの実力ではほとんどボツになっちゃったんです。「これはもう埒が明かないな」と思って、いろんな人に声をかけていきました。このアルバムでは、東京に暮らしていた2年間の“香り”を詰め込みたかった。ラップスタアみたいな大きな出来事があって、その後に地元に戻って半年以上経ってるんで、東京に住んでいた時代の感覚というか、“色”みたいなものを忘れちゃってるんですよね。だから、それがないままレコーディングしても香ってこないというか、自分のブルーな感じが出てこなかった。だから、わざわざ東京に行って友達の家に泊まったり、中央線沿いをめっちゃ歩いたりして、その時の精神状態や見えていた景色を再現しながら作るようにしたんです。

――歌詞の中で過去の自分のことを書きつつ、五感すべてを過去に持っていきながら書いた、ような制作過程だったのでしょうか。だから聴いているこちらもヒリヒリするような。感情が変化していく様子なども巧みに表れていて、まるでジェットコースターに乗っているような気持ちになりながら聴き通しました。

Itaq 地元で普通にそれなりに暮らしてる精神状態や声や言葉で、東京にいたときのことを歌うと、当時のヒリヒリ感やある種のフレッシュさみたいなものが出ないんです。妙に嘘くさくなってしまうんですよね。でも、東京はいいですね。2カ月に1回くらいは来ないと、ちょっと調子が悪いかなと感じるくらい。でも、その距離感がいいのかもしれないですけどね。

救世主を探し求めているのか
あるいは、自分自身なのか

Itaq、自称「神に選ばれた」ラッパー、HIPHOPと信仰と救済との画像3
撮影/西田周平

――今は、ヘルシーなバランスが保たれている状況ってことですよね。では、アルバムの「アクエリアスの救世主」という意味を表すタイトルはどこから?

Itaq 「アクエリアスの時代が来るよ」という意味で、「アクエリアス」という単語だけをもともとはタイトルにしようと思っていたんですが、近しい界隈の中で似たタイトルのアルバムが出てしまって、「これはまずい」と。そもそも1曲目の「INITIAL I」のKUROMAKUくんのビートを聴いたときに、「Savior」というフレーズを思いついたんです。「With Savior(私たちは、救世主と共に生きている)」というのが近年の教団の標語でもあるので、そういう点とも絡めて、タイトルにしようと。

――Itaqさん自身が誰かにとっての「Savior」なのか、それともItaqさん自身が「Savior」を求めている状態でラップをしているのか? と考えながら聴き進めていたのですが、その点に関してはどうですか?

Itaq 定義によりますね。ラップというフィールドで、かつ内向きだとしたら、僕は「幸福の科学二世信者にとっての、新しいロールモデルになりたい」という思いがあって。幸福の科学の家庭に生まれ育ち、幸福の科学の学校を卒業して出家し、教団内で結婚して……という環境にいたら、どうしても画一的な教育になってしまう。最初から常に模範的な生き方を求められ続ける。自分で考えているのか、考えさせられてるのかわからないみたいな状態の人は、同世代の二世信者には少なくないんです。つまり、ヒップホップと自分の宗教コミュニティは、かなり逆の立場にある。なので、あえて逆にドライブし、あくまで自分の意志やスタイルを持って信じていくという、“ドライブ感のある信仰姿勢”っていうのを示せたら、同世代の二世信者にとっては何か救いになるのかなと思っているんです。おこがましい話ですけどね。

――実際にそういう姿勢の信者の方は少ない?

Itaq 少ないと思います。というのも、多分、外に友達が多くはないし、外に尊敬する人を見つけていくということも難しいんだと思うんです。

――そもそもItaqさんが、そうした真逆のコミュニティの中で閉鎖的になりすぎないよう、バランス感を保てるようになった出来事はあるのでしょうか?

Itaq それはもう、ネット主体でずっとヒップホップをやっていたからだと思います。僕が通っていた幸福の科学学園 中学校・高等学校は全寮制で門限も厳しく、イベントやライブの現場にも行けず、MCバトルにほとんど出ていなかった理由もそこなんです。でも、外のラッパーたちとつながり、SoundCloudで曲をアップしてみたいな感じで、人間関係を作っていった。そうすることで、自然と尊敬する人を外で見つけることもできるんです。その一方で、アーティスト同士で揉めることもありますけど、そういうときには宗教コミュニティの“救済”というのを感じたりもする。ずっと内部に閉じ込められていると、何がどう救われているのか、または、何がどう守られているかもわからなくなってしまうんですよね。自分が通っていた学校は幸福の科学の総本山的な場所で、かなりスピリチュアル・スポットのような場所。ネットでほかのラッパーやプレイヤーの人たちと交流していて、うまくいかないことがあっても、すぐ目の前にスピリチュアル・スポットがある。そこで考えごとをしたり瞑想したりすることができるので、その温度差っていうのが自分のドライブ感のもとになっていると思います。

――真逆のコミュニティにいるがゆえの葛藤はありましたか?

Itaq そうですね。常に葛藤しています。

――逆に、両者のコミュニティの共通点を挙げるとするなら?

Itaq 結構、翻訳できる言葉があるんです。例えば、ヒップホップにおける「ヴァイブス」って言葉は、全部教団コミュニティの「磁場」という言葉で代用できる。「磁場がいいね」っていうのは「ヴァイブスがいいね」ってことと同義なので。あと、リアルであることが大事っていうのも、信仰の姿勢として重要なポイントですし、欠けている部分でもある。やっぱり、みんな自分が悟っているように見せたくなっちゃうので。そうなると、書籍からの丸写しみたいなことしか言えずに、結果、救済力に欠け、血肉になっていない言葉になってしまう。そういう、幸福の科学の内部だったら長ったらしく言わなくちゃいけないことを、ヒップホップ的にいうと「リアルじゃない」の一言で終わるんですよね。自分はその両方の語彙があるから、すごくしゃべりやすいとは感じています。

――そもそも、教団の中におけるヒップホップやラップというものは、どのように認識されているのでしょうか?

Itaq ロックやジャズについては“悪魔の音楽”とも言われていたくらいなんですが、ヒップホップに関しては、奇跡的に言及されていないんです。だから、正直助かってるんですよ。(大川隆法)総裁がそもそもヒップホップを知らないし、きっと興味もない。ちなみに、3年前くらいですが、総裁による霊言で「ジョン・レノンの前世がイエス・キリストだった」みたいな感じになって。それで急にブワーっと認識が変わっていったんです。教団としては音楽に寛容な部分もある。僕の活動についても理解を示してもらっていて、教団の会報ではカニエ・ウェストのアルバムを紹介したり、外部のアーティストを呼んでライブをすることもある。なので、少しでもそこの架け橋になれたらなって思っていて、内向きにも、自分なりのヒップホップをレペゼンしています。

 でも、結局そういう行動も、表面だけのような気もしていて。だからこそ自分の作品の中に、分け目がない形でシームレスに落とし込み、広めていくことが最適だと思っています。アルバムでもそこは意識していて、ここからは宗教モード、ここからはヒップホップ・モードと分けていないんです。

――そこは苦労した点ですか?

Itaq 僕の中では、幸福の科学という宗教とヒップホップって、元は一緒だったんじゃないかと思うくらい、ひとつに繋がっているんです。だから苦労はなかったです。

宗教の信仰心がもたらす
ヒップホップへの影響

Itaq、自称「神に選ばれた」ラッパー、HIPHOPと信仰と救済との画像4
撮影/西田周平

――もう少しItaqさんと信仰、その環境について教えてください。そもそもですが、Itaqさんは幸福の科学の熱心な信者であるということを前提にアーティスト活動を行っていますよね。

Itaq 僕の文化的ルーツというのが、全部宗教的なところから来ているので、それをアリにしないと自分らしい表現ができないんです。なので、「どこから来たのかを明かせない」となってしまうと、活動として成り立たない。そのため、ある程度のタイミングで周りに言う必要があったんです。

――信仰について、周囲にはどのように伝えていったのでしょうか?

Itaq 上京する直前に信仰について話したら、前からちょっと匂わせてはいたので「やっぱりそうなのね」って感じだった気がします。自分ではわりと天才的なタイミングで伝えることができた自負もあって、「お前、そんな秘密があったの!?」みたいなギャップはなかったように思いますね。

――二世の中には、特に打ち明けることなく過ごしている方も多い?

Itaq それが普通だと思います。でも、幸福の科学学園卒業生、と出身校を書いた時点でばれますからね。

――〈ラッパー・Itaq〉が宗教に支えられているという自覚はありますか?

Itaq もちろんあります。自分の中で、信仰からしか得られないエネルギーのゲージというのがあって、それが切れてしまうと、ちょっとよくない方向に向いてしまう。冷静に正気でいられないというか、自分の感覚がブレてきちゃう感じがあるので、そこをきちっと首が据わった状態にしておきたい。それは僕にとって大事なポイントかもしれないです。

――その信仰に対してバッシングを受けることや、信仰心に対してリスペクトがない発言を受けることなどもありますか? また、そういうことはどのように捉えている?

Itaq それはディスとしてカウントしてないですし、あまり考えてない。僕の非ではないですし。宗教など関係なしに、純粋に「ラッパーとしてどうかと思う」というネガティブな発言には、毎回傷ついてます。

――「ラッパー」として、という観点だと『Savior of Aquarius』に収録されている「NAGASAKI REVENGE」や「Cold Fish」は、日本のヒップホップ・コミュニティをItaqさんによる鋭い視点からラップしています。今のItaqさんには、いわゆる「日本語ラップ・シーン」はどのように映っていますか?

Itaq このアルバムを出して何も反響がなかったら、終わりだなって思ってます。自分的には「これが最後」という感じなんです。なんだか、ひとつのガラスの天井みたいなものを感じますね。自分の中では「15万の壁」と言ってるんですけど。

――それはYouTubeの再生回数?
Itaq はい。だいたい再生回数が15~20万回くらいを記録すると、あとは自動的に伸びていくというのを、ラップスタアに出たときにralphくんから聞いたんです。そこがきっと、ラッパーの『8マイル』的なものなのかなって。

――アルバムを聴くと、そうしたフラストレーションのようなものをすごく感じてしまって。先ほども言いましたけど、まさに「愛憎入り混じる」感じというか。

Itaq 高校生のときは、「なんでこんなにラップがうまいのに認められないんだろう」と思っていましたし、「こんなにスキルがあるのに、試合にすら出させてもらえない」という悩みを抱えていたんですよ。でも、ラップスタアで試合には出ることができた。そこで実際にみんなが求めているものは何かということや、ラップに対する判定基準も人によって違うということがわかった。だから、自分が思っていた一番すごいラップと、みんなが思うそれも違うと理解することもできた。それで、ある意味納得いった部分があるんです。だからこそ、業界がこのままの感じだったら別にもういいかな、って思う自分もいます。

――なるほど。
Itaq ラップスタアをやっているときもその前からも、僕はデザイン関係や写真家といった、カルチャー寄りの方たちからの支持がアツいという雰囲気があったんですね。でも自分は、渋谷「HARLEM」のナイトイベントとかでライブをしているようなストレートなラッパー像に憧れていた。「HARLEMではライブしたことがないけれど、その代わり、『あいちトリエンナーレ』ではライブしたことがある」みたいな立ち位置で、それがわりとコンプレックスだったんですよ。「なんでメインストリームにアクセスできないんだろう」って。でも、実際にラップスタアに出て、「みんながそういうラップを求めているのなら、別にいいや」と思ったんです。

――逆に、Itaqさんは我々が見たことのないようなヒップホップの可能性を提示することができるラッパーなのでは? と思います。

Itaq 『ピタゴラスイッチ』(NHK教育)とかでラップしてるのが理想ですね。

――『デザインあ』とか。

Itaq そうそう。そっちに向いていきたいです。

――今のItaqさんが目指しているものは何ですか?

Itaq 今は正直、燃え尽きていて。とにかくこのアルバムをいろんな人に聴いてほしい。まずはこの2ndアルバムが成仏しないと、次の3rdアルバムが作れない呪いがかかっているので(笑)。

[プロフィール]
Itaq(いたく)
1999年、栃木県生まれ。幸福の科学学園を学舎とし、信仰心を高める一方で、2013年にヒップホップ文化に覚醒し、ラッパーとしての道を志す。19年にデビュー作『委託』をリリースし、20年には『ラップスタア誕生』のファイナリストに選ばれる。今年、満を持して2ndアルバム『Savior of Aquarius』を発表。
Twitter〈https://twitter.com/itaq_nasu

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最終更新:2021/06/26 19:00

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