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千鳥の単価は1本いくら? 『いろはに千鳥』で嘆いた超人気芸人の“ギャラ事情”とは
 今やもっとも“天下”に近いといわれて久しいお笑いコンビ・千鳥が、自らのギャラ事情について明かす一幕があった。  13日放送の冠番組『いろはに千鳥』(テレビ埼玉)のオープニン...
『マルス-ゼロの革命-』視聴率一覧、第4話は微増も依然3%台【なにわ男子・道枝駿佑主演】
 なにわ男子・道枝駿佑が主演を務める連続ドラマ『マルス-ゼロの革命-』(テレビ朝日系)。初回から視聴率不振が取りざたされているが、2月13日に放送された第4話も平均世帯視聴率...
週刊誌スクープ大賞
五輪汚職・高橋治之の独白、財界の大物が語るトヨタ、松本人志への女性たちの猛反論ほかスクープ10本
今週の注目記事・第1位「五輪汚職 高橋治之被告が独占7時間 安倍晋三に裏切られ、森喜朗に嵌められて…五輪の闇初告白」(『週刊文春』2/15日号) 同・第2位「財界の大御所た...
バカリズム、ドラマとバラエティの双方で評価高騰…ジャンルレスの才能で救世主に?
 バカリズムがバラエティとドラマの双方で評価を高めている。それぞれの業界は「スターの緊急退場」「ヒット作不足」で苦境にあるが、バカリズムが救世主となりそうだ。  お笑い芸人で...
平野紫耀、相次ぐCM起用でTOBEの快進撃象徴…ドラマ主演やNumber_iのバラエティ番組の噂も
 元King & Princeで、現在はTOBE所属の新グループ「Number_i」のメンバーとして活動する平野紫耀が、相次いでテレビCMに起用されている。主演ドラマ...
『ワンピース』神考察者2人の超絶理論で明かされた尾田栄一郎の天才性
 現在、最終章に入り熱い展開が続く尾田栄一郎による漫画『ONE PIECE(ワンピース)』(集英社)。物語の面白さはもちろんだが、読者を楽しませている要因の一つが「伏線」であ...
話題を振りまくKAT-TUN、中丸雄一は“アイドル”貫き好感度アップ…注目の「辞めないジャニ」
 故ジャニー喜多川氏による性加害問題を発端に、大幅に体制が変わった旧ジャニーズ事務所。同事務所は株式会社SMILE-UP.へと社名を変更し、主に被害者の補償業務を担当、それと...
『セクシー田中さん』問題で、日テレ4月期ドラマお蔵入り? 過去には長澤まさみ主演ドラマが…
 一向に収まる気配のない『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の実写化問題。漫画家・芦原妃名子さんが急逝した原因をめぐり議論が交わされる中、4月に放送開始予定の実写化作品が「お...
三浦瑠麗氏「新論破王」と互角の論戦で再評価も…メディア復帰に大きな壁
 テレビからすっかり消えてしまった国際政治学者の三浦瑠麗氏が、SNSを舞台に「論客」として存在感を強めている。もし再評価が進めば「地上波復帰」の目もありそうだが、その可能性は...
『インフォーマ』に続く快作『ブラザーズ』誕生…コンプラ時代を逆行する男たちの魅力
サイゾーから出版され、ドラマ化もされた『インフォーマ』『インフォーマ2』を放ってきた沖田臥竜氏が新作を発表する。タイトルは『ブラザーズ』(角川春樹事務所)。同氏が得意とするア...
井川意高「井川塾」2月13日開催…若き起業家を招き、ビジネスの成功哲学を学ぶ
5000億円企業のトップでありながら、ギャンブルで106億円を蕩尽し、3年2ヶ月を刑務所で過ごしながらも、真の意味での「自由」を手に入れ、新たな人生を疾走する男――井川意高。...
お見送り芸人しんいちの『R-1』審査員問題「同期・後輩に審査される」はアリかナシか
 11日に行われたピン芸人日本一決定戦『R-1グランプリ2024』(フジテレビ系)準決勝を前にネット上を騒がせた「後輩が審査員」問題。準決勝の芸人審査員に22年同大会王者のお見...
人気声優・中村悠一、文春砲が「不発」に…ギャップゼロ&ゲームへの理解不足が原因か
 人気声優の中村悠一が、多くの芸能人らを震え上がらせている「文春砲」を無効化したと話題になっている。「文春に狙われたら終わり」という雰囲気が広がっているが、中村に関してはファ...
『君が心をくれたから』第6話 虐待サバイバーと加害者をサプライズで会わせる暴挙
 12日に放送された月9ドラマ『君が心をくれたから』(フジテレビ系)の第6話。永野芽郁さんは今回も麗しかったけど、まあよく泣くね。そんなに泣かないでよ。  ともあれ、雨ちゃん...
『海猿』頃の伊藤英明は冷静じゃなかった? 乱痴気写真流出&誤爆騒動も
 『海猿』(小学館)などで知られる漫画家・佐藤秀峰氏が、俳優・伊藤英明の過去の言動を「嫌なヤツだと思いました」とつづった騒動。一部ネット上では現在、伊藤に謝罪を求める声が噴出...
本多圭の『芸能界・古今・裏・レポート』
松本人志問題の裏に「吉本興業・大﨑一派」潰しを画策する男の存在
「週刊文春」に報じられた、人気お笑いコンビ『ダウンタウン』松本人志による女性への性加害疑惑。先月22日、松本は事実無根として、文藝春秋社と週刊文春編集長を相手取り、名誉毀損に...
阪神タイガース38年ぶり日本一後のキャンプ“激変”、メディアは辟易の理由
 昨シーズン、38年ぶりに日本一となった阪神タイガース。2月1日から沖縄県宜野座村で始まった春季キャンプの“ある変化”に、担当メディアは序盤にもかかわらず辟易(へきえき)して...
『さよならマエストロ』第5話 同じ道を志した親子、というそれぞれの風景
 11日放送、TBS日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』は第5話でした。  今回のモチーフ曲はなんだろ、これまでよりはっきり打ち出していませんでしたが、...
50年続いた『ありがとう浜村淳です』リストラとMBSラジオ苦渋の決断の裏事情
 1974年に放送を開始したMBSラジオ『ありがとう浜村淳です』が、3月末で土曜日の1曜日だけ番組を残し、月曜日から金曜日までは終了することが発表された。  今年1月10日に...
篠田麻里子が「人間不信」を告白…バラエティ復帰にチョコプラの番組を選んだワケ
 タレントの篠田麻里子が、2月7日深夜に放送されたチョコレートプラネットのバラエティ番組『チョコプランナー』(テレビ朝日系)に出演。これが2022年に勃発した“泥沼離婚騒動”...
『光る君へ』に強力な応援団 出版・書店・教育・論壇…各業界が激推し体制
 毎年、大きな注目を集めるNHK大河ドラマが今年もスタート。2024年の『光る君へ』は、吉高由里子が紫式部を演じる物語だが、現時点では数字的に苦戦を強いられている。初回世帯平...
錦鯉・渡辺隆がギャル雑誌「egg」を100冊25万円分の大量予約 プレイの一環か
 2021年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)で優勝を果たし、一躍“中年の星”となったお笑いコンビ・錦鯉の渡辺隆が、また大盤振る舞いだ。  11日、渡辺はX(旧Twitt...
街裏ぴんくが来たぞ! 『R-1グランプリ』ファイナリスト9名発表
 11日、ピン芸人日本一を決める『R-1グランプリ』(フジテレビ系)の準決勝が行われ、決勝進出者9名が発表された。  大会史上最多となる5,457名がエントリーした今回の『R-...
KIBA x 最鋭輝 ロング対談 アーティストとしての探求心~メタルとロカビリーの共通点は?
 かつて日本の音楽シーンにおいて、メタルがメインストリームに近い存在だったときがある。それらはジャパニーズ・ヘヴィメタル、通称「ジャパメタ」と呼ばれ、1980年代の音楽シーン...
『ゴッドタン』「あったらラッキー大喜利」の元祖か カベポスター永見大吾の「永見大喜利」
 10日深夜放送の『ゴッドタン』(テレビ東京系)は「大喜利お題選手権」。大喜利の回答ではなく、もっとも大喜利が盛り上がる「お題」を考える人気企画で、今回が3回目の開催となる。...
『セクシー田中さん』『海猿』とは真逆…原作者と映像が「最高の関係」だった作品
 日本テレビ系の連続ドラマ『セクシー田中さん』の原作者・芦原妃名子さんが亡くなったことに対するさまざまな声は、今も鳴りやまない状況だ。編集部のみならず、その多くは、原作者と映...
歴史エッセイスト・堀江宏樹の「大河ドラマ」勝手に放送講義
『光る君へ』平安のモテ要素と最新話で描かれる「漢詩の会」と道長の文学的才能
──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NHK「大河ドラマ」(など)に登場した人や事件をテーマに、ドラマと史実の交差点を探るべく自由勝手に考察していく! 前回はコチラ ...
秋元康プロデュースのWHITE SCORPION、2ndデジタルシングルが「USEN」 J-POPリクエストランキング1位!
 作詞家・秋元康氏が総合プロデューサーを務める11人組女性アイドルグループWHITE SCORPIONの2ndデジタルシングル「コヨーテが鳴いている」が1月31日付の「USE...
千鳥だけじゃない! 『THE SECOND』に出てほしいベテラン漫才師を考える
 松本人志の休業に伴い、千鳥・大悟がセンターに座った『酒のツマミになる話』(フジテレビ系)の9日放送分。この日の収録は松本の休業が発表された翌日だったといい、ゲストには令和ロ...
『不適切にもほどがある!』第3話 作劇とメッセージのアンバランス
 9日に放送された金曜ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)の第3話。今回はテレビとコンプライアンスのお話でした。  今回の主役はロバート・秋山竜次と八嶋智人。2人のト...
『ゴジラ-1.0』賞レース総なめでアカデミー戴冠&監督の“世界デビュー”なるか
 3月8日に都内で授賞式が行われる『第47回日本アカデミー賞』の優秀賞・新人俳優賞が1月24日、発表され、『ゴジラ-1.0』(山崎貴監督)が最多の12部門で優秀賞を受賞した。...
テレ朝『マルス-ゼロの革命-』視聴率不振、松本人志ホテル流出写真に嘘?【日刊サイゾー人気記事TOP10】
 「日刊サイゾー」でこの1週間にアクセス数が多かった記事をランキングで紹介!  今週はドラマ『マルス-ゼロの革命-』の視聴率や、ダウンタウン・松本人志のホテル飲み会、『バチェ...
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