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ハリセンボン春菜、鈴木杏樹の“不倫謝罪文”に噛みつくも視聴者からフルボッコ!

文=日刊サイゾー

ハリセンボン・近藤春菜

 今年に入り、木下優樹菜とサッカー乾貴士、東出昌大と唐田えりかの不倫報道が世間を騒がせているが、また新たな話題が投下された。

 2月6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が女優の鈴木杏樹と俳優・喜多村緑郎とのラブホ不倫を掲載。鈴木は1998年に外科医と結婚したが、13年に死別、喜多村は13年に女優の貴城けいと結婚している。

 鈴木は不倫を認め、謝罪したが、そのコメントの一文に不快感を示したのがハリセンボン・近藤春菜だった。

「春菜は7日に出演した『スッキリ』(日本テレビ系)で、鈴木の不倫報道にコメントを求められると、『当事者の問題ですし、言うことじゃないと毎回言ってるが、報道が出てコメントも出されたので一個人として言わせていただく』と前置きし、『これ以上奥さんを傷付けずに謝罪をどうするかだと思う』と、まずは喜城へ謝罪すべきと主張。さらに、鈴木が『お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり…』と記したことに、『書かなくてもよかった』とバッサリ斬り捨てました」(テレビ誌ライター)

 鈴木のこの一文については世間でも賛否が分かれているところだが、春菜に対しては「事実なら書いたっていいだろ」「お前もそれで飯食ってる側だろ」「人の不倫で金儲けしてるくせに何様だよ」「吉本以外の不祥事は容赦なしだな」と批判が殺到。「当事者の問題ですし、言うことじゃないと毎回言ってるが、報道が出てコメントも出されたので1個人として言わせていただく」という春菜のコメントこそが、「わざわざ言わなくてもいいよ」という罵声が飛び交い、ブーメランとなってしまっている。

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