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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
大公開! 2011年「日刊サイゾー」Amazonで売れたものランキング!!
今や書籍のみならず、あらゆる分野の商品をそろえるネット上のマーケット空間「Amazon」。日刊サイゾーからも、記事の関連商品や人気の商品にリンクを貼り、ちょびっとだけアフィリエイト収入をいただいて、サーバー代やおやつ代をまかなっております。
日刊サイゾーからのリンクで購入されたAmazon商品をランキング形式で大公表! 売れ筋商品から、日刊サイゾーという媒体の特性だけでなく、時代の流れまで見えてくるとかこないとか......。
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「事務所の落ちこぼれ」「スキッピンエンジェル」独創的すぎる!? アイドル・キャッチフレーズ集

※イメージ画像:『80'sメモリアル・アイドル
ファースト・キッス』
ユニバーサル インターナショナル
「週末アイドル」「会いに行けるアイドル」「king of 学芸会」など、アイドルグループにはそれぞれキャッチフレーズが付けられ、それは個々人にも及んでいる。これらは、自身らを印象づけるために使われるうたい文句。例えば、今をときめく、ももいろクローバーZの百田夏菜子は、出身地が静岡であることから「茶畑のシンデレラ」、AKB48の大島優子は「目で負かし、心で伝える、変幻自在のエンターテイナー」で、同グループの前田敦子は、ラジオ『福山雅治のオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)出演時に、「キャッチフレーズがない」と漏らしたところ、MCの福山から「微笑みの貴公子」というキャッチフレーズを付けられた。ちなみに前田には......
今年一番話題を集めたのは......? 2011年日刊サイゾー人気記事ランキング
歴史に残る事件や災害が立て続けに起こった2011年。日刊サイゾーでは、ときに真面目に、ときにライトにさまざまな情報をお届けしてきました。来年も、みなさまにご愛読いただけるよう、スタッフ一同頑張りますので、ぜひともよろしくお願いいたします!
ということで、2011年の人気記事が一目で分かる日刊サイゾー人気記事ランキング、始まりまーす。
新宿の劇場に通い詰める名物男が語る2011年、本当に面白かった邦画・洋画
いろいろあり過ぎた2011年の日本。東日本大震災の影響もあり、日本映画界の年間興収は平年の2,000億円ラインを大きく割り込み、1,800億円台が予測されている。大ヒット作も生まれず、映画関係者には厳しい年の瀬となっている。こんなときこそ、明るいヒーローに登場してもらおう。新宿きっての名物男・新宿タイガーの出番である。新宿の歓楽街一帯に毎日、朝刊・夕刊を配り続けている日本一有名な新聞配達員。すさみがちな世の中を少しでも明るくしようと、夜店で買ったタイガーマスクのお面を被って配達を続け、はや40年となる。日々、新聞配達や集金に汗を流す一方、週末・祝日には新宿界隈の映画館をミニシアター、シネコン問わずハシゴする大変な映画マニアでもある。「年間何本観ているかは数えてないから分からないけど、新宿の映画館でロードショー公開される映画はほぼ観ている」「人気女優の舞台挨拶があるときは、朝刊を配り終えた後、花束を持って劇場に駆け付ける」というから、映画に注ぐ情熱はハンパない。新宿タイガーに2011年に観た映画を振り返ってもらった。
「snoozer」「ぱふ」......およそ200誌 2011年休刊雑誌クロニクル
言わずもがな不況続きの出版業界。「Kindle」や「iPad」が華々しく登場し、「次は電子出版の時代だ!」とその一筋の光に数々の出版社が先行投資するも、フタを開けてみれば継続的に売れているのは携帯電話向けのエロ漫画くらいのもの。電子書籍が広まっている欧米と違い、日本人はエロでヲタクな電子化にしかお金を落とさない現状......。
そんな中、今年は「ぴあ」(ぴあ)、「PS」(小学館)、「MISTY」(実業之日本社)、「この映画がすごい!」(宝島社)、「PC fan」(毎日コミュニケーションズ)をはじめ定期刊行物がバタバタと休刊・廃刊。2011年のその数は、メジャー誌から専門誌までおよそ200誌にも及ぶ。今は亡き雑誌たちを、敬意を表していくつか思い起こしてみたい。
【お笑い評論家・ラリー遠田】2011お笑い界 総まとめ!「テレビバラエティ編」
楽しんご、AMEMIYA、オリエンタルラジオ・藤森慎吾、2700、渡辺直美......。2011年のテレビお笑い界でブレイクを果たした彼らには、ある共通点がみられる。それは、いずれもノリを重視する音楽系の持ちネタを得意としている、ということだ。2010年にネタ番組が次々に終わったこともあり、テレビでは漫才やコントといったしっかりしたネタはほとんど見られなくなった。それに取って代わるように台頭してきたのが、理屈よりもノリを優先する新しい形のパフォーマンスだった。
貫地谷しほりが入籍準備完了! 小栗旬と山田優は大人の事情で別れられない?

「high」(主婦と生活社)
■ところでジャニーズは
A ジャニーズ関連はこの一年どうでしたか?
B このメンバーってジャニーズ系あんまり得意じゃないよね(笑)。
C 確かに......(笑)。えーっと、今年は「Kis-My-Ft2」「Sexy Zone」と異例の2グループデビューですね。それにNEWSから山下智久と錦戸亮が脱退。その他のホットトピックとしてはジャニー喜多川社長の写真が解禁、坂本昌行と大塚千弘の熱愛、「Hey! Say! JUMP」のホームページから謹慎中の森本龍太郎の名前が削除された、森且行がカレンダー発売などでしょうか。
B SMAPに解散説があったのは知ってる?
A・C ええっ!?
「住民票を移すか、子どもを関東に戻すか」原発事故 自主避難家族に迫られる理不尽な選択
東京電力福島第1原発事故によって、国が指定した区域外から九州や沖縄に自主避難した人々の間に、現地の教育委員会からの"ある通達"が困惑をもたらしている。
これまでは特例措置として、自主避難した家族の児童については住民票を移動することなく現地の学校への通学が認められてきたが、来年度以降はこの"特例"が認められないというのだ。「だったら、住民票を移せばいいだけではないか」と指摘されそうだが、自主避難している母子にとってはそう単純な話ではない。場合によっては、避難先から追い出されるか、関東で離れて暮らす夫との離婚か、の"二者択一"を迫られるケースすらあり得るのだ。
たくましさの勝利! 紗栄子が離婚成立で手にする額は24億!?

※イメージ画像:紗栄子オフィシャルブログより
今年1月に養育費をめぐるいざこざが報じられたのち、長らく離婚協議中だった北海道日本ハムファイターズ・ダルビッシュ有投手とタレント・紗栄子。ついに来年1月、離婚が成立することが27日に分かった。報道によれば、ダルビッシュ側が紗栄子側と、養育費や財産分与などの条件面で合意したとみられている。
すでに各媒体で報じられているとおり、ダルビッシュ側が1億円の慰謝料と養育費月100万円を提示したが、紗栄子側は月1,000万円の養育費を主張しており、協議は長らく平行線をたどっていた。紗栄子側はこの養育費を20年間要求していたとされており、これは合計24億円にもなる。
【お笑い評論家・ラリー遠田】2011お笑い界 総まとめ!「賞レース編」
2011年を振り返ると、お笑いの世界にも大小さまざまな出来事があった。「お笑い賞レース部門」と「テレビバラエティ部門」の2つに分けて、2011年のお笑い界を振り返っていきたい。
まずは、2011年のお笑い賞レース戦線についてまとめてみよう。この1年に行われた主なお笑い賞レースの結果をまとめると以下の通りになる。
背景はタブーだらけ!? どこも書けない宮崎あおいと高岡蒼佑離婚の裏側
──月刊サイゾーの人気コンテンツがメールで届く「サイゾーメールマガジン」。ここでしか読めない芸能【裏】情報も毎週配信中。雑誌やウェブでは公開できない危険なウラ話を少しだけご紹介します。現在「サイゾーメールマガジン」は、期間限定キャンペーンを実施中! 通常価格の半額以下のお値段で購読できます。詳しくはこちらまで。

岡田准一と宮崎あおいが出演してい
る映画『陰日向に咲く』。
離婚騒動で渦中だった女優・宮崎あおいと俳優・高岡蒼佑が12月28日、マスコミ各社に連名でファクスを送り、ついに離婚したことを発表した。
「7月末、韓流コンテンツに傾倒するフジテレビを、高岡が自身のツイッターで批判し事務所を解雇されたことで大騒動に発展、離婚騒動が浮上。結果、宮崎の仕事やイメージにも多大なる悪影響を及ぼした。今月に入り『東京スポーツ』と『週刊女性』(主婦と生活社)が年内離婚を報じ、高岡が会見し認め、ついに離婚に至りました」(スポーツ紙デスク)
各社に送ったファクスには『12月9日に離婚届を整えましたが、このような私ごとによって仕事関係先の皆様にご迷惑をお掛けすることを避けるため、ただいま私たちの年内最後の仕事を終えたうえ、離婚届を区役所に提出いたしました』と、同じ日に宮崎が出席した「第24回日刊スポーツ映画大賞」の授賞式終了のタイミングで離婚届けを提出したことを明かしたが、決して円満離婚というわけではなかった。......
続きは本日18時配信予定のサイゾーメールマガジンで!
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完全に一致!? フット後藤とジャニーズ「A.B.C-Z」河合郁人がそっくり過ぎる!

『フットボール刑事(デカ)の芸人
家宅捜査』(よしもとアール・
アンド・シー)
今年最もテレビに出演した有吉弘行も「話題の入り方が達者」と評価するなど、数々のバラエティー番組で引っ張りだこだった芸人・フットボールアワーの後藤輝基。
M-1優勝経験者であり、関西の番組でのロケ経験値の豊富さなどから、ツッコミも仕切りもできて、トーク力は抜群。ブレークしそうで、なかなかしなかったのは、関西色が強すぎたからだろう。
ところで、そんなフットボール後藤に「そっくり」と一部で話題のアイドルがいることをご存じだろうか。
故デニス・ホッパーの愛息が好演! 優しくて切ない『永遠の僕たち』

ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
娯楽大作の話題が先行しがちな正月映画シーズンだが、派手さこそないものの心に染みる珠玉作、深く考えさせられる秀作も見逃せない。1年を振り返り新しい年を迎えるこの時期にふさわしい、静かな感動をもたらす青春ドラマと、さまざまな気づきを与えてくれるドキュメンタリーの2本を紹介しよう。
「とっとと栄に帰れ!!」Sexy Zone握手会にSKE48メンバーが来場?

健人伝説はいま始まったばかり!
デビューシングル発売から1カ月が経過し、街がクリスマスモードに染まっていた12月23、25日に大阪と東京の2会場で開催されたSexy Zoneの握手会。ファンのマナーの悪さや運営側の準備不足などで少々のトラブルもあったようだが、肝心のメンバーはデビュー時に行なわれた怒濤の握手会に比べてリラックスした表情で、ファンとやりとりが交わせた様子。さらにそれぞれの会場には関西Jr.、東京Jr.らも応援に駆けつけ、訪れたファンたちを喜ばせた。
「前回はマスコミ露出やバレーの応援など過密スケジュールの中で握手会を迎えたため、体調を崩したり笑顔がひきつったりと、満足のいく対応ができなかった。しかもリーダー的存在の中島健人は、大学受験をこなした足で握手会に参加しましたから、相当大変だったと思います(笑)。ですが、今回はある程度余裕があったせいか、メンバーの表情にも優しさが感じられましたね。
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