日刊サイゾー トップ > 芸能 > テレビ  > テレ朝弘中綾香アナ、あざとい素顔

テレ朝・弘中綾香アナ、「バスト押し&セクハラNG」もボディタッチOKな“あざとい素顔”

文=日刊サイゾー

弘中綾香(テレビ朝日公式サイトより)

 テレビ朝日の弘中綾香アナがフリーアナウンサーの田中みな実らと共に “あざとさ”について語り尽くす、新感覚バラエティー『あざとくて何が悪いの?』が、10月から待望のレギュラー化を果たすことが決定した。

 今や人気No.1女子アナのポジションを確立している弘中アナ。バラエティー、YouTube連ドラにも出演と、女子アナの枠に留まらないマルチな活躍ぶりで、彼女の株価はストップ高続きだ。

「『お願いランキング』では、後輩の林美桜アナと美容トレーニングを披露。Tシャツ越しに美バストを揺らす“あざとい”バスト体操が話題になっています。また、先日インスタグラムで『激レアさんを連れてきた。』の告知をした際には、バストの膨らみが強調されていたことから、巨乳化も噂されています」(週刊誌記者)

 艶っぽさが増している弘中アナだが、7月28日発売のファッション誌『with』(講談社)では、田中みな実と共に「令和的オフィスサバイバル術」という企画に登場。そこで「飲み会でセクハラされる」という読者の悩みに対し、自身の防御策を披露している。

「弘中アナは『飲み会の席で目上の人から手を触られたりすることがあると思うんですけど、私だったら「やだー!手触ってくるんですけどー」ってみんなに発表しちゃうかも』と告白しており、以前にこうした同じような被害を受けていたことを匂わせていました。

 とはいえ、2月に『いきなりフォーリンラブ』(AbemaTV)に出演した際には、『ボディタッチされたら好きになっちゃう』と恋の弱点を白状しています。それを見た人が、彼女を落とそうとお触り攻撃を仕掛けてきているのかもしれません」(前出・週刊誌記者)

 それでも、セクシー演出も辞さないところは、さすがの“あざとさ”だ。

日刊サイゾー

日刊サイゾー

芸能・政治・社会・カルチャーなど、さまざまな情報を独自の切り口で発信するニュースサイト。

Twitter:@cyzo

サイト:日刊サイゾー

最終更新:2020/08/06 10:00

テレ朝・弘中綾香アナ、「バスト押し&セクハラNG」もボディタッチOKな“あざとい素顔”のページです。日刊サイゾー芸能最新情報のほか、ジャニーズ/AKB48/アイドル/タレント/お笑い芸人のゴシップや芸能界の裏話・噂をお届けします。その他スポーツニュース、サブカルチャーネタ、連載コラムドラマレビューインタビュー中韓など社会系の話題も充実。芸能人のニュースまとめなら日刊サイゾーへ!

ページ上部へ戻る

絶対的満足度の至宝店すべて見る

人気連載すべて見る

元木昌彦の『週刊誌スクープ大賞』

「週刊現代」「FRIDAY」の編集長を歴任した"伝説の編集者"元木昌彦による週刊誌レビュー

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士、かく語りき

“キング・オブ・アウトロー”瓜田純士の最新情報をお届け! 嫁・麗子も時々登場。

テレビウォッチャー・飲用てれびの『テレビ日記』

テレビの気になる発言から、世相を斬る!

じゃまおくんのWEB漫クエスト

マンガレビューブログ管理人じゃまおくんが、インターネットに埋もれる一押しマンガを発掘!

腹筋王子カツオ『サイゾー筋トレ部』

“腹筋インストラクター”腹筋王子カツオさんが、自宅でも簡単にできるエクササイズを紹介!

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ
イチオシ企画

【PR】DYM・水谷佑毅社長の野望とは?

医師免許を持つ、ベンチャー経営者の異色の半生!
写真
特集

伊勢谷友介大麻取締法違反で逮捕の衝撃

名俳優の逮捕で、映画・ドラマにも波紋が…
写真
人気連載

ナイツが語るYMOと“テクノ漫才”

 テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週...…
写真
インタビュー

片山監督推薦の“韓国サスペンス作品”

――近年『新感染』『神と共に』など、国内でもメガヒット作を連発している韓国映画。そし...
写真