![]()
![]()
![]()
サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
『オーストラリア』ハリウッドは"アラフォー俳優"にお熱!?
去る2月22日(日本時間23日)、第81回アカデミー賞が発表され、下馬評通りに『スラムドッグ$ミリオネア』(4月18日公開)が作品賞、監督賞、脚色賞ほか8部門を受賞。ノミネートされた9部門のうち、落としたのは1部門だけという圧勝ぶりで、本年度の賞レースに幕を閉じた。もちろん、『おくりびと』が外国語映画賞、『つみきのいえ』が短編アニメーション賞を受賞するという、日本勢のダブル快挙に国内が沸いたことも忘れられない。
- 「顔面をセロテープだらけにしていた」オセロ・中島知子の芸能界復帰どころじゃない現状
- AKB48"まゆゆ"渡辺麻友 撮影中に「1時間寝る!?」主演ドラマ現場でスタッフは爆発寸前
- 吹石一恵と熱愛報道の福山雅治が通い詰める謎の隠しスポット"マンキャバ"って何?
- 「後遺症が心配......」首都高から6メートル転落したケンタロウさんの壮絶事故現場
- 「もう"素人の成長"は無理!?」研究生なのに"神7"扱いの光宗薫ゴリ押しでAKB48転換期へ
- 「オセロ・中島の休業でバレちゃった!」井上陽水の"火遊び"と家庭不和
- 「史上最低視聴率もありうる!?」低空飛行が続くNHK大河『平清盛』に過激濡れ場投入か
- オセロ中島知子の深刻な近況を現場が証言「突然キレだすことも......」
- 「嵐・二宮の影響で......」女優を目指すも仕事がない佐々木希 ついに"引退宣言"!?
- AKB48・前田敦子の天狗っぷりが止まらない!? 今度はメンバーを恫喝か
BBゴローDVD『ほんとうに怖い漫談・九回裏の攻撃!』を3名様に!
押切もえとリンカーンの意外な関係性とは?
本日ツッコませていただくのは、2月25日放送分のNHK『スタジオパークからこんにちは』。
ゲストは、『英語でしゃべらナイト』に出演中のモデル・押切もえだったが、テレビをつけた途端、目にとびこんできたのは、思わず目を見開いてしまうような衝撃的な画像だった。
それは、スタジオのスクリーンに大きく映し出されたもの。スラリとした美脚でスタイル抜群のもえちゃんのキメキメの全身写真の横に、デカデカと、意味不明にこう書かれている。
「リンカーンの言葉」
年間赤字50億円!? 週刊誌「フラッシュ」の光文社に倒産危機
「今年度の赤字が、全部で40~50億円になるそうです。光文社は『JJ』が当たっていたころは700~800億円の内部留保があったそうですが、今は160億円ぐらいに減っている。毎年50億円ずつ赤字になると、ちょうど3年でご破算となる。そういうシビアな説明がありましたね」(記者)
HIPHOP冬の時代 生き残りをかけて"泣き"に走るラッパーたち
しかし、ここ数年はヒットチャートに顔を出すヒップホップアーティストが減り、メジャー契約を打ち切られるケースも続出するなど一時のブームは終焉の兆し。「ラッパー冬の時代」とも言うべき状況が生まれている。
そんな中で生き残りをめざすラッパーは、ほとんどの場合、"泣ける歌モノ"路線に走るようだ。アウトロー的なキャラクターでも人気のあったシーモネーターが突如、SEAMOとしてJポップシーンに切り込んだのをきっかけに、甘い歌メロにラップを絡めたスタイルに走るラッパーが続出。もともとハードコアな作風で知られたSpontania(前Hi-Timez)が、女性歌手JUJUをフィーチャリングして"恋心"を歌った「君のすべてに」でヒットを放ったのは記憶に新しい。彼らは路線変更にひとまず成功したケースだが、思い切って"泣ける歌モノ"路線に走ったものの、不発に終わったラッパーも多い。
西松建設&キヤノン事件で狙われた大物政治家とは?
まず、20億円にも上る裏金づくりをしていたといわれる西松建設事件から見ていこう。特捜部は年明けの1月、海外でつくった1億円を日本に持ち込んだ外国為替及び外国貿易法違反の疑いで、西松建設の国沢幹雄前社長ら幹部5人を逮捕した。「いきなり企業トップを挙げるなんて珍しい」(司法記者)ともいわれるだけに、一気に裏金づくりの核心に踏み込んだ格好だ。
当局の狙いはハッキリしている。特捜部が昨年11月下旬に西松建設本社など約20カ所を一斉捜索したとき、その中に、同社OBがつくった2つの政治団体が含まれていた。西松の裏金が政治団体を通じて政治献金へと"マネーロンダリング"され、政界にバラまかれていたとみているのだ。
中川元大臣の大失態でフジ報道局に勤める愛娘が窮地に!?
結局は辞任という形で責任を取ったワケだが、麻生政権断末魔への決定打、と見るむきも少なくない。そんな今回の騒動の余波で、中川氏の愛娘も窮地に追い込まれているという。
「実は中川元大臣の娘はフジテレビの報道局に勤務しているんです。父親に似て物怖じしないタイプで、仕事もできると評判、ニュース番組を担当しています。しかし連日の中川バッシング報道のせいで、肩身が狭い毎日を送っているとか。周囲も気を遣っていますが、やはり声がかけづらくて......。すっかり元気がなくなったそうですよ」(番組スタッフ)
関西ワイドショーも続々打切りで芸能リポーターが全滅する!?
「確かに大阪のワイドショーでは、芸能リポーターが治外法権のように発言し、活況を呈していました」(スポーツ紙記者)
ところがこの春、頼みの大阪でも芸能リポーターが活躍する場が一気に減りそうなのだ。そのあおりを食いそうなのが、芸能リポーター井上公造率いるKOZOクリエーターズのリポーターだ。
京本政樹の公式HPに、ジャニファンが熱視線のワケとは......?

俳優・京本政樹の公式ホームページ、「羅刹那.com」。京本が自由にメッセージを綴る「Speak」のコーナーが、ここ最近、ジャニーズファンの間で注目を集めている。
「関東VS関西」のガチ喧嘩! "仁義なき戦い"の行方はいかに?

「関西人は口ばっか。リングの上で黙らせてやる!」──関東が誇る地下格闘技団体『KRUNCH(クランチ)』所属の喧嘩屋たちが、3月20日(金・祝日)に東京・ディファ有明で開催される次回大会のプロモーションのため、日刊サイゾー編集部に来襲。大会の目玉である「東西対抗戦」に話が及ぶと、「関西」「大阪」と書いた紙をビリビリに引き裂くなど挑発的な言動を繰り広げた。
「宮沢りえは彼女の"作品"だった」りえママの豪腕伝説
宮沢りえがハワイ在住の40代前半の日本人元プロサーファーのH氏の子どもを妊娠した。筆者としては、数年前からパリで暮らす母親の宮澤光子さんに今回の結婚を認めさせるための計画妊娠だったのではないかという疑問をつい抱いてしまう。というのも、りえの生き様は光子さん抜きでは語れない。いや、りえは、光子さんが作り上げた作品といっても過言ではないと思えるからだ。
りえは、11歳で芸能界デビュー。三井のリハウスのCMでの白鳥麗子役でブレークした。
"不良の格闘技大会"「THE OUTSIDER」が両国進出!
次は両国だ──。
25日、"不良の格闘技大会"「THE OUTSIDER」を主催する前田日明氏と映画『クローズZERO II』(4月11日公開)の共同プロデューサー・佐谷秀美氏が都内で会見を行い、3月15日に行われる「クローズZERO II 公開記念 THE OUTSIDER SPECIAL」の概要を発表した。
「ん~~~......感謝」 ピュア系俳優藤岡弘、の"面倒くさい"料理番組

も伸びちゃいそう!『愛こそすべて合掌、』/藤岡弘、
今回ツッコませていただくのは、前回放送分のNHK『食彩浪漫』という番組。
毎回ゲストの手による料理を通して、その人物像に迫るといった構成なのだが、「挑戦する男 和の心をいただく」と銘打たれたこの日のゲストは、俳優・武道家の藤岡弘、だった。
そのあまりにピュアすぎる物腰に、意外にバラエティ出演が多い藤岡。最近でも『黄金伝説』(テレビ朝日系)で無人島生活を送るよゐこの激励のため島を訪れ、一緒に島の探検をしたりサバイバル料理を披露したり、『はねるのトびら』(フジテレビ系)でも、北陽、くわばたりえ、はるな愛らの作った手編みのマフラーなどから一番いいのを選べというのに、「スハー、どれも素晴らしいねぇ。これは選べないねぇ......」と、ピュアぶりを存分に発揮していた。今回はNHK。いったいどんな活躍をみせてくれるのか。
サエキけんぞうが語る「地下アイドル」の魅力(後編)

──1970年代のいわゆるパンクブームと、現在の地下アイドルシーンとの共通点についてお聞かせ下さい。
「地下アイドルにセックスピストルズのような反体制的な思想はもちろんないんですが、先に述べた『自己プロデュース力』という点においては、非常に似通ったものを感じますね。それから、『自己実現をしたい』という湧き上がってくる強烈な欲求がある。
ただ、パンクムーブメントを支えたのは男たちであったのに対し、地下アイドルの主体は当然女性たちです。例えばディアステージ(秋葉原のライブ、ヲタ芸イベントスペース。カフェ&バーも常設。サエキ氏がプロデュースする地下アイドル・古川未鈴も所属)は女性社長による自治体として組織されていますが、この構造は、男性によって裏側から支配されていた従来のアイドルとは、対極に位置します。彼女たちのそうしたメラメラした自己実現欲求がパンクっぽいんですね。
ビートルズが女の子の『キャー!!』という歓声で出てきたものとするならば、地下アイドルは男性ファンのヲタ芸によって育てられている。男女が完全に反転したその世界が、非常に面白いんです」
渋谷すばる大緊張! 本格派ロックバンド活動で目標はマッチさん!?
現在、ジャニーズ内で活躍するロックバンド「FLAT FIVE FLOWERS」。関ジャニ∞・渋谷すばるがボーカルとギターを担当、Jr.内バンドFiVeのメンバー4人(ギター・中江川力也、ベース・上里亮太、ドラム・牧野紘二、キーボード・石垣大祐)が演奏を担当し、オリジナル曲もメンバーがすべて作成するなど、ジャニーズ内における本格派ロックバンドとして注目を集めている。
そんな彼らが先日、日本武道館と大阪城ホールにて開催された近藤真彦プロデュースのライブ『J Rock Dream MATCHY '09』に登場。その時の心境をラジオ『聞くジャニ∞ 』(毎日放送ラジオ)で明かした。
![]()


















































