サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/平野遊
エディター/山田裕子
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
稼げるゲームが話題に! しかも完全無料!! 月1万は楽に稼げる裏技とは?
"稼げる"サイトとして今話題の『ドル箱』(http://dorubako.jp/)をご存知だろうか。バナークリックやアンケート、楽天やYahoo!オークションなど提携サイトを利用するだけで、無料でポイントが貯まり、貯めたポイントは現金やAmazonギフト券、電子マネーに交換できる。しかも、ゲームでそのポイントを増やせるという――。
そこで、実際にどんな仕組みなのか、本当に稼げるのか、どんなゲームなのかを検証してみたい。
謹賀新年

旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。雑誌「サイゾー」は昨年、無事に創刊10周年を迎えることができました。また、ウェブサイト「メンズサイゾー」「プレミアサイゾー」をオープンすることができました。書籍も4冊刊行でき、既存のウェブおよび携帯サイトも順調に成長しております。今後とも、雑誌、書籍、ウェブサイトそれぞれが発展を遂げ、皆様のお役に少しでも立てるよう一層の努力をして参る所存です。本年も倍旧のご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
名作ゲームのオンラインRPG 新生『イース』はここがスゴい!
関連タグ : イース | オンラインRPG | ゲーム
日本のRPGゲームに金字塔を打ち立てた『イース』のオンライン版『イースオンライン』。ウェブ上で新たに生まれ変わったRPGの魅力を、同作の運営を担当する
CJインターネットジャパンの秋山隆利氏と共に紐解いてみたい──。
1987年にPC-8800シリーズのソフトとして登場した、アクションRPGの『イース』は、絶妙なゲームバランス、秀逸なストーリーや音楽によって大ヒットを記録。そもそもは、古代文明の謎に迫る冒険モノだったが、番外編、スピンオフなど12タイトルが発売された。今回紹介する『イースオンライン』の舞台は、歴代イースの主人公アドルが活躍した世界から100年後。かつて敵国として登場したロムン帝国が隆盛を誇る中、プレイヤーはそこを訪れた冒険家となって敵と戦いながら、さまざまな試練を乗り越えるという、これまでのシリーズを継承する世界観だが......同作のプロデューサー秋山氏は首をかしげる。
「シンプルが一番!」もりちえみが、デートの鉄板コーディネイトを指南!
気がつけば、あっという間に12月。師匠も走るこの季節、クリスマスに忘年会、新年会......と、ちょっとした装いにも気を使う時期の到来だ。そんな中、「忙しくてなんにも準備ができてない!」「何を着ればウケるのか分からん!」とお嘆きの男子のために、"男性の洋服スタイル"を提案しているサイト「メンズスタイル」をご存じだろうか。
メンズスタイルでは、上から下までのトータルコーディネイトを中心に提案。「一着これ!」と選ぶよりも、全身のスタイルで選んで、PC上から即購入できるというインターネットの洋服通販サイトなのだとか。「忙しすぎて洋服にまで気を配っている暇がない!」という読者には打ってつけだ。
胸がビッグな田代さやかは、スポーツ振興くじ「BIG」で夢を叶えるか!?
Jリーグの勝敗結果で当せんが決まる、スポーツ振興くじ「BIG」が盛り上がっている。キャリーオーバー発生時で最高6億円が当たるこのくじ、2008年シーズンではなんと、43人もの人々が6億円を手にしたのだとか。第430回(既に終了)時はキャリーオーバー金額が20億円を超えているということで、一攫千金を目論む人々が熱い視線を注いでいる。
二次元オタドル・有川知里と三次元で付き合う方法を発見!?
「メンズエステ」と一口にいっても、その内容は様々で、単純に髪の毛のケアや顔のシワ伸ばしのような「ザ・エステ」みたいなものばかりではないらしい。たとえば「メンズエステ プラソン」では、メタボ対策や筋肉の増強などを生活習慣から密着して管理してくれるのだとか。確かに健康の自己管理っておろそかにしがちかも。そこで、今年3月に月刊サイゾー本誌でインタビュー取材を敢行して以来、すっかりサイゾーファミリー(勝手に認定!)となった有川知里ちゃんにご同行願い、どんなサービスがあるのか、聞きにいってみた。
【読売・日経世論調査】記事に関する訂正とお詫び
当サイトで8月21日に掲載した記事「読売と日経が隠蔽した !?「民主党圧勝」世論調査の"秘密"」について訂正がございます。
同記事は、8月21日に読売新聞と日経新聞にそれぞれ掲載された世論調査について検証したものです。約11万人の有権者を対象に行われたその電話調査は、紙面には明示されておりませんが、読売新聞と日経新聞が合同で実施したものでした。そうであれば、「合同調査」である旨を両紙面上で明示するべきではないかという問題提起をしております。ただし、この記事の中で、「読売は調査方法を明らかにしなかった」と記述していましたが、実際には同日紙面の10面に掲載されておりました(ちなみに、日経新聞は1面に調査方法を明示しております)。本件につきましては、訂正の上、読売新聞社および読者のみなさまにお詫び申し上げます。
また、「なぜ合同調査ということを明示しなかったのか」という点に対して、読売新聞社から「調査などは日本経済新聞社と当社が共同で実施していますが、一番重要となる『データ分析』は両社が独自に行い、全国総支局の取材なども加味した上で報道しています。従って、紙面では合同調査とは表記しておらず、記事の制作も両紙でそれぞれ行っています」との見解をいただきました(日経新聞もほぼ同様の見解)。
データ分析の元となっている調査が合同で行われたものであるならば、そのことを明記するべきではないか、明記しないことでの弊害があるのではないか、という当編集部との見解とは相違がある状況です。
そのほか、「このような合同の電話調査は過去にも行われたことがあるのでしょうか?」「なぜ、今回は合同で電話調査を行ったのでしょうか?」「電話調査が合同で行われたか否かという事実は、両紙の調査に対して、読者・有権者の受けるイメージが異なるとお考えにならないでしょうか?」などといった質問を読売新聞社に投げさせていただいていますが、現在のところ回答はありません。
また、同記事では、「実は、昨年10月解散を取りざたされたときにすでに読売は、億単位の費用をかけた大がかりな自前の世論調査を実施していて、あらためて調査するだけの余裕がなかったようですね」という大手メディア幹部のコメントを掲載しております。実際、同社は昨年9~10月にかけて、政治状況を問う世論調査を5回行っていますが、これに対して、読売新聞社から、「いずれも衆議院選挙には直接関係ない内容で、うち3回は定例の調査です。5回全ての費用を合わせても『億単位の費用』には遠く及びません」との指摘をいただきました。
本件については、当編集部で再度取材・調査をさせていただきます。この間、当該記事は削除させていただきますのでご了承ください。
サイゾー9月号 お詫びと訂正
サイゾー9月号の特集『納涼・スキャンダル』内記事『色恋沙汰にヲタク趣味......"民主党官僚"たちのスネの傷』(60ページ)におきまして、編集過程でのミスにより、亀井静香氏のキャプションが間違っておりました。正しくは、
現国会議員の中で、もっとも"権力に近づきたくて仕方がない男"だけに、そこそこの閣僚ポストを与えて黙らせておきたい。広島県の農村生まれだけに、農水行政には一家言あり、農水省トップが適役。
です。読者、関係者ならびに、亀井静香氏に謹んでお詫び申し上げます。
新人アイドル・前島祥子に聞いてみた!「男の髪ってそんなに重要なの!?」

ジメジメした6月が過ぎ、夏へと向かうこの季節。屋内や屋外でのイベントなどで、頭の汗や臭いが気になる読者諸氏も多いのではないだろうか。
そこで、普段は観られる側である、「アイドルカフェ AKIBA 天球」の前島祥子ちゃんに、女の子はどういう風に男の髪を見てるの? そもそも髪のケアって大事なの? というお話をうかがってみた。
――「アイドルカフェ AKIBA 天球」は、お客さんが、アイドルをプロデュースできるお店とのこと。前島さんはそこに所属する新人アイドルだそうですね。お店がはじまってから、もうすぐ1カ月です。イベントや活動など手ごたえは?
前島祥子(以下、前島) だんだんとお店のプロデューサーさん(お客さんのこと)とも仲良くなって、楽しくやらせていただいてます! 取材も沢山していただいて、色々貴重な経験が出来ています。





























