日刊サイゾー トップ > お笑い第7世代

お笑い第7世代の記事一覧 (10件)

かまいたち爆速天下取り!川島も実力相応ポスト…現役若手芸人がお笑い総まくり
 今年2021年は何度目かのお笑いブームが花開き、さまざまなコンテンツでお笑い芸人が活躍の場を広げる年となった。  ここ約10年に渡るお笑い氷河期を経験した我々若手芸人の感覚...
ブームは過ぎ去っても…「第7世代」がお笑い界にもらたらしたポジティブな効用
 2019年ころから“ブーム”になったとされていた「お笑い第7世代」。しかし、いつしか“第7世代”という言葉を聞く機会も減ってきている。 「1年前くらいまでは“第7世代”とい...
体操銅メダリスト村上茉愛選手の元カレはアノ人気芸人!? 疑惑が浮上する第7世代の“イケメン”
 連日、熱戦を繰り広げているオリンピック。そこで活躍したメダリストに、人気芸人の「元カノ」疑惑が浮上している。  お笑い芸人・四千頭身の石橋遼大が2日、自身のインスタグラムで...
“第7世代”の進化には、粗品のレベルアップが必要? 天才せいやとの最強コンビ霜降り明星のポテンシャル
 2018年から台頭し始め、2020年に最も勢いに乗り芸能界を席巻した『お笑い第7世代』。  あれから1年経った今、お笑い第7世代をネットで検索すると、次のようなワードが目に...
霜降り明星せいや「孤独」発言は深刻? “追い込むスタイル”のバラエティ番組に問題ありか
 お笑い第7世代のリーダー格として、各メディアで大活躍する霜降り明星だが、ボケ担当せいやのメンタルが危険水域に達しているのではないかと囁かれている。  テンションが高く、体当...
ミキが『M-1』準々決勝敗退…テレビ界からは「来年消える第7世代」の評価も
 来年は準々決勝も危ういかも⁉  11月18日、漫才ナンバーワン決定戦『M-1グランプリ2020』準々決勝の審査結果が発表され、歴代ファイナリストで兄弟コンビのミキが敗退。ツ...
大人気ぺこぱ、”誰も傷つけないツッコミ”の本質を元芸人が分析! 『M1』優勝の鍵・シュウペイの覚せい
 漫才……ボケとツッコミという二つの役割で構成され、その起源である平安時代に発祥した”萬歳”という伝統芸能の頃から、その図式は変わらない。  ツッコミの役割は。ボケの間違いを...
放送作家が人気動画を分析「YouTubeには手を出すな」7
霜降り明星、おいしいネタはテレビではなくYouTubeで出す!? 先輩芸能人とは一線を画すネットネイティブ世代の価値観
 仕事柄、いろんな方のYouTube動画を見るのですが、最近、「なるほど~」とうなってしまった動画があります。M-1グランプリ2018王者・霜降り明星のYouTubeチャンネ...
お笑い第7世代が疲弊! かが屋・加賀が療養、フワちゃん死んだ目、霜降り・せいやラジオ2週欠席で心配の声
 お笑いコンビ「かが屋」の加賀翔が、体調不良のため療養することが発表された。具体的な病名などは明かされておらず、しばらくは相方の賀屋壮也が1人で活動することになるという。  ...
いま一番“ファンがヤバい”芸人はEXITよりぺこぱ シュウペイ! 第7世代フィーバーの裏事情
 飛ぶ鳥を落とす勢いのお笑い第7世代。その中で今、特にアイドル的人気を誇っているのがEXITだ。 「単純に兼近がイケメンだから女性人気が高いということもありますが、先輩である...
ページ上部へ戻る

配給映画

お笑い第7世代記事一覧ページ。日刊サイゾーはジャニーズやアイドルなどの芸能界のニュースを届ける、雑誌サイゾーのWEB版です。タレントや芸能界の噂や政治の裏話などをお届けします。グラビアアイドルのイベントニュースや悩殺写真も満載! アニメや映画などのサブカルチャーに関する記事やコラムも。

トップページへ

アイドル・お笑い・ドラマ…ディープなエンタメニュースなら日刊サイゾー

  • facebook
  • twitter
  • feed
イチオシ企画

女優・宮下かな子が送るサブスクエッセイ

宮下かな子さんがサブスクで観た作品を元に、俳優の日常を綴るエッセイ連載
写真
特集

夏枯れ? 豊作? 夏ドラマをチェック!

『石子と羽男』『競争の番人』『オールドルーキー』etc…夏ドラマをチェック
写真
人気連載

『鎌倉殿』とは大きく違う史実の全成

──歴史エッセイスト・堀江宏樹が国民的番組・NH...…
写真
インタビュー

あらびき団に出ているだけでは売れない……

『HITOSHI MATSUMOTO Pre...…
写真