ナベプロの記事一覧 (18件)

ザブングルは闇営業でもダメージゼロ? 老舗ナベプロのしたたかなトラブル対応術

特殊詐欺グループのパーティーでの闇営業問題で8月末までの謹慎処分となったことが発表されたお笑いコンビ「ザブングル」。芸能活動休止中は、熊本県内の介護施設でボランティア活動を行うと...
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闇営業問題で吉本とナベプロの対応は何が間違っていたのか……事務所の評価に関わる”大きな代償”

 吉本興業は6月24日、振り込め詐欺集団のパーティーに“闇営業”として出席していた雨上がり決死隊・宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号・田村亮ら芸人11人に対し、金銭の受領があっ...
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志尊淳はナベプロの社長案件? 「高値売り」の強気方針で、バラエティーを敬遠

 今年8月に公開予定の映画『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』に、田中圭演じる春田を翻弄する新入社員役で出演することとなった志尊淳。近頃は、主演ドラマ『潤...
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『ゴリパラ』大ヒットに続き、波田陽区を再ブレークさせた「ナベプロ九州」の敏腕ぶり

 5日放送の『訳あって…東京に住むのヤメました』(日本テレビ系)で、お笑い芸人の波田陽区が福岡での再ブレークぶりについて語った。  波田は2004年に、『エンタの神様』(同)...
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『NHK新人お笑い大賞』を芸歴2年目「Gパンパンダ」が制覇! ナベプロ“賞レース”強さの秘密とは?

 10月21日に行われたNHK新人お笑い大賞で、Gパンパンダが優勝を果たした。Gパンパンダは2017年結成、芸歴わずか2年目の快挙である。名門校として知られる筑波大学附属中高...
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『PON!』終了 後番組に局アナ起用で、ナベプロ&松竹の“ゴリ押しバーター枠”消滅危機

 日本テレビは7月30日の定例会見で、朝の情報番組『PON!』が9月いっぱいで終了すると発表した。 『PON!』の前身番組となるのは、2005年に始まった夕方の情報番組『ラジ...
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パクリ、ゴリ押し、使い捨て! 倫理観ゼロでお笑い界に攻め込むナベプロに、業界関係者が苦言

 日本のお笑い界の頂点に立つ芸能事務所といえば、やはり「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」だろう。しかし、その牙城を崩すべく猛攻をかけているのが、ワタナベエンターテイメ...
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『ウチくる!?』終了で消えそうな中山秀征、その後釜には「ネプチューン・名倉潤」がくる!?

 日曜お昼の人気番組『ウチくる!?』(フジテレビ系)の2018年3月末での終了が発表された。同番組は1999年4月にスタートしており、約20年の歴史を持つ。『とんねるずのみな...
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ナベプロが『流行語大賞』を“出禁”に!? 授賞式にブルゾンちえみとひふみんを出席させず……

 毎年恒例の『現代用語の基礎知識選 2017ユーキャン新語・流行語大賞』が1日発表され、都内ホテルで授賞式が行われた。だが、今年は著名人受賞者の多くが欠席で、お寒い内容だった...
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マセキ芸人が好調な今、あえて“ナベプロ臭”のする芸人に注目!「よしもと一強」は、今や過去の話か

  いきなりで恐縮だが、お笑い芸人が所属する事務所の話から始めたい。バイきんぐ、ハリウッドザコシショウ、アキラ100%らが所属する「SMA NEET Project」(以下、...
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ブルゾン、サンシャイン輩出のナベプロ“エンタ式”芸人育成法「ネタ作りは作家任せ」

 ここ数年、お笑い界で存在感を発揮しているのが「ナベプロ」こと、ワタナベエンターテインメントだ。ブルゾンちえみ、サンシャイン池崎、平野ノラなどの個性的な人気ピン芸人を多数輩出...
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KOC準優勝「にゃんこスター」をナベプロが即採用 年末年始にかけてテレビ業界への猛プッシュ始まる!?

「かまいたち」の優勝で幕を閉じた『キングオブコント2017』(TBS系)。しかし、最もインパクトを与えたのは、準優勝となった結成5カ月の男女コンビ「にゃんこスター」だろう。 アン...
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「代表作は矢口真里」からの脱却なるか……中村昌也と森咲智美の熱愛報道は事務所の“仕掛け”だった!?

「セクシービーム」にやられただけではなさそう? 2013年に元モーニング娘。の矢口真里と離婚した俳優の中村昌也が、グラビアアイドルの森咲智美と交際していることが発覚した。「2人は...
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「トークを期待するな」「ネタは飽きた」と業界評価低下中のブルゾンちえみ お笑い捨てて女優シフトで生き残り?

今年最もブレークした芸人といえば、ブルゾンちえみだろう。各局のバラエティ番組に出演するだけでなく、ドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)では3番手として抜擢。さら...
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Iカップ“二次元ボディ”の天木じゅん ツイッターDMを使った「つながり営業術」

身長148cmの「Iカップ二次元ボディ」というキャッチフレーズで人気となっているグラビアアイドル・天木じゅん(21)。今年に入ってからすでに「ヤングマガジン」(講談社)、「ヤング...
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ブレーク前夜“元D-BOYS”加治将樹が引っ張りだこのワケは「激安ギャラと性格のよさ」

「彼は、将来的には鈴木亮平さんや新井浩文さんのような脇で重宝される役者になるともっぱらです。今クールも『小さな巨人』(TBS系)に出演してますが、その評判もよかったですよ」(テレ...
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醜聞にまみれたAKB48の明暗【1】

事務所は太田、狙い目はSDN? AKB48の芸能界サバイバル術

人気の絶頂にあるAKB48──。だが、彼女たちは毎年行われる総選挙によって、生き残りを懸けた競争にさらされているのだ。ではそのサバイバルには、どのような"裏"があるのだろうか? ...
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「本物の”おバカ”だった!?」野久保直樹 独立騒動の裏側

まだまだ人気の羞恥心だが、野久保(右)の騒動でどうなる!?(画像:DVD『お台場探偵羞恥心 ヘキサゴン殺人事件』より)「本当におバカだったんだ」とプロダクション関係者の失笑を買っ...
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