中国食品の記事一覧 (43件)

バイトテロなんてまだマシ!? 中国系日本料理店のヤバすぎる実態

 日本では、不衛生なバイトテロによって飲食店の信用やイメージが失墜する事例が相次いでいるが、中国ではそれ以上に不潔な行為が店ぐるみで行われている。  先日は、北京市の日本料理...
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閲覧注意

サラダにカタツムリ、白米にカビ……中国系航空会社の機内食にご用心

 航空機を利用する人にとって楽しみのひとつでもある機内食が、中国では問題の火種となっている。 「南方都市報」(1月12日付)によると昨年11月20日、上海からマカオへ向かうた...
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周囲は吐き気を催すほどの悪臭が……中国で3年ぶりに“ゾンビ肉”の密輸が大量発覚

 2015年に中国で発生した“ゾンビ肉事件”では、40年前に冷凍された肉が流通していたことがわかり、社会に大きな衝撃を与えた。  あれから3年、根絶されたかのように思われたゾ...
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金持ちが通う私立学校でも、カビだらけ&消費期限切れ食材……中国の学校給食が危なすぎる!

 先日、中国の“質素すぎる”給食について紹介したが(参照記事)、またもや学校給食で問題が起きた。 「香港01」(10月24日付)などによると、上海市内にある上海中芯国際学校に...
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「心配なら堕ろせば?」ネズミ混入の火鍋を食した妊婦に店員が暴言! それでも店がつぶれないワケ

中国式しゃぶしゃぶ、火鍋の中から箸でつまみ上げられたネズミの死骸。これは、9月6日に山東省★坊市(★=さんずいに「維」)の飲食店を家族で訪れた妊婦が注文した火鍋の中から見つけ、撮...
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伝説の「段ボール肉まん」が10年越しで進化⁉ 「トイレットペーパー饅頭」現る!

 ひき肉に段ボールを混ぜて作った中国の「段ボール肉まん」が世界に衝撃を与えたのは、2007年のこと。後にテレビ局によるヤラセだったことが判明したが、”ニセモノ食品大国”だけあ...
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「素足で肉団子をコネコネ」は序の口……中国の国民食”麻辣湯”は毒食品てんこ盛りだった!

 中国ではこれまで、食品への異物混入事件や、下水道から油を抽出し調理に使用する「地溝油」の問題など、食品に対する安全を脅かす事件が相次いで発生してきた。習近平政権発足後、食の...
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中国大手飲食チェーンで“よだれ油”や“ゾンビ肉”の使用が発覚! 「腹を壊した」との報告も

 中国各地で、客が食べ残した火鍋のスープから主成分である油を再利用する、いわゆる“よだれ油”が社会問題となっているが、今回、大手チェーン店での使用も発覚した。  香港メディア...
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トラウマ必至! 出前注文した小籠包にゴキブリがウヨウヨ……

 中国で急速な成長を見せる飲食業界の出前ビジネス。その中でも“中国のAmazon”ともいわれるアリババ傘下の「餓了麼(ウーラマ)」は最大手だ。  一方、あまりの成長ぶりに サ...
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村人総出で盗掘→串焼き店に転売! 中国「廃棄肉ビジネス」が恐ろしすぎる

   中国では数年前まで、下水油やダンボール肉まん、ニセ粉ミルクなどなど、想像しただけで身の毛もよだつような食品に関する事件が頻繁に起こっていた。だが、最近ではそういったニュ...
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テーブル席での“公然排泄”に、ハエの卵混入スープ……中国飲食店の衛生状態がヤバすぎる!

以前本サイトで、地下鉄の車内で子どもに小便をさせる親を紹介したが、その上をいく母親が現れた。 「網易新聞」(8月7日付)などによると、浙江省杭州市のレストランで食事中、1歳くらい...
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幼稚園「餃子パーティー」で保護者大荒れ! 変色した餃子の皮はネズミの糞入りだった!?

中国陝西省の幼稚園で、数十人の保護者が抗議活動を行い、園側と激しく衝突する事件が起きた。「中国華商網」(5月17日付)によると、抗議の理由は、数日前に幼稚園で開かれた“餃子パーテ...
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安いのにはワケがある!

「価格は正規品の20分の1」中国で流通する“激安加工食品”の正体は……

食品スキャンダルが頻発する中国で、またまた新手の毒食品の実態が明らかになった。「新浪新聞」(5月4日付)によると、広東省深セン市宝安区西郷街道にある豚肉加工工場で、違法な化学物質...
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激安中国茶は危ない!? 出がらしや油まみれの「ゾンビ茶葉」が流通中

数十年前に精肉され、冷凍庫で眠り続けていたゾンビ肉が流通していたことが問題となった中国で、今度は「ゾンビ茶葉」の存在が明らかとなった。 中国人にとって、重要な存在である茶。特に飲...
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ゾンビ肉の悪夢再び……消費期限切れの肉が化学薬品で華麗に復活!

2014年、米OSIグループ傘下の上海福喜食品が消費期限切れ肉をマクドナルドなどに供給していたことが露見。さらに翌年には、1970年代に生産された冷凍肉が国内で流通していたことが...
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ナイジェリア税関がニセ米を押収してみたら……世界を席巻する「中国製プラスチック食品」

アフリカのナイジェリアで今月21日、税関職員が大量のニセ米を押収したと、現地のマスコミが伝えている。報道によると、押収したニセ米はプラスチック製で、108袋、合わせて2.5トンに...
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「これが本場の味!?」火鍋店で客の残飯を再利用する“唾液スープ”がまん延中

中国で以前、工場などの排水溝や下水溝にたまった油をろ過して精製した「地溝油(下水油)」が社会問題となり、日本でも大きく報じられたが、今度は火鍋店で新手の手法が流行している。客が残...
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基準値5倍超のダイオキシンだけじゃない! “毒”上海ガニを食べた女性の筋肉が壊死寸前に

中国の秋の味覚のひとつ、上海ガニ。この季節になると、中国各地や香港だけではなく、日本でも上海ガニ好きが、その濃厚なガニみその味を楽しんでいる。 ところが今年11月初め、香港で上海...
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中国のゴミ捨て場は宝の山!? 企業が廃棄した期限切れ食品が、翌朝には市場で“新品同然”に! 

中国のニュースサイト「ホウハイ新聞」によると、10月の初めごろ、湖北省武漢市で、食品会社が賞味期限切れの在庫食品をゴミ捨て場に大量廃棄したところ、それを目ざとく見つけた人たちが蟻...
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閲覧注意!

売れ残った餡は翌年に再利用……中秋節の風物詩と化した中国「闇月餅工場」が今年も平常運転

9月15日に中秋節を迎えた中国で、「月餅」をめぐって、またしても事件が起こった。ご存じの通り、中国では中秋節に月餅を食べて過ごすことが伝統的な習わしだが、広東省にある月餅生産...
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商魂たくましすぎ! 大洪水に見舞われた中国で、糞尿まみれの「汚水漬け食品」が出荷中

食品問題相次ぐ中国で、糞尿まみれの不潔食品が流通している可能性が浮上し、人民に衝撃を与えている。 今年の夏、中国各地は豪雨による洪水被害に見舞われている。中でも、6月下旬から7月...
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中国スナックの食べすぎが原因か!? 小学生男児のおっぱいが異常発達も、睾丸は「赤ちゃんサイズ」

最近の子どもは、以前に比べてカラダの成長が早くなっているというが、それは中国でも同じ。特に急速な経済発展を遂げてからは、都市部を中心に栄養事情がよくなり、逆に子どもの肥満が問題に...
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「中国産“人肉缶詰”に気をつけろ!?」アフリカ版東スポによる独占スクープの真相とは……

アフリカ南部にあるザンビア共和国のタブロイド紙「KACHEPA」が、「中国がアフリカに人肉を食わせる」というショッキングな見出しのニュースを1面で掲載。そこには、吊るされた肉の塊...
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ごみ山を漁って一儲け!? 中国で廃棄された機内食を“リサイクル”販売!

今年1月、カレーハウスCoCo壱番屋が産廃業者に廃棄を依頼した冷凍ビーフカツやチキンカツが横流しされ、スーパーで販売されていたことが発覚。大騒動となったのは記憶に新しい。一方、中...
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イチゴ入りブタの角煮、オレンジ入りスペアリブ……食欲がうせる中国学食の「キテレツ創作料理」

日本では、酢豚に入ったパイナップルの存在が論争になることがあるが、中国でも中華料理をめぐって同様の議論が起こりつつあるようだ。 湖南省にある湖南大学では、今年に入って学食で奇抜な...
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1歳半の赤ちゃんのペニスが成人サイズに異常発育! 男児にも広がる中国「性早熟症」

ここ数年、中国では未就学の女児に「胸が膨らむ」「初潮が訪れる」といった第二次性徴が現れる、性早熟症が問題となっている。養殖場などで成長促進剤として投与された、食肉や鶏卵に残留した...
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隠し味はアンモニア臭!? 中国発「公衆トイレ加工食品」にご用心

1月9日、福建省福州市に住む林さんは、80歳になる母親を連れて福州左海公園を散歩していた。すると母親が尿意を催したので、園内の公衆トイレへ。高齢であるため、障害者用の個室に入ろ...
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原価は1本10円! 中国キャバクラ「毒ワイン」まん延で、緑色のウンコが……

中国では、KTV(カラオケ付きの個室キャバクラ)などに行くと、サービスとして無料のワインが出されたりする。カラオケボックスも過当競争になっており、このようなサービスで客を引き寄せ...
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価格高騰でいまや“貴族肉”!? 中国火鍋業界で横行する、羊肉偽装の手口とは

食品問題が頻発する中国で、新たな食肉偽装の手口が明らかとなった。「大衆網」(11月29日付)が、国内で流通する羊肉の一部に、鴨肉が混合されていると報じたのだ。山東省濟南市内にある...
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電池やネズミ、ゴキブリ、建築廃材まで……中国の火鍋が、もはや“闇鍋”レベル

「煮込みに入ってた肉があんまり硬いんで、よく見たら『ブリヂストン』って書いてあった」というのはビートたけしのネタだが、中国の飲食店の料理には「電圧3.7V」などと書かれた“具材”...
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「虫混入は安全性の証し」!? 中国・相次ぐ“毒食品問題”で消費者の感覚が完全にイカれた?

中国で食品絡みの不祥事が続発する中、大手食品企業による不祥事が発生した。 中国・山東テレビは、武漢市食品薬品監督管理局が行った飲食店への立ち入り調査に密着。その模様を11月13日...
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牛肉が豆腐の食感に……渡航時は要注意! 毒食品はびこる中国で、料理人が「絶対に注文しない3品」とは?

病死肉からプラスチック米まで、毒食品があふれる中国。「食の安全をどう見極めるか」は、消費者にとって命に関わる重大な関心事である。 そんな中、ニュースサイト「鳳凰網」が10月21日...
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賞味期限10年オーバーでも腐らない月餅が日本にも流入中? 中国に潜伏する“ゾンビ食品”たち

30~40年間にわって冷凍保存された食肉が流通していた「ゾンビ肉事件」が起こったばかりの中国で、新たなゾンビ食品が登場した。 中国では「中秋節」に月餅を食べる習慣があるのだが、今...
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一体どんな着色料が……!? 話題騒然の中国KFC「キワモノバーガー」を食べてみた

昨年、上海の食肉業者から納入された賞味期限切れの“ゴミ鶏肉”を使用していたとして、マクドナルドやピザハットとともに信頼が大きく失墜した中国ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)...
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6歳女児の胸が急成長!? 「性早熟症」を引き起こす、季節外れの中国産青果類に要注意!

浙江省金華市に住む李さん(仮名)は今年初め、6歳の愛娘の体にある異変が起きていることに気がついた。入浴中、娘の胸が膨らんでいるように感じ、触ってみると乳房も同い年の女の子と比べ硬...
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インドネシアに「プラスチック米」を輸出 中国国内から消えた“毒食品”が東南アジアで蔓延中

米政府系メディア「ボイス・オブ・アメリカ」(5月25日付)などによると、インドネシアの首都・ジャカルタの警察当局はこのほど、中国産の偽装米を大量に押収したと発表。なんとその米は、...
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中国“殺人キャンディー”の恐怖 強力殺鼠剤混入で、6歳男児が全身痙攣死「血液は黒く変色……」

3月3日午後、山東省西南部に位置する巨野県で、6歳の男児が、耳、目、鼻、口などから血を流し、全身痙攣を起こして死亡した。死因は殺鼠剤による中毒とみられている。この日、男児は自宅の...
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タイ産でも問題発生! チキンマックナゲット異物混入に、旧生産地の中国から「ざまあみろ」の声

日本マクドナルドは1月5日、青森県三沢市の店舗で販売されたマックチキンナゲットに、長さ数センチのビニール片のようなものが混入していたとして、同商品と同じ日にタイの製造工場から出荷...
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マックやファミマも加担!? モラル欠如だけでは説明できない、中国食品問題の背景

上海のテレビ局『東方衛視』の報道によって明るみとなった、食品加工会社「上海福喜食品」の食品衛生問題。消費期限切れの食品やカビの生えた鶏肉、床に落ちた肉をためらうこともなく使用する...
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鴨南蛮の中身はアヒル? 消費者庁によるメニュー表示厳格化に、食品業界から抵抗の声

近く、シャケ弁当が世の中から姿を消すことになるかもしれない。 相次ぐ食品の虚偽表示問題を受け、消費者庁は昨年12月、飲食店のメニュー表示のガイドライン案をまとめた。それによると、...
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フグ、シイタケ、ホタテ……中国産の確率が最も高いのは? 中国「猛毒食品」に殺されないために

2013年、中国産食品の危険性が再び大きくクローズアップされたが、同時に問題となったのは、三重県四日市市のコメ販売元業者による偽装米事件や、阪急阪神ホテルズをはじめ、複数の名門ホ...
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開店したばかりの店は要注意!? 中国で毒食品から身を守る方法

下水から採取した油を精製した食用油「地溝油」をはじめ、羊肉と称するネズミやキツネの肉、カドミウム汚染米などなど、日本では考えられないような毒食品が流通する中国。くれぐれも日本の食...
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対岸の火事ではない!

「“毒”麻油鴨が幼稚園の給食に……」中国食品偽装の現場

創業以来、継ぎ足しながら使い続けられている秘伝のタレに、じっくり漬け込んで……。日本人ならそう聞けば、先代から受け継いだ味を頑固に守る老舗ウナギ屋や焼き鳥屋でも想像することだろう...
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