出版の記事一覧 (50件)

昔話は教育的によろしくない?

LGBTペンギンを棚から外せ! 米国で禁書扱いされる創作童話・児童文学

――前記事では海外での童話の規制事情を紹介してきたが、実は創作童話や児童文学の締め付けも厳しいみたいで……。  何百年も前の童話の中には今の価値観だと許されないような表現や...
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もはや『進撃の巨人』にも支えられず!?

出版界の“勝ち組”講談社でもささやかれ始めたリストラのウワサ

 マスコミ業界に吹き荒れる不景気風は、超大型台風に発展しつつあるようだ。  全国紙の一角を占める産経新聞が社員の1割に及ぶ大規模リストラに踏み切ったのに続き(参照記事)、かね...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 66冊目

昼飯と共にほとばしる本音『ビジネス・ランチをご一緒に』

 こんな本があったのか。なんで、今まで読んでいなかったのだろう。  ノンフィクションやルポルタージュを読むときに古い本、いわば、このジャンルの古典を読みつぶそうという理由は、...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 65冊目

実は初めて読んだ『復讐するは我にあり』

 物書きとして自分を律するために読むのは、最近古典ばかりである。  古典といっても別に『万葉集』を読んでいるわけじゃない。ノンフィクションの古典である。ノンフィクションだとか...
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幻冬舎・見城徹社長、“出版界のご法度”実売数さらしで「#幻冬舎」運動が始まる!?

 作家の津原泰水氏が、幻冬舎のベストセラー『日本国紀』(著・百田尚樹)の無断盗用について指摘したところ、同社から刊行予定だった文庫本の出版が取りやめになったと訴えている問題。...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 64冊目

平成の終わりに花柳幻舟【後編】

■前編はこちら  幻舟に「テロリスト」としての情熱を吹き込んだのは間違いなく彼女の人生である。旅芸人の父と共に生きた幼少期、幻舟は差別と不条理とを理屈ではなく、自らの血肉にし...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 63冊目

平成の終わりに花柳幻舟【前編】

 いよいよ平成が終わる。5月1日から令和になる。そんな時代の転換点を前に花柳幻舟が死んだ。碓氷峠の手前にあるめがね橋から落ちて。享年77歳。  ひとつの時代が終わった。  今...
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給料・手当の目減り止まらず、若手社員20人が退社……マスコミ地盤沈下で“勝ち組”共同通信社にも不穏な動き 

 新聞業界に大逆風が吹いている。その象徴が、全国紙の一角を占める産経新聞の苦境だ。 「部数減に歯止めがかからず、広告収入は減少の一途をたどっている。2月には、社員の約1割に当...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 62冊目

市井の人々を追う価値を改めて知る『東京湾岸畸人伝』

 なかなか市井の人を取材するのは苦労するものである。だって「何を目的に……?」とか言われることもしばしばあるからだ。  とうとうと、取材する理由とか情熱を語ることができるとは...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 61冊目

虚実ない交ぜで記される特務機関の戦い『特務諜報工作隊 秘録 雲南の虎と豹』

『特務諜報工作隊 秘録 雲南の虎と豹』(番町書房)  時に1944年。重慶軍の攻勢に拉孟・騰越は玉砕。インパール作戦は失敗に終わり、ビルマ・シャン高原は風雲急を告げていた。 ...
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もう、再販制いらなくないか? 電子書籍で漫画が売れて講談社は絶好調!

 出版不況という言葉も挨拶のようになり、もはや斜陽産業といわれる出版業界。そうした中で、講談社の決算発表が注目を集めている。純利益が前期の64%増加という好調ぶりを示している...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 60冊目

長野県で天皇陛下に出会う話『アホウドリの人生不案内』

「アホウドリ」を自称して、あちこちの妙な人を訪ねることに人生の多くの時間を費やしたルポライター・阿奈井文彦。76年の生涯の中で、けっこうな数の本を上梓しているが、自称である「...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 59冊目

21世紀に復活するヴァレリー・ソラナスと「男性皆殺し協会」──『I SHOT ANDY WARHOL―ポップカルト・ブック』

 日々、ネットで情報を見ていると、なんだかんだと論争を目にする。いかに自分の主張が正しいか、一歩でも後退すれば完全敗北かのごとく信者を煽動し、苛烈な意見を繰り返す論争。いった...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 58冊目

こういうのを書かないとライターじゃない『ジョー・グールドの秘密』

 前にも触れた、柏書房のジョゼフ・ミッチェル作品の全訳。12月に『ジョー・グールドの秘密』が刊行されたので、これで完結である。  なんと、これでこの素晴らしい作品集もおしまい...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 57冊目

いかなる長編も、始まりはちょっとした興味『A Writer’s Life』

 この連載、基本的に過去に読んだことのある本について書いている。読んだことのある本のうち、100人にしかわからない本についてである。ホントに100人にしかわからないかどうかな...
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権力への警戒心を失った出版業界……静止画ダウンロードの違法化を出版業界が支持する理由

 昨年来、海賊版サイトへの対策として提案された著作権を侵害する静止画ダウンロードの違法化への動きが注目を集めている。  これは、昨年の海賊版サイト対策を議論した有識者会議「イ...
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いよいよ消費税は10%へ……軽減税率も適用されず、出版業界はどうなるのか

 今年10月、いよいよ消費税の10%引き上げが実施される。この引き上げに対して、さまざまな業種で軽減税率、すなわち消費税率の据え置きを求める動きがあった。  中でも、その動向...
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出版市場はピーク時の半分以下……もはや雑誌はオワコンで新たな時代へ突入

 情報を得る手段としての雑誌は終焉を迎えようとしているのか。  出版科学研究所の発表によれば、2018年の紙の出版販売額は約1兆2,800億円台になると見込まれているという。...
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昼間たかしの「100人にしかわからない本千冊」56冊目

どうでもいい出来事ゆえに、どうでもよくない……シリーズ:ジョゼフ・ミッチェル作品集

 さて、前回の続きからで、柏書房から刊行されたジョゼフ・ミッチェルの作品集についてである。  このミッチェルという書き手が、名文かどうかは原書を読んでいないので、筆者もわから...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 55冊目

元メイドで女探偵、そんな属性を詰め込んでもダメか? ジャクリーン・ウィンスピア『夜明けのメイジー』

 柏書房というのは、歴史書を多く出している老舗の出版社。  そんな出版社が手がけたのがジョゼフ・ミッチェルの作品集。2017年2月に出版された『マクソーリーの素敵な酒場』から...
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雑誌文化の衰退と共に出版取次も危機的状況……いよいよ「日販」と「トーハン」が物流の協業を検討へ

 発売日に、雑誌や書籍がきちんと書店に並んでいる。長きにわたる出版不況の影響で、そんな常識も危機的な状況になりつつある。  11月、出版取次最大手の日販が、第二位のトーハンと...
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ビニールが破けない! なぜ講談社のマンガ単行本は出荷する時にシュリンクされているのか?

 中身が読めないことで、売り上げは下がるのか、上がるのか?  書店に並んでいるマンガ単行本は、ビニールでシュリンクされているのが一般的だ。このシュリンク、たいていは書店側が行...
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テレビ辛口研究所

ジャニーズ需要激減のテレビ業界と、忖度にまみれる出版業界の明暗とは?

 テレビ業界では、ジャニーズの需要はかつてに比べて確実に低下している。  ドラマ界が軒並み苦戦を強いられている現状では、ジャニーズが主演したところで、視聴率2ケタを獲得できる...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 54冊目

だいたい辛辣なショウペン先生『自殺について』

 さて、前回から引き続き、人生の黄昏を感じざるを得ないシリーズである。そもそも論としてタイトルが「100人にしかわからない本」なので、100人くらいはわかってくれると思って、...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 53冊目

10代の読書を振り返ると落ち込む……ヘルマン・ヘッセ『青春彷徨 ペーター・カーメンチント』

 筆者もなんだかんだと生きていたら、40歳を過ぎてしまった。中年の思春期というヤツではないが、最近思うことがある。 「やばい、思ったほど本を読んでいない!」と。  日本人男性...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 52冊目

『岡山文庫』ネット以前の個人の趣味的研究の結晶

 今、誰もが使っているツールとなったTwitter。中には社会問題のウザイ“語りたがり”もいるけれど、それはむしろ少数派。いくつもの利点のあるTwitterだが、特にその恩恵...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 51冊目

岡山ネタだけで300巻超え! 驚愕のシリーズ本『岡山文庫』を知っているか?

 ライター稼業を何年もやってるのだが、売れている実感というのはあまりなく。ところが、今年出版した『これでいいのか岡山県』(マイクロマガジン社)は、まさかの重版。  以前出した...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 50冊目

文章を書く意志のための原動力としての『彼らの流儀』

 なんと、連載も50冊目である。よくも、こんなに続いているものだと自分を褒めてあげたい。  とはいえ、タイトルに「千冊」とつけているので、連載はまだ果てしなく続く。  こうや...
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そろそろ話し合いもタイムリミット……出版物の軽減税率問題「有害図書」の扱いはどうなった?

 最近、筆者も「あれ、どうなってるの?」と、たびたび聞かれるのが、出版物への消費税の軽減税率をめぐる問題。いわゆる「ポルノ」あるいは「有害図書」に関しては、対象外として軽減税...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 49冊目

いったい予算はどれだけ? 『月刊PLAYBOY』「第1回PLAYBOYドキュメントファイル大賞」掲載号

 ノンフィクションとかルポルタージュとかいわれるジャンルの話をすると、たいていの人が「冬の時代」とか「マイナージャンル」などという。確かに、そのことは否めない。  なにせ、ノ...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 48冊目

都合の悪さで忘れられている90年代を再び……「宝島30」(下)

 考えてみれば、1990年代というのは奇妙な時代で、妙な雑誌が次々と創刊されては消えていた。まだ、インターネットのない時代。情報源として雑誌は欠かせなかった。そして、人はカネ...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 47冊目

みんなどこかでオウム真理教に期待していた「宝島30」(上)

 少し前に、麻原彰晃をはじめオウム真理教の幹部の死刑が執行され、再びオウム真理教が注目された。すでに、地下鉄サリン事件も遠い昔のこと。これから先、オウム真理教の起こした一連の...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 46冊目

この味ももはや幻の存在に……岡長平『おかやま庶民史 目で聞く話』下

 さて、前回から続いて“岡山ずし”の蘊蓄である。  それぞれの家で、異なった作り方を楽しむのが“岡山ずし”の基本。それでも、本当に美味いのは、これだというコダワリもある。 ...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 45冊目

どうやったら、こんなに話を拾えるんだろう……岡長平『おかやま庶民史 目で聞く話』上

 岡長平は、この連載の12冊目(記事参照)で一度取り上げた。その代表作である『ぼっこう横丁』(岡山日日新聞社刊)は、正・続の2冊に分かれている。正篇では、岡山市の各地域の故実...
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もはや出版社はアテにならない……文章書きにも増えた商業よりも同人誌で稼ぐスタイル

 同人誌で発表された作品が、出版社を通して改めて書籍化される流れは、もう珍しくなくなった。それどころか、Twitterで発表してバズった作品が、そのまま単行本になるのも当たり...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 44冊目

メディア批判を語る前に読め『お前はただの現在にすぎない テレビになにが可能か』

 この本を読む前に、Amazonかどこかで見てほしい作品がある。村木良彦による『わたしの火山』。1968年1月にTBSで放送されたドキュメンタリー。  つくるべきは、鹿児島を...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 43冊目

脳を痺れさせるショック療法 太田竜『辺境最深部に向って退却せよ!』

 先日、伊達政保さんと知己になった。「図書新聞」にて文化コラム「カルチャー・オン・ザ・ウェッジ」を連載している評論家だ。  甲府であった竹中英太郎と竹中労の父子を偲ぶイベント...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 42冊目

単なる変態野郎ではない……ゲイ・タリーズ『汝の隣人の妻』

 先日、約20年ぶりに雑誌「POPEYE」(マガジンハウス)を買った。特集「ニューヨーク退屈日記。」(2018年5月号)に、ゲイ・タリーズのインタビューが掲載されていると聞い...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 41冊目

みんなニューヨークが好きだったんだな……アーウィン・ショー『夏服を着た女たち』

 今はそれほどでもないだろうが、1980年代前半の一時期、日本人にとってニューヨークは、憧憬を抱かせる特別な街であった。 「であった」と生意気に書いてはみるが、筆者も入浴には...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 40冊目

そりゃ、目の前にあれば飲むだろう……宮島英紀『伝説の「どりこの」 一本の飲み物が日本人を熱狂させた』

 我々が生きている現在は、過去の歴史の結果として存在している。小学校から大学まで続く教育システムの中で、歴史教育は、そういう精神を教えているはずなのだが、どうだろう。結局のと...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 39冊目

旅は無謀であるほど意義がある──上温湯隆『サハラに死す』

 まだ10代の頃に、この本を手にとって「いつかは、こんな旅を……」と思いつつ、果たせない人は多いんじゃないかな。筆者も、その一人である。  21世紀の今、テレビ番組では世界の...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 38冊目

いよいよ時代が追いついてきた『lain―scenario experiments』

 最近、バーチャルYouTuberやVRchatなど、いよいよ電脳世界で別の自分になれる夢が、現実のものになろうとしている。  考えてみれば、ここ10年あまりの技術の進化は、...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 37冊目

情緒的すぎてわからないマニュアル以前の恋愛マニュアル「POPEYE」1984年5月25日号「女のコHANDBOOK」

 再び、少し力を抜いて……。  昨年、神田古本まつりでマガジンハウスの老舗男性誌「POPEYE」を大量購入してから、じっくりと読んでいる。  かつては「ホットドッグ・プレス」...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 36冊目

なぜ買ったかも忘れたが……『あなたを選んでくれるもの』が教えてくれたこと

 前回、最近の他人に勧められる「読むべき」文章への警戒心を記してみた。もちろん、日々目にする文章。ネットなり雑誌・書籍の大半はそうじゃない。ただ、なぜか世間で評判になっていた...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 35冊目

沢木耕太郎、村上龍……今読むべきは1977年の「PLAYBOY日本版」だった

 文章というものは、ただいたずらに書き連ねていたら、それはよいものではない。時には、さまざまな人の書いたものを読んで、我流に埋没している自分を振り返ることも肝要ではないかと思...
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東京都の指定する不健全図書のみ軽減税率対象外の可能性も……出版業界「有害図書」の動向

 来年10月にも予定されている消費税10%への増税を前に、出版物に軽減税率を適用してもらい雑誌・書籍への増税を回避しようという動きが本格化している。そのために「有害図書」の排...
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「貸出履歴は個人のプライバシー」大炎上の三郷市小学校図書館は、何が問題だったのか

 学校図書館の貸し出し記録をデータベース化して「活用」する埼玉県三郷市の小学校が実施している取り組みが、批判にさらされている。きっかけとなったのは、この取り組みに関する報道だ...
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「ブックオフの黄昏」かつて出版業界を恐れさせた勢いもなく、旗艦店も閉店に追い込まれ……

 かつての勢いは、どこにいったのか。新古書店という新たな古本屋のスタイルを生み出したブックオフが黄昏を迎えている。  6月、ブックオフは渋谷センター街店を7月22日で閉店する...
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そもそも出版自体が対象外の可能性も……軽減税率から「有害図書」排除構想の動向

 来年10月にも予定されている消費税率10%への引き上げに向け、再び、軽減税率の対象品目をめぐる議論が活発になっている。  軽減税率とは、生活必需品などの消費税の額を下げる制...
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システムは崩壊前夜……もう出版業界に「取次」はいらない!?

 近年「不況」以外に話題になることが少ない出版業界。いよいよ、システム自体も崩壊の危機を迎えている。出版取次最大手の日本出版販売(日販)も創業以来初めてとなる赤字となり、もう...
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