2007.11

再結成は絶望的といわれていたロックバンド・X JAPANが、10月22日に電撃復活。来春にコンサートを行うことも発表されたが、前途多難の再出発であることが明らかになった。

香川県坂出市で三浦啓子さんと孫娘の2人が行方不明となっていた事件は、27日に三浦さんの義弟、川崎政則容疑者が死体遺棄の容疑で逮捕され、3人が遺体となって発見されるという最悪の結末を迎えた。
実は、川崎容疑者が逮捕される前、マスコミ各社が、とある人物に金を払って取材をしていたことをご存知だろうか?
格差社会の波は、出産の現場にも及んでいるようだ。至れり尽くせりの“高額出産”が増える一方で、“飛び込み出産”で費用を踏み倒す妊婦も増えている、というのである。
防衛省の“天皇”は無残にも地に落ちた。28日午後3時すぎ、前事務次官の守屋武昌容疑者はなんと妻の幸子容疑者ともども逮捕され、防衛商社「山田洋行」による接待攻勢がまるごと守屋家を浸食していた様子が白日のもとにさらされたのである。

/国宝・彦根城築城400年祭HPより
先日の記事でもご紹介した、滋賀県彦根市のゆるキャラ「ひこにゃん」を巡る騒動。中日新聞などによると、今月26日に彦根簡易裁判所で開かれた2回目の民事調停において、それまで頑なに調停を拒否していた彦根市側が、一転して歩み寄る意向を示した。これで、どうやら「ひこにゃん」の引退だけは免れそうだ。
ところで、こんな騒動を引き起こしてしまった「ひこにゃん」というキャラクターには、どのような魅力があるのか、“ゆるキャラ評論家”であるみうらじゅん氏に聞いた。

「DTMマガジン」11月号(寺島情報企画)
今年8月末に発売されるや、売り切れ続出の大ヒットとなった音声合成ソフト「初音ミク」。ユーザーの手によって作られた「みくみくにしてあげる ♪」「ハジメテノオト」などのオリジナル曲、MAD画像など、さまざまな作品がニコニコ動画に投稿され、一大ブームとなっている。初音ミクを登場させたゲーム、ムービー、デスクトップマスコット、携帯電話用待ち受けFlash、ブログパーツ……毎日、どこかで誰かが新しい作品を制作し、発表しているほどだ。

花田勝氏と美恵子さんとの離婚騒動で、火の粉を浴びることになった俳優の伊藤英明。美恵子さんの不倫を告発した週刊誌によると、伊藤は六本木のゲイバーで、美恵子さんと口移しで酒を飲んだり、キスをしていたという。
![日刊サイゾー マスコミの裏を読む!体制の裏をかく!![日刊サイゾー]](/shared/img/id-cyzo.gif)















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