サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/平野遊
エディター/山田裕子
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
新妻インリンが結婚を報告「自宅でもM字開脚してます!」
関連タグ : アイドル | インリン・オブ・ジョイトイ | 映画 | 洋画 | 記者会見

今月27日に、かねてより交際が報じられていた元ハッスル社員の藤原勇人さんと入籍した"エロテロリスト"インリン・オブ・ジョイトイが、映画『ゾンビ・ストリッパーズ』の公開記念イベントに登場。晴れやかな笑顔で結婚を報告した。
大手2紙が10円値上げ! 夕刊紙にも活字不況の波
関連タグ : 出版 | 新聞
日刊ゲンダイ、夕刊フジ、東京スポーツ、内外タイムスの4紙でしのぎを削っている夕刊紙だが、ついに不況の波が押し寄せてきた。10月から日刊ゲンダイと夕刊フジの2紙のみが現行の120円から130円に値上げする。部数低迷、キヨスク店舗の減少、コンビニでの売り上げも伸び悩んでいる現状から10円上げることにより収益アップを図ろうという目論みの様子。この2紙の売り上げの反応をみて、東京スポーツ、内外タイムスも追随する方針のようだ。年内には夕刊紙4紙すべてが130円となりそうだ。昨今の活字媒体の不振ここに極まれり、といった感だが、来年以降今度は既成の一流週刊誌にもこうした波が押し寄せると見る向きも少なくない。
徹底解明! セレブブームの裏側 「セレブって、本当に楽しいの?」

"報ステOP"のサックス奏者・矢野沙織が語る『中2の決断』
関連タグ : 動画 | 音楽

11月1日、2日に行われる『ギンザ・インターナショナル・ジャズ・フェスティバル2008』のラインナップに、気になるアーティストの名前を見つけた。アルトサックス奏者・矢野沙織。テレビ朝日系『報道ステーション』のオープニングテーマを演奏している、気鋭のアーティストだ。
14歳からライブハウスでジャズを吹き、中学卒業後に渡米。その後、16歳でCDデビュー。21歳にして、デビュー5年目を迎える彼女に、その原点である東京足立区のジャズ喫茶『cafe Clair』で話を聞いた。
シニア層に映画熱!? 数字に表れぬ『おくりびと』のヒットぶり
関連タグ : 映画 | 邦画

松竹の『おくりびと』(滝田洋二郎監督)が絶好調だ。公開2週目のランキングでは、上位陣が軒並み順位を下げる中、5位から順位を1つ上げて4位に浮上している。たかだか5位から4位になったぐらいで「絶好調」なのかと違和感を覚える方も多いと思うので、その背景を少し説明してみたい。
FRIDAYショック!? 「Style」でKAT-TUN掲載中止

「最後は気持ち」豪腕セキュリティ会社『BONDS』のやり方
関連タグ : THE OUTSIDER | 企業 | 格闘技

唐突だが、会社とは「人の繋がりで、できているもの」だとよく言われる。だがスタッフたちが利害関係ではなく、人と人との"絆"で繋がっているといえる会社が、果たしてどれだけあるだろうか。
クラブでの喧嘩やトラブル処理などを請け負う、セキュリティ会社「株式会社BONDSグループ」。代表のISE(伊勢野寿一)自身がプロの総合格闘家であるように、100名を越すスタッフは、格闘家、柔術家、大学の相撲部員など屈強な男たちが集まっている。3年前の設立から契約店舗が年々倍増し、今では都内近郊を中心に数多くのクラブやイベントで、セキュリティ業務を行う。
「相撲界をきれいに」元・若ノ鵬の八百長告発会見全文掲載
関連タグ : スキャンダル | 大麻 | 相撲 | 記者会見

大麻所持の容疑で逮捕され、日本相撲協会を解雇された元関取・若ノ鵬のガグロエフ・ソスラン(20)が、29日都内のホテルで記者会見し、相撲界の「八百長」および「大麻汚染」の実態を裁判所で証言することを明らかにした。
ジューシーポーリーイェイ♪ エロカワ声優チアキんぐ登場!
関連タグ : アニメ | テレビ | 声優

先日、深夜番組を観ていたところ、衝撃的な人物に遭遇! "エロカワ声優"として紹介されていたその人──"チアキんぐ"ことたかはし智秋さんは、キュートなアニメ声を発しながら、外見はキャバ嬢風。まさかこの人が『ヤッターマン』(日本テレビ)のオモッチャマ役を演じているとは......とても想像できん! そこでさっそく直撃してみたところ、セクシーな美女がご登場。
「フラッシュEX」休刊決定! 写真週刊誌一掃の前触れか!?
関連タグ : 休刊 | 雑誌
1990年10月の創刊から18年、ついに幕を閉じることになったワケだが、濃厚な特集企画の記事作りには定評があり、読者からの評判や発行部数は決して悪くはなかった。事実、昨年度は平均40万部の部数と発表されており「どちらかというと売れていた雑誌群に入るはず」(関係者)だという。













