電通の記事一覧 (22件)

見本と違いすぎる「小田急ステーキサンド」で大炎上! 仕掛けた自称グルメ集団のワケありな面々

 小田急百貨店で開催された催事で販売されたステーキサンドが「見本と違いすぎる」としてネットで大炎上。騒動は収まる気配がない。  騒ぎになっているのは、小田急百貨店で16日から...
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『ブラックボランティア』著者インタビュー

「商業イベントなのにタダ働きはおかしい!」東京五輪ボランティア問題、大手メディアはなぜ報じない?

 東京五輪・パラリンピックの開催まで、あと2年を切った。56年ぶり2度目の開催にマスコミが浮き足出す半面、エンブレム盗用疑惑に始まり、新国立競技場建設をめぐる混乱、選手村用地...
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嵐・櫻井翔の父親が電通の役員に……「天下り」批判ができないマスコミの腐りっぷり

 ジャニーズの人気アイドル「嵐」のメンバー・櫻井翔の父である、元総務事務次官の桜井俊氏が、電通の執行役員に就任することが明らかになった。長時間労働などが問題となった同社におい...
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若手社員自殺は電通だけじゃない! TBS「トイレ自殺」のウワサと、新人研修が“激アマ”になった裏事情

広告代理店の最大手・電通は、社員への違法な長時間労働で、近く労働基準法違反容疑で書類送検される模様だ。 2015年12月に新入社員の高橋まつりさんが過労自殺した事件では、当時の石...
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電通以上の“ブラック企業”! 疲弊するテレビ番組製作現場「レインボーブリッジから飛び降りた……」

違法な長時間労働を社員に強いていた疑いで厚生労働省東京労働局の強制捜査を受けた大手広告代理店の電通が、社員手帳にも載せている社訓「鬼十則」を来年の手帳より掲載しない方向だというが...
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「残業100時間どころじゃない!?」電通批判の新聞社、現場記者から声にならない悲鳴が……

新入社員の過労自殺認定から始まった、電通の過重労働問題。その批判の急先鋒となっている新聞・テレビといった旧来のマスコミの取材現場から、ため息が漏れている。電通は社員に月100時間...
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女性社員過労死問題で、電通社内に“かん口令!”「マスコミに答えるな」社員のメールチェックまで……

広告代理店の最大手・電通で昨年12月、24歳の女性社員が過労自殺したことについて、同社内では社員に本件に関する話を外部にしないようかん口令を敷いているという話だ。別の大手・博報堂...
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「別に売れなくてもいい」AKB48、海外グループ乱立の目的は“地元VIP”とのパイプ作り

アイドルグループ・AKB48を黎明期から支えてきた高橋みなみが27日、卒業した。案の定、号泣、号泣、号泣のラストステージとなったが、同時にサプライズ発表もあった。 AKBの姉妹グ...
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横綱・白鵬にスト2!? 競馬ファンを馬鹿にするJRA×電通の愚策。これが究極の無駄遣いだ!

1着賞金3億円をめぐり、国内外の強豪馬が集結した第35回ジャパンカップ(G1)が大きな盛り上がりを見せる中、JRA(日本中央競馬会)がその雰囲気をぶち壊すようなとんでも“おバカ企...
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「五輪は東京で決定しました!」 電通でウワサの”怪情報”を追う

「私、浜田雅功は東京招致できたら、開会式のどこかのシーンで必ず見切れます」(ダウンタウン・浜田雅功)「私、吉田沙保里は東京招致できたら、8年後、止められても出ます」(レスリング・...
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電通、国の補助金応募審査の“怪” 自民党選挙対策か…審査過程も非公開

中小企業庁は、「地域需要創造型等起業・創業促進事業」という創業補助金制度を設けている。同庁のHPにはその目的として、「新たに起業・創業や第二創業を行う女性や若者に対して、 その創...
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ネット広告市場が8600億円超えで急成長 鉄槌を振るう電通と博報堂の目論見

2012年、ネット広告最大手のサイバーエージェントが1411億円の売り上げを計上。ネット広告市場全体でも8600億円を超えるほどに成長している。一方、ネットなどでは「電通・博報堂...
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フジ『最高の離婚』、“実際の”視聴率は2倍? 正確な視聴率調査が行われないワケ

テレビ視聴率とは、番組の人気度を測る重要な指標であり、調査会社ビデオリサーチが関東地区、関西地区、名古屋地区で各600世帯、それ以外の地区では各200世帯、全国27地区で計660...
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実力はあっても「フジテレビと電通」で大丈夫? ボクシング五輪金・村田諒太の不確かな未来

先日、正式にプロ転向を表明したロンドン五輪ボクシング男子ミドル級金メダリスト・村田諒太。五輪後、一度はプロ転向を否定して現役引退を示唆していたものの、一転プロ入りを表明した背景に...
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やっぱり黒幕は電通だった! 五輪金メダリスト・村田のプロ転向騒動の舞台裏

ロンドン五輪ボクシング男子ミドル級金メダリスト・村田諒太(27歳)のプロ転向騒動。すでに報道にあるように、日本アマチュアボクシング連盟(日連)は秘密裏に計画を進めた末にプロ入りを...
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ももクロのCMはAKB48への牽制!? 電通が狙う”京楽&東京都のカネ”

昨今、タレントの契約期間が短くなっている背景には、「”キャンペーン”的な起用、つまり、一気に売りたい商品を推すためのカンフル剤としてタレントを起用」(芸能マネージャーA氏)し、よ...
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社員も呆れる電通のネットのセンスのなさ

株価半値のフェイスブック”最強代理店”電通はLINEへ乗り換え!?

9月1日、アメリカの株式市場「ナスダック」において、投資家たちがため息を漏らした。今年5月の株式公開後ずっと値下がりを続けていたフェイスブック(以下、FB)の株価が19ドルまで下...
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汚染廃棄物の情報収集をパソナに丸投げ、専門家もゼロ

博報堂OBが語る「震災でボロ儲けした電通、大損した博報堂」

広告代理店・博報堂(博報堂DYホールディングス)――「広告界のガリバー」の異名を持つ、広告代理店国内トップの電通と双璧をなす存在だ。連結売上高9783億円(2012年度)、マーケ...
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全裸で銀座を疾走が懐かしい…今は普通の会社に

電通社員「新人は毎日朝まで伝統“血みどろ”研修in飲み屋」

「広告界のガリバー」の異名を持つ、広告代理店国内トップの電通。連結売上高1兆7000億円(2011年度)は、2位の博報堂の約2倍と、圧倒的なシェアを持つ。名だたる一流上場企業を...
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博報堂OBが語る、巨大広告代理店と電力業界のメディア支配

原発で大儲け、出版社に脅し…電通と博報堂のふしだらなリアル

連結売上高約1兆7000億円(2011年度)、単体では世界一の広告代理店・電通。日本の広告の20%以上を取り扱い、その莫大な広告予算を背景に、各企業のみならず政府・政党のメディア...
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苫米地英人氏『洗脳広告代理店 電通』発売記念インタビュー

メディア最大のタブー「電通」は日本人を洗脳し続けた黒幕だった!?

これまで自己啓発やコーチング関連の著作でヒットを飛ばしてきた脳機能学者・苫米地英人氏が、サイゾーから出版した新刊のテーマは、なんと「電通」。タイトルも『洗脳広告代理店 電通』と刺...
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セカンドライフで荒稼ぎ!? 電通とデジハリの商魂

自分自身の分身であるアバターを持ち、現実世界さながらの生活を体感することができるネット上の三次元仮想社会「セカンドライフ」(以下、SL)。全世界での登録者数は約980万人(10月...
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