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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
売れるかどうかはバストを見よ!? モー娘。に「バストの法則」発見

弟の後藤祐樹の逮捕、今月28日をもってのハロープロジェクト卒業と、何かとお騒がせなニュースが続いている後藤真希(22)。彼女にエイベックスへの移籍の噂があるのは、先日本サイトでも取り上げた通り。しかし後藤には、もうひとつ根強くささやかれているお騒がせな噂がある。
それは、豊胸疑惑だ。
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『自虐の詩』映画化! ちゃぶ台返しに込めた作者の想い

世界一不幸な女・森田幸江と、すぐにちゃぶ台をひっくり返す無職男・葉山イサオの同棲生活を描いた漫画『自虐の詩』。今はなき「週刊宝石」(光文社)で1985〜90年に連載された業田良家氏の出世作が、中谷美紀、阿部寛主演により実写映画化された。原作では貧乏な家庭に生まれ、母親は蒸発、父親は銀行強盗犯で服役中、おまけに鼻ボクロが目立つ残念なルックス……と不幸のコンクリート詰め状態にあった幸江が、紆余曲折を経て、確かな幸せをつかみ取る過程が感動的に描かれている。映画版も原作のツボをきっちり押さえた構成で、観る者の涙を誘う。
Yahoo!ニュース担当者が語る!【3】競合は“友人のブログ”

近年、各メディアのインターネットへの参入が相次いでいる。特にニュースの発信源である新聞各社の動きがあわただしい。今月1日、産経新聞が MSNと提携して「MSN産経ニュース」を立ち上げたその同じ日に、毎日新聞は「毎日jp」の運営をスタート。さらに、業界大手である朝日・日経・読売が、来年を目途に共同ポータルサイト「ANY」を立ち上げるという話まで出ている。
このようなメディア各社の動きを、ニュースサイトの雄であるYahoo!ニュースはどう見ているのだろうか。Yahoo!ニュースの統括責任者である、メディア事業部プロデューサー・川邊健太郎氏に独占インタビュー!
インリン様、ナイタイに「つぶれろ!」 何に激怒しているの??

10月27日に開かれたナイタイグループ主催の「ミスシンデレラ・コンテスト2007」に特別審査員として出席したインリン・オブ・ジョイトイが、主催会社に対し怒りをぶちまけた。
28日付けの日刊スポーツによると、インリンは観客にお尻を触られて激怒、コンテストの途中で帰ったと報じられたが、帰った理由はそうではないらしい。
Yahoo!ニュース担当者が語る!【2】囲い込みなんて、時代遅れ

近年、各メディアのインターネットへの参入が相次いでいる。特にニュースの発信源である新聞各社の動きがあわただしい。今月1日、産経新聞が MSNと提携して「MSN産経ニュース」を立ち上げたその同じ日に、毎日新聞は「毎日jp」の運営をスタート。さらに、業界大手である朝日・日経・読売が、来年を目途に共同ポータルサイト「ANY」を立ち上げるという話まで出ている。
このようなメディア各社の動きを、ニュースサイトの雄であるYahoo!ニュースはどう見ているのだろうか。Yahoo!ニュースの統括責任者である、メディア事業部プロデューサー・川邊健太郎氏に独占インタビュー!
後藤真希、エイベックス入りいよいよ間近? がんばれごっちん!

「アイドル」にスキャンダルは御法度のはずだが、「デキ婚」連発に未成年の喫煙発覚、自動車事故、……。ハロプロ周辺で絶え間なく起こる不祥事には、驚くばかりだ。
それでも「デキちゃった結婚」ならば、犯罪でも違法でもなく、まだ幸せな話題と見る向きもある。だが、先日発覚した元「EE JUMP」の後藤祐樹(21)が窃盗容疑で逮捕された事件(江戸川区内の工事現場から時価100万円相当の電線80本を盗もうとした容疑)ばかりは、もはや「アイドル」のやることではない。
その責任をとる意味も込めて、28日、祐樹容疑者の実姉である歌手・後藤真希(22)が「ハロプロ」を卒業するという発表がなされた。
Yahoo!ニュース担当者が語る!【1】朝日も日経も“競合じゃない”

近年、各メディアのインターネットへの参入が相次いでいる。特にニュースの発信源である新聞各社の動きがあわただしい。今月1日、産経新聞がMSNと提携して「MSN産経ニュース」を立ち上げたその同じ日に、毎日新聞は「毎日jp」の運営をスタート。さらに、業界大手である朝日・日経・読売が、来年を目途に共同ポータルサイト「ANY」を立ち上げるという話まで出ている。
このようなメディア各社の動きを、ニュースサイトの雄であるYahoo!ニュースはどう見ているのだろうか。Yahoo!ニュースの統括責任者である、メディア事業部プロデューサー・川邊健太郎氏に独占インタビュー!
亀田謝罪会見の仕掛人は高須!? 東スポ情報の真偽を本人に直撃

(写真は、ロフトプラスワンでのイベントより)
10月28日付け「東京スポーツ」によると、亀田興毅謝罪会見には陰の仕掛人がいたという。その仕掛人とは、サイゾー本誌で連載中の出版プロデューサー・高須基仁だった!?
記事によると、高須氏と亀田史郎氏は共通の知人を介して数年前から親交があった。会見前夜、高須氏は史郎氏と都内某所で密会し、今後の身の振り方などを相談されたという。興毅のあの涙の会見は、すべて高須氏の指示のもとに行われたというのだ。
講談社を巻き込み、したたか医大が“マンガ”で学生集め!

今月12日、大学センター試験の願書受付が締め切られた。正確な統計は11月に発表されるが、今年の出願者は約52万人で、前年度より1万人ほど減っているらしい。少子化に伴う受験者数の低下が表れており、特に私立大学は学生の確保に危機感を感じていることだろう。
そんな中、九州の産業医科大学が、なんと漫画を使って生徒集めに成功しているというのだ。しかも、あの「講談社」の人気少女漫画誌「Kiss」で連載され、ちゃんとコミックス化もされているという。
興毅謝罪会見も焼け石に水? TBS局内で起こった不協和音

試合から2週間以上経った現在でも、収まる気配のない亀田一家とTBSをめぐる騒動。10月24日には、日本ボクシングコミッション(JBC)が「06年2月に行われた大毅選手のプロデビュー戦対戦相手の戦績を、当時は10勝5敗としていたが公式記録では4勝5敗であった」と発表し、これを「スーパーモーニング」(テレ朝)が戦歴詐称疑惑などと報じた。さらに26日には長男・興毅選手が一家を代表して謝罪会見を開いた。
そんな中、TBS局内では不協和音が囁かれているという。同局関係者の話。
亀田家最後の希望・和毅にも「虚飾に満ちた過去」

26日、協栄ボクシングジムにて、亀田家の長男・興毅選手による謝罪会見が行われた。先日の試合における、弟・大毅選手への反則指示などについて、「申し訳ありませんでした」と謝罪し、反省の意を示した。会場には父親・史郎氏の姿は見えなかったが、同ジムの金平会長によると、本人も大毅選手への反則指示は認めているとのことだった。連日騒がれ続けている亀田家騒動に、これでひとつの区切りがついたことは確かだろう。
ところで、この騒動の中で一人置いてけぼりをくっているのが、三男の和毅選手。父・史郎氏や二人の兄からは「亀田家の中でも最高の才能の持ち主」と評価され、マスコミも「2008年の北京五輪でメダルを取る逸材」と早くから騒いでいたが、兄二人を見ている限りでは怪しいものだ。というか、和毅は今年に入り、あっさりと北京五輪出場を断念、アマチュア選手として海外で試合をこなしている。だが実は、彼が五輪に出られないことなど、はじめからわかっていたことなのだ。
本誌では、兄・大毅と同様に早くからこの三男の過大評価に疑問を抱いており、すでに調査をしていた。その際発覚した“仰天の真実”を、ここで改めてお伝えしたい。考えてみれば、和毅の北京五輪出場についても、TBSがもっとも煽っていた。同局はまさに、“亀田幻想”を作り上げてきた共犯者なのだ。
激萌え♪「メイドたくしー」に中毒ご主人さま続出!

今年9月8日、石川県は金沢の地で、新たなメイド産業が産声を上げた。その名も「メイドたくしー」。有限会社KECハイヤー北陸が開始したこのサービスは、タクシーを1時間5700円で貸し切り、メイドさんと一緒に車内でゲームやDVD鑑賞を楽しむというもの。試乗会の応募者は58名で、「現在のところ、予約は受け付けられないほど反響を頂いております」と話すのは、同社の遠藤啓司社長。
『ニュース23』新キャスター決定の裏に、共同通信の内部対立!
10月23日の夕方、マスコミ各社にちょっとした衝撃情報が走った。肺がん治療のためにテレビ画面から離れていたキャスター筑紫哲也氏に代わり、TBS『筑紫哲也 NEWS23』のメインキャスターに共同通信社の現役編集局長の後藤謙次氏が起用されることが内定したからだ。
共同通信もさっそく人事記事を配信し、後藤氏が23日付けで編集局長から総務局付きとなり、31日には正式退社すると伝えた。11月1日にはTBSと出演契約を結ぶ運びで、年内にも番組出演するという。
再開を喜ぶべき? 『HUNTER×2』富樫とジャンプの罪

連載再開
今月、「週刊少年ジャンプ」で1年半もの間休載中だった『HUNTER×HUNTER』が満を持して再開した。相変わらず画は荒く(?)、しかも10回ほど原稿が貯まっただけでまたすぐ休載するという話だが、それでも待ち焦がれたファン(筆者含む)は大喜びしているようだ。
しかし解せないのは、そもそもの休載理由。子供のお受験だとか、病気だとか、様々な憶測が飛び交っているが、本当のところは明らかにされていない。それに、そんなワガママを許すジャンプ編集部と富樫先生の関係って? 我々編集部では、同漫画がまだ連載再開前の時点(「サイゾー」10月号)で、その裏側に探りを入れていた。ここで改めて紹介したい。
(編集部)
ママになった谷亮子は、想像以上に美しくなっていた!?

昨日(10月24日)に都内で行なわれた、12月7~9日に東京体育館で開催される「嘉納治五郎杯 東京国際柔道大会2007ワールドグランプリ」(テレビ東京系列で3夜連続放送)の記者会見。これまで男子のみが戦えた「嘉納治五郎杯国際柔道大会」に、女子の「福岡国際女子柔道選手権大会」が吸収されたことにより、日本で初めての男女同時開催の国際大会が誕生したとあって、9月の世界選手権でのしょっぱい成績とは裏腹に、会場には多くのマスコミ関係者が出席。本誌も、憧れの「生YAWARA(もはや死語?)」に会えるとあって、鼻息荒く、馳せ参じたのであった。
すると、そこには……!?
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