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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
『ダークナイト』筆頭に“記録的”アメコミ映画が続々上陸!

今年の全米サマーシーズンはアメコミ映画が市場を熱くしている。米映画界では5月から夏興行がスタートするが、その先陣を切った『アイアンマン』が公開週の週末興行で約1億ドルを突破しボックスオフィス初登場1位。同作は既に累計興収3億ドルを超えて続編製作が決定済み。
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現役ディレクターが吼える「テレビバラエティは死んだか」(後編)
──そんなマッコイさんから見て、今、面白いと思える番組はありますか?
斉藤 ありますよ。頑張ってる人は頑張ってますよ。特にテレビ東京の深夜枠はあなどれない。時流に媚びずに、面白いバラエティをガンガン作ってますから。『やりすぎコージー』にしても『怒りオヤジ3』にしても、過激で斬新。ああいうチャレンジは同業者として嬉しい限り。あとはバラエティじゃないけど、僕が今一番、好きな番組は『真相報道 バンキシャ!』ですね。政治や犯罪に対するあの緻密さと執念深さは、ものすごいものがある。報道バカが報道の限界に挑んでますよね。やっぱ僕らも笑いの限界に挑まないと。じゃないと、若い作り手が育たないし、世界に誇れる日本のお笑い文化も廃れちゃいますからね。
──芸人さんの質が低下していると思うことはありますか?
嵐・大野智の大麻騒動でジャニーズに合コン禁止令!
関ジャニ∞の渋谷すばるの女性スキャンダルに続いて、今度は嵐の大野智に大麻疑惑が報じられた。それだけではない。「続々と美人局が動き出している」との不穏な情報も流れ始めている。
殺し、共食い……!! いよいよ最終回『ミーアキャットの世界』
日本公開は奇跡!? 井口昇のモンダイ映画がついに解禁!
現役ディレクターが吼える「テレビバラエティは死んだか」(前編)
ここ数年のお笑いブーム、いざ立ち止まって考えてみると、きわめて空虚な笑いしかない。かつて存在していたような、作り込まれたバラエティ番組はこのまま消えてしまうのだろうか? 笑いの限界に挑戦しつづけるマッコイ斉藤氏にバラエティ界の現状について聞いた。
マッコイ斉藤(以下、斉藤) で、今日は何の取材でしょう?
──「テレビはなぜ死んだのか?」というテーマでお話をお願いします。
ブレイク寸前!“毒入りおしゃれ”なパンダアーティスト!
「極めて大きな損害」任天堂がDS用“マジコン”業者を提訴!
29日、携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」の発売元である任天堂と複数のDS用ソフトメーカーが、いわゆる“マジコン”業者5社に対して、これらの機器の輸入・販売の差し止め等を求めて東京地方裁判所に提訴したことが明らかになった。
鳥居みゆき死去!? 激レア単独ライヴ潜入レポート!!
鳥居みゆきが人気絶頂の中で死去……!?
7月28日、女性ピン芸人として大ブレイク中の鳥居みゆきの単独ライヴ「故 鳥居みゆき 告別式~狂宴封鎖的世界~」が開催された。しかし、会場の新宿明治安田生命ホールのキャパシティはわずか400弱。ファンの間では壮絶なチケット争奪戦が展開され、ネットオークションでは数万円以上にまで高騰する事態となった。
アニマルサイエンス! 野生動物のエッチを見よ
ともに「週刊文春」に連載中のおすぎが、中野翠を痛罵!!
7月17日、ラジオ番組『おすぎ流映画に学ぶ』(文化放送)の中で、映画評論家のおすぎが「中野翠は馬鹿だ」と発言した――。
おすぎとコラムニストの中野翠といえば、ともに「週刊文春」(文藝春秋)の名物連載「シネマチャート」で映画評を担当している間柄だが、その不仲ぶりは、かねてから業界では有名な話。実際、6月19日号の『週刊文春』では、リリー・フランキー映画初主演の『ぐるりのこと。』がお題に上がり、その評価は中野が「三つ星(料金の価値は有り)」、おすぎは「五つ星(もう最高!ぜひ見て!!)」となった。「三つ星」評価の中野だが、コメント欄で<技術的にレベルが高いので三つ星にしたが>と付け加えており、しぶしぶといった様子。一方のおすぎは、同コメント欄で<今年ナンバー1の日本映画>とまで讃えるなど、映画評まで対照的である。
株主総会で露呈したフジテレビの迷走と失策

6月27日、東京・台場のホテル・グランパシフィック LE DAIBAにおいて、フジテレビ株主総会が行われた。フジテレビの2008年3月期の連結売上高は、前期比1.2%減収の5754億8400万円。また、営業利益に関しては、民放キー5局の中でワーストの減収幅となる、前期比42.4%減益の243億7200万円という惨たんたる結果となった。
新曲発表! 鼠先輩の意外な野望とは!?
新曲「夜の紙芝居」の歌詞が品位にかけることから発売はケータイ配信のみとなった鼠先輩。そんな彼の本当の野望がわかった。本人は周囲に「子ども向けの教育番組に出たい」と言っているらしいのだ。
実はデビュー前の計画では「六本木~GIROPPON」の「ぽっぽっぽっ」とお得意のフレーズを言いながら、教育番組に出演して子どもからの支持を得るハズだった。まさに、「だんご三兄弟」や「おしりかじり虫」よろしく、子供から火を付けて、ミリオンヒットを狙っていたのだ。
桜川ひめことコスプレデート! 激萌えケータイ麻雀が登場

夏だ! スク水だ! コスプレ麻雀だ! というわけで、コスプレと麻雀ゲームと恋愛シミュレーションが一度に楽しめる携帯コンテンツが登場した。i-mode『コスプレデート麻雀』には、“不思議の国から来たいもうと属性アキバ系アイドル”桜川ひめこを筆頭に10人の女のコ(実写!)が登場。コスプレ娘たちを相手に本格麻雀を打ちつつ、対局終了後には女のコをデートに誘って恋人になれるという夢のようなゲームなのだ。
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