雑誌の記事一覧 (50件)

昼間たかしの100人にしかわからない本千冊15冊目

昔はこのくらい平気でした……伏せ字にする気のないヤバイ印刷所の実態『パソパラチャット』1998年12月号

いつの頃から、雑誌でヤバいネタを書きにくくなったような気がする。かれこれ30年くらい雑誌好きとして人生を送っていると、“雑誌=ちょっとくらい人の悪口を書いても平気なもの”というの...
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2013年は、ぽっちゃりブーム到来!?

ぽっちゃり向けファッション誌「la farfa」に訊く、ぽっちゃりとデブの境界線

日テレの水卜麻美アナや、渡辺直美、柳原可奈子、アジアン・馬場園梓といった女芸人など、このところ“ぽっちゃり女子”株が急上昇している。その人気を裏付けるかのように、今月21日、日...
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100人にしかわからない本千冊 14冊目

アルバイトが楽しかった時代「Olive」1982年7月18日号

今回は「Olive」1982年7月18日号を紹介しよう。「Olive」といえば「オリーブ少女」という言葉まで生んだ、マガジンハウスのファッション誌。でも、それは83年からのことで...
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珍バカライター・北村ヂンの「メンズファッション誌・激ヤバ企画ランキング」

20歳で3000人斬り、中3セックスマシーンカルテット……「men’s egg」最強ヤリマン列伝の衝撃

普段、メンズファッション誌なんて読みそうもない(というか読まない)ボクが無理矢理メンズファッション誌を読まされて気になった企画を紹介するというこの連載。最初は右も左も分からないま...
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昼間たかしの百人にしかわからない本千冊 13冊目

自動改札機が「SF的スピード」だった時代『ひとり暮らしの東京事典 84年版』

いまだに年末から年度末にかけてのこの時期には、文房具店の手帳売り場は賑わっている。でも、その需要は確実に減っているはずだ。筆者自身も手帳を使わなくなって長い。スケジュール管理は、...
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珍バカライター・北村ヂンの「メンズファッション誌・激ヤバ企画ランキング」

「men’s egg」の牙城を崩す!?  サワヤカ好青年雑誌「キラリ!」でまさかのハメ撮り指南

メンズファッション誌のスゴイ企画を紹介するというコンセプトなのに、ファッションに関する記事は完全スルー。毎回、ウンコチンチンな話題ばかり取り上げてお贈りしているこの連載。
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週刊誌スクープ大賞

まるで茶番劇……桜宮高校事件「入試中止」の暴挙の裏で発覚した、維新の“変態教師”

アルジェリアのイナメナスで起きたイスラム武装勢力による人質事件は、悲しい結末を迎えてしまった。総勢40名近い犠牲者が出た模様で、日揮社員の日本人17名のうち生存を果たせたのは7名...
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みんなの党・渡辺喜美の愛人は、あの民放女性記者? “選挙中”極秘離婚の真相に迫る!

今週は文春が独占したが、他誌に見るべききものがなかっただけである。 週刊新潮は「男の顔は履歴書 女の顔は請求書」というワイドをぶっ通しでやっているが、話が細切れで読みごたえがない...
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昼間たかしの百人にしかわからない本千冊 12冊目

『烏城物語』と併せて読みたい市井の記録 岡長平『ぼっこう横丁』

誰それがこうやって儲けたとか、どこどこの人がこんな妙ちきりんなことを始めたとか、ちまたに現れる奇人変人のことなどなど、毎日さまざまな話が流れては消えていく。挨拶代わりのちょっとし...
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もう業種自体がオワコン──完全崩壊も間近! エロ、実話誌系出版社が大苦戦!

エロ、実話誌系出版社の崩壊が始まっている。 2010年、アダルト系出版社の老舗・東京三世社が事業を停止し注目を集めたが、それから3年あまりを経て、アダルト系雑誌や実話誌を主力に置...
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週刊誌スクープ大賞

なぜ今頃? 富山資産家夫婦放火殺害犯「犯行声明文」をめぐる、県警と文春の不可解な対応

成人式(1月14日)が大荒れである。といっても天気のことだが、朝から東京は雪が舞っている。式場へ向かう女の子たちは、会場で着替えるのだろうか、大きな台車のついたバッグをゴロゴロ引...
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週刊誌スクープ大賞

妻や子に見せてはいけない!? 自分の性生活を振り返る“裏エンディングノート”

綾瀬はるかが好きなので、何十年かぶりにNHKの大河ドラマ『八重の桜』を見た。綾瀬は冒頭に出て、銃をぶっ放しながら「ならぬものはならぬものです」というセリフを言うだけで、八重の少女...
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珍バカライター・北村ヂンの「メンズファッション誌・激ヤバ企画ランキング」

半日SEX、即席ラーメン……現役ホストが崇拝する、伝説の“パイセン”武勇伝

ファッションなんてまったく興味がないので、もちろん自主的にファッション誌なんて買ったことのない非オシャレサブカルなボクが、なんの因果かメンズファッション誌をレビューすることになっ...
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週刊誌スクープ大賞

『20センチ少年』『前戯なき戦い』『天空の塔ドピュタ』……たけしが選ぶ、AVネーミング大賞

今週もグランプリの該当作はなしだが、そこそこの読み物は揃っている。 現代の安倍政権になると「あなたの預貯金、財産が『3分の1』になる」という特集は、選にはもれたが安倍晋三新政権に...
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週刊誌スクープ大賞

マッチVS東山 森光子が残した、ジャニーズ後継者争いの新たな火種

「暗い日曜日」を口遊んでいる。1933年にハンガリーで生まれた歌で、シャンソンのダミアが唄って有名になり、日本では浅川マキの歌がよく知られている。 亡くなった恋人を想い嘆き、悲し...
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週刊誌スクープ大賞

「週刊誌は売れてなんぼ」オリラジ“やらせ”熱愛報道を名物編集長が擁護!?

今週はタイトル(だけ!?)が面白かったフライデーに賞を進呈する。奪取とダッシュをかけたところがいい。こうすればもっと良くなったろうに。「“腹痛総裁”安倍晋三 政権奪取よりもトイレ...
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珍バカライター・北村ヂンの「メンズファッション誌・激ヤバ企画ランキング」

ギャル男も童貞も中身は一緒? “最強ヘンタイ”読モのバカ・エロトークが炸裂!

世の中には把握しきれないほど無数の雑誌が存在しており、毎日のようにバンバン発行されておりますが、まあその大半は一生手に取ることすらないものでしょう。 「サイゾー」を読んでいるよう...
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“ウルトラタカ派”石原慎太郎もビックリ!? トンデモ発言連発の安倍晋三の不確かな未来

選挙戦開幕である。自民党圧勝か、維新の台頭か、未来の党はどうなるのか。 今週は各誌の選挙記事を採点して、3位まで計4本を選んでみた。 週刊ポストは巻頭に、「新総理の条件」というジ...
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週刊誌スクープ大賞

「キターッ!」ゲイタウン“不動産王”発覚の織田裕二 もう言い逃れできない!?

選挙戦突入直前、第三極の離合集散が目まぐるしい。各誌の議席予測を見てみよう。 文春は、久保田正志・政治広報システム研究所代表に予測をさせている。それによると、民主党86、自民党2...
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「生存率は50~60%」急性呼吸不全を発症した中村勘三郎、本当の病状

ようやく解散・総選挙になった。安倍晋三自民党総裁との党首討論で解散を明言するという奇襲攻撃に出た野田佳彦首相は、なかなかの迫力だった。慌てた安倍総裁は支離滅裂な受け答えで、この人...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 11冊目

グラビアはどうでもいいけど、物の値段の変化にゾクゾクする!「GORO」1984年9月27日号

本棚を探っていて、「なんでこの号を買ったんだろうか?」と記憶をたどってみて思い出した。戸川純のセクシーショットグラビアが掲載されているからだった。大学生の頃から遅れてきた世代だっ...
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やっぱり老害? 読売を私物化するナベツネの違法行為告発で、読売帝国崩壊か

人間社会同様、ライバルに勝てず常にナンバー2にしかなれない馬がいる。1963年にメイズイが優勝した皐月賞、日本ダービーの2着馬だったグレートヨルカ。1964年のシンザンが勝った日...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 10冊目

ロリコンはやっぱり永遠にロリコンだった……のか?『改訂版 ロリコン大全集』

どれだけ目を背けても、日本のオタク文化は、ロリコン(実写含む)とは切り離すことができない。オタク文化の愛好者が、近年問題になっている「児童ポルノ」と称される虐待の結果としての生産...
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文春、現代はどうした!? 怒れる週刊誌「週刊ポスト」がスクープ独占!

不思議なことがある。週刊現代が尼崎の連続殺人事件を取り上げていないのだ。 11月1日の朝日新聞に、こういう記事が載った。「兵庫県尼崎市の連続変死事件をめぐり、事件とは関係のない女...
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尼崎連続殺人事件 女モンスターの“殺人カンパニー”ができるまで

今週は、残念ながらグランプリに値する記事はなかった。予想通り、橋下徹大阪市長の記事で全面敗北した週刊朝日の河畠大四編集長が更迭されたのが目立つ程度だ。 どんぐりの背比べの中から佳...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 9冊目

ホントに一生恨んでいるのか? 『吾妻ひでおに花束を』

本書を語るためには、まず発見に至る過程を記さずにはいられない。時に1999年のこと、当時筆者はいろいろあって三重県は四日市市の郊外の辺鄙なあばら屋で暮らしていた。最寄り駅は近鉄線...
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「AKB48サイドは動揺……!」アイドル誌と化した「ブブカ」が白夜書房へ移籍した背景

数多くの芸能人スキャンダル写真を連発して“鬼畜系雑誌”といわれた「ブブカ」が、創刊時から発行を続けるコアマガジンから先月号をもって白夜書房へと移籍することとなった。近年ではAKB...
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文春の連続安打はいつまで続く? 元・名物編集長が選ぶ、夏の合併号ベスト3

夏の合併号が出揃った。ロンドン・オリンピックに話題をさらわれたためか、全体に地味な作りになっていたが、その中ではポストが硬軟の記事のバランスがよく“お得”感が際立っていた。「橋下...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第149回

宅配屋に扮装して3夜連続密会! 巨人・阿部慎之助が小泉麻耶と不倫?

ウサイン・ボルト(ジャマイカ)はやっぱり強かった。ジャマイカ代表選考レースでは、100メートル、200メートルともにブレークに敗れて不安視されていたが、100メートル決勝では五輪...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第148回

19兆円の復興予算が“霞が関復興”に!? ネコババ“シロアリ役人”の悪業を暴く!

何度も書いているが、週刊朝日が心配だ。今週は新聞広告の「総選挙へ 谷垣が小沢、鳩山と組む」につられて読んでみたが、それらしい記事がないのだ。どうやら「森元首相の引退声明で始まった...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第147回

ロンドン五輪では10万個のコンドームが支給!? ‟世界一ふしだらな場所”選手村の実態

眠い。全英オープンを4日連続見て寝不足のためだが、これほどスリリングな試合も稀だろう。  200以上のバンカーがプレイヤーを苦しめてやろうと待ちかまえている難コースに、4年ぶりの...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第146回

「民主党は女子高生のようなオッサンだらけ」気鋭の論客が政治家の幼児性を一刀両断

注目の蜷川実花監督、沢尻エリカ主演の『ヘルタースケルター』が封切られた。 初日には雲隠れしていた沢尻が出てくるとあって、取材陣の数はすごかったようだが、始まる前から沢尻が所属する...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第145回

絶頂の瞬間を激写!! オヤジにはたまらない“袋とじ”2連発

今週は現代とポストが合併号で420円。どちらも「お得感」を出そうとして苦心しているのがわかるが、イマイチ記事に見るべきものがない。 現代は「実名大公開!日本の大金持ち1000人」...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第144回

小沢一郎に続く‟怒れる妻”スクープ! 元国税庁長官に脱法重婚&脱税疑惑

このところ、興味深いといっては失礼だが、事件や報道が多い。「芸能プロダクション「イエローキャブ」社長の帯刀(おびなた)孝則さん(58)が28日午後、事務所内で首をつっているのを社...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第142回

10年に一度の超ド級スクープ!? 小沢一郎、妻からの‟離縁状”で政治家生命終了?

今週はグランプリに輝いたスクープの存在が大きすぎて、ほかが霞んでしまった感がある。さらに見ていただければわかるように、月曜発売の週刊誌は一冊も入っていない。このところ文春の独走態...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 8冊目

あっと驚くパロディ満載!「パロディ・マンガ大全集」

「二次創作」という言葉の下で、パロディは主に同人誌の分野で盛んに行われている。二次創作の同人誌がどれだけ存在するかは、ある意味、原点となる作品の人気の指標としての側面も持っている...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第141回

「東電OL殺人事件」再審決定 信頼感を失った司法の世界に風穴が開く?

今週は4本を選んでみた。次点の記事は2ページだが、私はこういう記事が好きだ。 福岡県警のHPが“充実”しているという。HPには「手りゅう弾に注意!」と題したページがある。殺傷能力...
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昼間たかしの100人にしかわからない本千冊 7冊目

“落としやすい”女のコがいる大学は……?「平凡パンチ」1980年6月9日号

山ガールという言葉が流行したころから、本気の山でも女性の姿が増えてきた。「いわゆるあの娘はお嬢さま 俺はしがない山がらす~」とか自嘲しながら、ヒィヒィと岩にしがみついていた時代と...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第140回

離婚騒動の真相はこれだった!?  高城剛が明かした“エリカ大麻中毒” の内幕

毎日新聞が6月4日の朝刊で、解散総選挙になれば橋下徹大阪市長率いる「大阪維新の会」が民主党や自民党を圧倒すると報じている。 世論調査の結果、民主党は14%、自民党16%に対して、...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第139回

紳助の次はエリカ様! ‟2011年下半期週刊誌売上No.1”文春のスクープ力

このところ週刊朝日が元気がない。タイトルを見ても、読んでみようかと思わせる迫力に欠けるのだ。「橋下徹 選挙戦略の全貌」「切り札は『ミスター年金』長妻昭元厚労相」「トヨタVS.パナ...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第138回

橋下徹の盟友・松井大阪府知事に‟裏口入学”の過去?

今週は力作がそろった。中でも、週刊文春と週刊ポストが抜きん出ている。どれを選ぼうかうれしい悲鳴を上げ、悩んだ末にベスト5位まで挙げてみた。 早速、5位の記事。今年の3月に日本テレ...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第137回

復帰のシナリオは引退直後から? 紳助「復帰ドキュメンタリー」

5月14日の朝日新聞朝刊を開いて仰天した。「6月6日開票 AKB48総選挙」の一面広告が3ページぶち抜きで載っている。 今年が第4回で、前回の総数が約116万票だったとあるが、投...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第136回

政治の流れは橋下徹へ? つくづく“角栄になれなかった男”小沢一郎

第1位「驚愕スクープ 小沢一郎に隠し子がいた!」(「週刊文春」5月3・10日特大号)第2位「弟子を殴って殴って殴る『貴乃花親方』の日常」(「週刊新潮」5月3・10日特大号)第3位...
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「まるでファンクラブ会報!?」専門誌は絶滅寸前――音楽系メディアの由々しき現状

音楽関連メディアの凋落が言われて久しい。中でも、“絶滅寸前”とささやかれるのが音楽雑誌。部数の減少だけでなく、広告収入の落ち込みが止まらないという。「1990年代には10万部以上...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第135回

本性は気弱で甘ったれ!?  紳助独占インタビューを裏読み!

第1位「島田紳助 独占告白90分」(「週刊文春」4月26日号)第2位「GOROの時代」(「週刊ポスト」5月4・11日合併号)第3位「2012年版『全国長者番付』を実名公表する」(...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第134回

「再稼働基準をおおむね満たしている」枝野経産相の“アホの繰り言”再び?

グランプリ「原発再稼働の大嘘」(「週刊ポスト」4月27日号)第2位「『石川遼』傲岸チンピラ親父の『スポーツ記者』暴行事件」(「週刊新潮」4月19日号)第3位「朝日『消費増税』礼賛...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第133回

どうなるロンドン五輪……南キャン・しずちゃん、MRI検査で脳に“影”!?

週刊朝日がすごいボリュームで、いつもの倍ぐらいはある。どうしたのかと見てとれば、2012年入試速報「全国3232校主要大学合格者数」を130ページにわたって掲載しているのだ。 高...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第132回

オセロ中島だけじゃない!? 芸能人を狂わせるマインドコントロール

「週刊文春」4月5日号 中吊り広告より第1位「母・小川真由美を狂わせた『3人の教祖』」(「週刊文春」4月5日号)第2位「沖縄の海兵隊は本当に必要か」(「ニューズウイーク日本版」4...
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昼間たかしの百人にしかわからない本千冊 6冊目

物欲と性欲、自己肯定感に満ちた30年前の大学生活「POPEYE」

『POPEYE』(平凡出版,1983年8月25日) いまや日本人の大学・短大進学率は60%近く。どこの大学も学生の確保に必死だ。昨年から別件の取材でさまざまな大学のパンフレットを...
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元木昌彦の「週刊誌スクープ大賞」第131回

“怒れる週刊誌”フライデーが噛みつく、関電の厚顔役員たちの懐事情

「週刊文春」3月29日号 中吊り広告より第1位「小沢一郎『完全別居』次男と暮らす和子夫人を直撃!」(「週刊文春」3月29日号)第2位「芸能界とヤクザ 溝口敦」(「フライデー」4月...
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