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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
イケメン弁護士が過激告白 逮捕歴とテレビに出る訳(後編)

若さと爽やかさを兼ね備え、奥さま方を中心に人気急上昇中なのが、『スーパーモーニング』(テレビ朝日)に出演中の石丸幸人弁護士(35歳)。その風貌と同様に、歯に衣着せぬストレート発言も、我々が抱いてきた弁護士像とは一線を画している。さらに石丸氏には、人間味あふれる(?)“やんちゃ”な過去もあるようで……。(前編はこちら)
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時津風部屋事件 憤る報道陣と困惑の父親

今年6月、愛知県犬山市で大相撲・時津風部屋の序の口力士・時太山こと斉藤俊さん(17歳)がけいこ中に急死した事件で、9月27日、父親の正人さん(50歳)が記者会見に臨んだ。
すでに多くのメディアがこの会見の模様を伝えたが、会見に参加した編集部記者にとって印象深かったのは、決して怒ることのない父親の姿だった。
イケメン弁護士が過激告白 逮捕歴とテレビに出る訳(前編)

若さと爽やかさを兼ね備え、奥さま方を中心に人気急上昇中なのが、『スーパーモーニング』(テレビ朝日)に出演中の石丸幸人弁護士(35歳)。その風貌と同様に、歯に衣着せぬストレート発言も、我々が抱いてきた弁護士像とは一線を画している。さらに石丸氏には、人間味あふれる(?)“やんちゃ”な過去もあるようで……。
【速報】V6井ノ原と瀬戸朝香・結婚!でも会見に本誌は入れず!!
本日9月28日夕方、各マスコミにV6の井ノ原快彦と女優の瀬戸朝香の結婚発表があるとのファクスが流れた。
しかし! 「月刊サイゾー」編集部はそういった会見には出られない「ジャニーズNG媒体」のひとつ。天下の東スポさまや週刊女性さまなどと並んで、会見に行こうものなら、受け付けで門前払いにあう媒体のである。行っても無駄なので、行きません。
福田首相の“ビンボーくじまんじゅう”発売!ところで「肖像権」は?
「負けるな!晋ちゃんまんじゅう」や「純ちゃんまんじゅう」など、政治家をモチーフにしたお菓子の製造で有名な製菓会社「大藤」が、今度は福田首相のまんじゅうを発売すると発表。その名も「やっくんのビンボーくじで福が来た!」(12個入り、630円)。総裁選時の福田首相の“ビンボーくじ発言”からとったものだそうだが、なんとも大胆なネーミングだ。
ところで、公人と言えど、人の名前や顔を勝手に使ってお菓子をつくったりしても良いのだろうか? 生みの親である「大藤」の大久保社長に話を聞いてみた。
日本の刑務所はパンク寸前 だけど民営刑務所は必要?
今年5月、山口県美祢市に、全国初の“民営”刑務所「美祢社会復帰促進センター」が開所した。“民営”刑務所といっても、アメリカ型刑事施設の「民営化」とは異なり、PFI(プライベート・ファイナンス・イニシアチブ)という、部分的な業務を民間企業に委託する、官民混合型の運営方式だ。PFIを導入した最大の目的は、現在、収容率115%という全国の刑務所の過密収容状態の緩和にある。独房に2人、あるいは6人部屋に8人が入れられているケースも珍しくなく、受刑者のストレスが高じ、ケンカなどのトラブルの要因にもなっている。とはいえ、国家予算だけでは早期の刑務所増設は難しい。そこで民間資金を活用しよう、ということなのである。
救急車たらい回し事件をめぐり 医師のブログが炎上(後編)
先日お伝えした、妊婦救急搬送たらい回し事件を巡るお医者サンたちの場外乱闘の一件(前回の内容はこちら)。「ベッドが満床でも当院は受け入れます」と断言した千葉西総合病院(千葉県・松戸市)の院長「三角和雄のブログ」は現在コメント欄を閉鎖してしまい、特に変わった様子はない。
これも日米の野球の違い?夕刊フジ記者の、ある“羞恥”
7月2日にNY・ヤンキースの投手ロジャー・クレメンスが、通算350勝を達成。その快挙の裏で、ある日本人記者が起こしたトラブルが、同月18日、AP通信によって世界中に配信された。夕刊フジのヤンキース担当H記者が、快挙達成記念にと同紙のカメラマンが撮った写真をクレメンスにプレゼントし、彼のサインをもらったことが問題視され、記者協会会員資格剥奪、年間の取材資格を奪われたというのだ。
本誌は長井秀和さんの言葉を信じます!
皆さん、ご存じのとおり、本誌連載陣のひとりである長井秀和氏の「フィリピン淫行美人局疑惑」が本日各メディアで報道された。なぜか無関係である本誌編集部にも、メディア関係者からの問い合わせが複数あったが、その真相は……。

オタクトップアイドル平野綾 凉宮ハルヒ“声優の憂鬱”

7月、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の第2期の制作が発表された。ハルヒといえば、声優アイドルの女王・平野綾(通称あーや)だが、関係者は「第2期も(ハルヒ役は)平野綾で行くと決まったわけじゃない」と言葉を濁す。
「実は、平野はメンタル面での不調がささやかれているんです」(事情通)
昨年11月、あーやは突然入院し、イベントを相次いでキャンセル。公式理由は「高熱」だったが、業界ではそうは捉えない向きも多かった。
福田康夫の悪癖と、熊田&エリカさまグラビア登場の舞台裏
福田康夫元官房長官の首相就任が確実視される中、今週の週刊誌は早速「フクダ叩き」に躍起になっている。中でも「週刊文春」(9月27日号)の記事は、興味深い。総裁選を争うライバル・麻生太郎幹事長の失言癖は有名だが、実は、福田氏は表では慎重に言葉を選んで発言するものの、番記者相手の“オフレコ会見”では、放言を繰り返してきたというのだ。
安倍首相電撃辞任の本当の理由は?

安倍晋三首相の突然の辞任。すでに死に体だった安倍首相に引導を渡すことになったと一部で言われているのが、辞任から3日後の9月15日に発売された「週刊現代」の記事だった。
「本誌が追い詰めた 安倍晋三『相続税3億円脱税』疑惑」
そう題された記事では、安倍首相が、父である安倍晋太郎氏(故人)からの多額の資金を相続する際、政治団体への献金という形を借りて、巨額の脱税を行っていたのではないか?という疑惑を報じている。「政治とカネ」の問題を重要視してきた安倍首相は、週刊誌によって、自らの「急所」を晒されることがわかるや、逃げるように首相の座を投げ捨てたというのである。
大量露出もCD売れず・・・・・・ 聖子は古巣で甦られるか?

<サイゾー10月号より>
古巣サンミュージックとの音楽制作面での業務提携をして、この秋から同社と新作の制作に入る松田聖子。ところが、それに先だって発売したCDの売れ行きが芳しくないという。
「聖子は、4月の『NHKスペシャル』を皮切りに、主要歌番組や8月にはバレーボール・ワールドグランプリのサポーター、アニメ『ドラえもん』で本人役の声優をするなど大量露出を図りました。所属レコード会社ソニー・ミュージックが仕掛けたものですが、これだけの露出と話題があったもにもかかわらず、CD売り上げはさっぱりのようです」(某レコード会社社員)
光市母子殺害事件、22人の弁護団が胸中を告白
1999年4月に起きた山口県光市の母子殺害事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が1、2審の無期懲役判決を破棄した当時18歳少年の被告(26)の差し戻し控訴審第9回公判が19日、広島高裁で開かれた。
この裁判は、差し戻し審において一転して殺意を否認したことで世論の反感を買っているが、元少年はこの前日(18日)に行われた弁護側被告人質問において、「(捜査段階から)認めていたわけではなく、主張が受け入れてもらえなかっただけだ」と強調。1審で起訴事実を認めたのは「当時の弁護人に、『無期懲役になる。(検察側と)争わない方がいい』と言われたからだ」と説明した。
救急車たらい回し事件をめぐり 医師のブログが炎上(前編)
8月末、奈良県で起きた妊婦救急搬送たらい回し事件。妊娠中の女性が腹痛と出血を訴え119番通報したが、救急搬送受け入れ先が見つからず、計10病院から受け入れを拒否され死産した。この事件をめぐってお医者サンたちが場外乱闘、ブログが炎上するという事態が起きた。
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