2017年11月アーカイブ

日刊サイゾーのバックナンバー一覧です。

日テレ・綾瀬はるか『奥様は、取り扱い注意』、最終回は映画『Mr.&Mrs. スミス』まんまか
 綾瀬はるか主演のアクションホームコメディ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)。29日放送の第9話の平均視聴率は、前回から1.2ポイントアップの13.6%(ビデオリサーチ...
ホントにうまいのか? 珍級グルメハンター第80回
計算づくのマリアージュ『ちらし鮨みたいなまぜ麺』
 飽食から美食の時代に変わったニッポン。ラーメン屋だってカレー屋だってパン屋だって、おいしくて当然! でも、舌だけじゃなくて目でも楽しめたら、もっとおいしくないか!? そんな変...
教科書の用語半減案は、歴史オタの危機だ! むしろ……もっと詳しく掲載してくれ!!
 坂本龍馬もロベスピエールも、教科書から消滅してしまう? 高校の日本史B・世界史B教科書に収録する用語の半減案が注目を集めている。  現行では最大で3,800語ある用語を半分...
産休に入る武井咲の“後継者”は吉本実憂? フジ『さくらの親子丼』でのヤンキー役で評価高める
 オスカープロモーション所属の主力女優・武井咲が、現在出演中の日本テレビ系『今からあなたを脅迫します』を最後に産休に入るとみられているが、同事務所が、その後継者として、白羽の...
宮藤官九郎が民放に苦言!? “干され女優”のん、NHK大河『いだてん』でついに女優復帰か
 宮藤官九郎が脚本を手掛ける来年1月スタートのNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の出演者が29日に追加発表され、女優・のんの女優復帰を期待する声が高まっている...
「もう岡山空港でええじゃろ……」
“大喜利”と化した岡山空港開港30周年愛称募集に担当者も困惑「狙ってやったわけじゃない……」
 桃太郎空港じゃダメなのかなあ。  岡山県が岡山空港開港30周年を記念して行っている愛称募集が話題を集めている。  同空港は、1988年3月に開港。現在は国内3路線のほか国際...
『ドクターX』が大迷走中!? シャーロットのセリフが聞き取りづらい! バーター女優の出演シーンは不要!
 女優・米倉涼子が、性格には難があるが腕はめっぽう立つ天才外科医を演じるドラマ『ドクターX ~外科医・大門未知子』(テレビ朝日系)第5期の第7話が23日に放送され、平均視聴率...
浜崎あゆみのライブ動画が流出! 衝撃の歌声に「お経みたい」「森三中・黒沢のほうがうまい」の声
 歌手・浜崎あゆみのコンサート動画がネット上に流出し、その残念な歌声に衝撃が走っている。  流出しているのは、22日に行われた山梨公演と見られる映像。浜崎は18年前の大ヒット...
肛門にタウナギ! 尿道には南京錠! 中国ヘンタイ男性の“異物挿入遊び”が止まらない!?
 本サイトでも、これまで幾度となく報じてきた中国人の異物挿入事件が、またしても起きてしまった。しかも、同時期に2例も……。  業界紙「水産養殖網」(11月17日付)によると今...
テレビ辛口研究所
東出昌大と阿部寛は、大根役者界の「良い棒」……棒演技をめぐる「良い」「悪い」ってナンだ!?
 ドラマの感想などが書き込まれるネット掲示板で、度々見かける「棒」という言葉。 「棒」とは「棒読み」、いわゆる「大根役者」のことで、ずいぶん失礼な話ではあるが、よく掲示板など...
本日のオフレコ!
元SMAPに西内まりやは、やっぱり“テレビタブー”か? マスコミ「忖度」を連発中
 今年9月のジャニーズ事務所退社後も話題に上り続けている、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の元SMAPの3人。そんな彼らに関係のある有名人が直近でイベントに登場しているが、現場では...
女優・二階堂ふみが、新作主演映画『リバーズ・エッジ』で“薄茶色の乳首”を初披露へ!
 女優の二階堂ふみが、来年2月公開予定の主演映画『リバーズ・エッジ』で、ついに乳首を初披露するようだ。  二階堂といえば、昨年10月公開の映画『SCOOP!』では、福山雅治を...
【wezzy】
DSDs:体の性の様々な発達(性分化疾患/インターセックス)の新・基礎知識Q&A
連日メディア等で、LGBTQ等性的マイノリティの皆さんが注目されています。多くの当事者の方もカミングアウトし、様々な知識が共有されつつあります。  ですが一方で、LGBTQとセッ...
【messy】
桃乃木かなに熱愛発覚!? “スキャンダルもの”が仕込みに見えない演技力の高さ
完璧なルックスにモデル顔負けのスタイル――同性から見ても「可愛すぎる」AV女優さんたち。最近はTwitterやInstagramなどでも彼女たちの美貌を見ることができて、女性のフ...
サイゾーウーマン
浜崎あゆみ、ライブ映像が流出!! 「放送事故レベルの歌声」「素人のカラオケ?」とネット騒然
浜崎あゆみの直近のライブ映像がネット上に流出し、波紋を呼んでいる。11月17日、全国ツアーの仙台公演を、急性気管支炎のため急遽中止にしたことで、各所からバッシングが噴出している中...
GEMの年内公演が中止に! “失策”繰り返すエイベックスアイドル部門「iDOL Street」が、いよいよ正念場
 エイベックスのアイドルプロジェクト「iDOL Street」に所属するアイドルグループ・GEMが11月26日、2017年内に予定されていた全てのイベントを中止することを発表...
元モー娘。市井紗耶香、あびる優だけじゃない!? 意外と多い“タトゥー入り”ママタレ
 元モーニング娘。の市井紗耶香が20日放送のバラエティ番組『もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)に出演。自宅を公開したVTRに、背中に彫られたタトゥーが映る場面があり、ネッ...
【日馬富士引退問題】元・旭鷲山、信用ガタ落ちで“モンゴル窓口”の仕事もなくなる?
 横綱・日馬富士の暴行騒動でマスコミに情報を流しまくっていた元小結の旭鷲山(本名ダバー・バトバヤル)が、大ヒンシュクを買っている。  日馬富士に殴られた貴ノ岩の被害を誇張して...
日馬富士引退会見、テレ朝『報ステ』富川悠太アナに声を荒らげた伊勢ヶ浜親方の思い
「16歳で海を渡って、日本にきて親方とおかみさんの元で相撲をし、ファンのおかげで横綱になることができました。日本と日本の国民を愛しています。心から感謝を申し上げたい」  暴行...
『監獄のお姫さま』“女優”の過去が明かされ、伊勢谷友介フル稼働も視聴率大幅ダウン!
“クドカン”こと人気脚本家・宮藤官九郎による復讐コメディードラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第7話が28日に放送され、平均視聴率5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を...
綾瀬はるかは“腹見せNG”女優!? 『奥様は、取り扱い注意』好調も、突飛な展開に唖然……
 綾瀬はるか主演のアクションホームコメディ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)。22日放送の第8話の平均視聴率は、前回から0.3ポイントダウンの12.4%(ビデオリサーチ...
意外!? 上西小百合の“レッズdis炎上ツイート”に納得の声! サッカーライターに聞いた
 サッカーJ1チームの浦和レッズがアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)を制し、アジアナンバーワンのクラブに輝いた。  優勝が決まる決勝セカンドレグ、対アルヒラル戦が行われた...
日本テレビ「出産祝いに20~30万円」で国税が! 局員が“意気消沈”しているワケとは?
「視聴率三冠王」をひた走る日本テレビだが、意外や、ここにきて局員たちのテンションが落ちまくっているという。  その理由は、一部の局員たちの税金が急激に上がったためだという。い...
HKT48・指原莉乃が14歳メンバーに「わたしが代わりに怒る」と憤慨! 原因は創価学会の「聖教新聞」か
 HKT48の指原莉乃が28日深夜、同グループの14歳のメンバー・今村麻莉愛に対し、Twitter上で「まりあーわたしが代わりに怒るから怒らないでかなしまないで」と慰めた。 ...
巨匠が語る、映画吹き替えの意義
【原田眞人】ついに陽の目を見る伝説の映画の“日本語吹き替え版”から学ぶ、翻訳作業の神髄
――スタンリー・キューブリックによるベトナム戦争をリアルに描写した不朽の名作『フルメタル・ジャケット』。その字幕と吹き替えの監修を担当した巨匠が語る本音。    伝説の問題...
【閲覧注意】子どもの目の前で生きたまま犬を焼く“犬肉店”店主に猛批判「同じ方法で殺してやりたい」
 東南アジアや中国、韓国などの一部の地域で現在も続く犬食文化に、国際的批判が高まっている。しかし、中国の犬肉愛好家たちは、そうしたバッシングに対して、逆に意固地になっているか...
引退の“暴行横綱”日馬富士、プロレス界から熱視線!?「ポテンシャル抜群」「ビール瓶を持って入場すれば……」
 29日午前、大相撲の横綱・日馬富士が日本相撲協会に引退届を提出し、受理されたことがわかった。平幕・貴ノ岩への暴行が発覚してから2週間余り。日馬富士本人は憔悴しきっており、師匠...
ブルゾン、サンシャイン輩出のナベプロ“エンタ式”芸人育成法「ネタ作りは作家任せ」
 ここ数年、お笑い界で存在感を発揮しているのが「ナベプロ」こと、ワタナベエンターテインメントだ。ブルゾンちえみ、サンシャイン池崎、平野ノラなどの個性的な人気ピン芸人を多数輩出...
西内まりやの“ビンタ事件”と、安室奈美恵の“独立騒動”その意外なつながりとは?
「週刊文春」(文藝春秋)が報じた歌手・西内まりやの“ビンタ事件”が、キナ臭い展開を見せている。  同誌によれば、10月上旬、西内が所属事務所・ライジングプロダクションの社内で「...
「性的な快楽を求めて──」あの“シャブ中”超大物アーティストを、捜査当局がロックオン!
 早いもので、2017年も残すところ1カ月余り。今年も芸能界では、ベテラン俳優、橋爪功の長男・遼被告や、“モノマネ王”清水アキラの三男・良太郎被告の覚せい剤事件が起きたが、捜...
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