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サイゾースタッフ
チーフエディター/佐藤彰純
エディター/北村千晶
デザイナー/cyzo design
Webデザイナー/石丸雅己※
広告ディレクター/甲州一隆
ライター(五十音順)
竹辻倫子※/田幸和歌子※
長野辰次※/平松優子※
プロデューサー/川原崎晋裕
パブリッシャー/揖斐憲
※=外部スタッフ
某大手芸能プロに聞く! “美人すぎる”藤川議員のアイドル性
青森県八戸市の、藤川ゆり市議会議員(27歳)が「美人すぎる!!」と、今大きな話題を呼んでいる。藤川氏は、昨年の統一地方選挙で2位に倍近くの差をつけてダントツのトップ当選。青森のローカルテレビで紹介されるやいなや、ネットのあちこちで「アイドルばりの美貌」「俺も八戸に引っ越したい!」などと大反響を呼んだ。一日のアクセスが50~70件だった公式サイトには、テレビ放送後には22万件ものアクセスが集中し、一時は閲覧不能になっていたほどだ。
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大正時代の演歌の旋律が、日本人の古き良き魂を呼び覚ます?

初めて聴いているのに、どこか懐かしい音楽。この冬、唄い手である岡大介が、ラッパ二胡奏者である小林寛明と組んでリリースする『かんからそんぐ』は、そんな大正時代の演歌をカバーしたアルバムだ。大正時代の演歌は洋楽の影響が濃く、政治風刺色の強い音楽だった。そんな音楽を演奏する2人は、ともに1978年生まれという若さ。なぜ1世紀近くも昔の音楽を発掘したのか?
エリカ様と新会社もアリ!? あびる優が語る“芸能プロ”【後編】

──最近だと、優さんと仲のいい沢尻エリカさんも、メディアに総叩きにされましたね。
優 いつも2人で「なんで優たちこんな叩かれるんだろうね? 運命なのかな?」とか言ってるんですけど(笑)。まあ実際、芸能界なんて清純ぶってて実はどうなのよって人たちいっぱいいるし、「それ考えたら、うちら素直だよね」って励まし合ったり(笑)。でも正直落ち込むこともあるし、陰でこそこそしないで目の前で話せよって思う瞬間もあるし、難しいですよね。
エリカ様と新会社もアリ!? あびる優が語る“芸能プロ”【前編】

ニャンニャン写真流出や未成年時の飲酒喫煙発覚で引退するアイドルたちが後を絶たず、芸能事務所のタレント管理の甘さが指摘される昨今。そんな中、テレビ番組内での発言が問題となり、いったんは活動自粛するも、芸能界に復帰したあびる優に、所属する大手芸能事務所「ホリプロ」のタレント管理について聞いた。さらに、芸能人の恋愛やスキャンダルを逐一報道する日本のマスメディアにも物申す!
炎上阻止部隊がスゴイ!? タレントブログ始めるならアメブロ!!

眞鍋かをり、中川翔子、若槻千夏ら ブログの女王 たちのものを筆頭に、近年注目を集めているタレントブログ。単なる日記だけでなく、結婚や休業といった重大発表をする場としての機能さえも担い、メディアとしての重要度は増す一方だが、そうなると避けて通れないのが、ブログ炎上問題だ。たとえばアイドルであれば、ブログの文章から恋人の影が見えただけでも炎上のきっかけになり、未成年の場合ならうっかり飲酒・喫煙を示唆する記述をしてしまうことで、炎上どころかタレント生命をも脅かすことにもなりかねない。そうした不測の事態に対して、ブログを運営する企業は、何か対策を講じているのだろうか?
初音ミクJASRAC騒動に見る、著作権処理の問題点

25日にCD『星のカケラ』を発売してメジャーデビュー。28日には、製作元であるクリプトン・フューチャー・メディアが「ニコニコ動画」で公開された「公序良俗に反する内容」の作品に対し削除要請を出すなど、昨年に引き続き身辺の騒がしい初音ミク。彼女(?)を取り巻く問題は、今後もまだしばらく収まりを見せそうにない。
「サイゾー」2月号では、初音ミクをめぐるユーザーとクリプトン・フューチャー・メディア、JASRACとの対立に焦点を当てた記事をお届けした。以下にその抜粋を掲載するので、今後の報道の参考にしていただきたい。
SMAP vs 亀梨・生田 ジャニーズ“視聴率戦争”は明暗くっきり!

08年1月期のドラマがスタートし、香取慎吾主演、野島伸司脚本の月9ドラマ『薔薇のない花屋』(フジ)が初回視聴率22.4%、稲垣吾郎主演のドラマ『佐々木夫妻の仁義なき戦い』(TBS)が初回視聴率17.3%と、SMAPのメンバー主演ドラマが好ダッシュを切った。そんな中、予想外の低視聴率で一気に「負け組」へと転落したのが、生田斗真出演の『ハチミツとクローバー』(フジ・初回12.9%)、亀梨和也主演のドラマ『1ポンドの福音』(日テレ・初回13.0%)だ。
前評判は良かったものの、フタを開けたら期待はずれ……だったのが、人気マンガを原作にした『ハチミツとクローバー』。
12月の人気エントリー@はてな
03(MON) ⇒09(SUN) ドーナツの穴は偽装工作?
吉野家の「テラ豚丼」やケンタッキーでの「ゴキブリ揚げた」など、12月は内部関係者による悪ふざけがネットで公開され、企業も対応に追われることが増えました。その行為が事実かどうかということも問題ですが、企業担当者は従業員のブログやSNSでの発言にも気を使わなければいけない時代になってきているのかもしれません。さて、このエントリーで話題になっているのは、大手ドーナツショップの店員がドーナツに穴を開けて、本来提供されるべき量を偽装していたという発言。もちろんドーナツに穴が開いているのは当たり前なのですが、それをおもしろがって「なんだって!」「許せない!」といったコメントが大量についています。「ネタをネタとして楽しむ」ことができる方は、ぜひ読んでみてください。
●156usersがブックマーク【注目度:★★☆】
[エントリータイトル] F速VIP(・ω・)y-~ mixiでミスド店員が、ドーナツの真ん中に穴を開けていたと発言
4歳男児のイメージDVDがついに登場! ターゲットは女?男?

FIGHTER 稲葉雅人 拳』
Tバック、ローションぶっかけなど過激露出、演出競争が高まるジュニアアイドルDVD業界。そんな中、新機軸の路線が打ち出された。「男児」。今までありそうでなかった史上初の男児DVDは『すきっぷぼーいず ケント君!4歳』。気になるのは購買層だが……。ぶっちゃけ、ショタコン(少年愛を持つ者のこと)の男性はターゲットとして意識されているのだろうか? DVDを制作するイーアンツ代表の有田昭久氏は「弊社は乙女ゲーなどの商品も展開しており、このDVDも基本的に女性向けに作っていますので、ショタコン男性の餌食になるかどうかは微妙にわかりかねます。何より、まだ4歳ですし、エッチなものよりも、犬猫のビデオのように、ほんわかした癒し系の作品を目指しています」と、その販売方針を語る。
スマイルもひきつる? マクドナルドの冷酷な経営姿勢【後編】

新宿新都心の高層ビル
「恐らくそのコメントの根拠のひとつが、亡くなった店長の勤務表です。その勤務表は寸分の狂いもなく事前にプランされた勤務プラン通りでした。確かに、残業も少なく休暇も消化したその勤務表通りだったら、過労死とは認められない。ただ、絶対にそんなわけがないのは、現場の人間ならば誰でもわかることです」(関係者)
一部のメディアでは、上司による勤務表の書き換えがあったのではないかという報道もされている。しかし、前出関係者はそれは少し違うという。
スマイルもひきつる? マクドナルドの冷酷な経営姿勢【前編】

昨年11月下旬に発覚したフランチャイズチェーン(以下、FC)による賞味期限改ざんや直営店の食品衛生問題などによって、コンプライアンス不信が高まっているマクドナルド。賞味期限改ざんは、問題のFC社員が「コスト削減でのプレッシャーがあった。もったいなかった」と意図的にしたことを認める証言が新聞各紙で報じられているが、その要因をさらに検証すると、売り上げや人件費などの成果主義によって、店舗の労働環境がいかに厳しいかという事実が浮かび上がってきた。
“嵐を呼ぶ女”高岡早紀移籍でエイベックスにも黄信号?

の高岡早紀
お騒がせ女優・高岡早紀が所属事務所「フロムファースト」を離れ、引退説まで浮上したのが11月末。時期を同じくして、同プロの社長・小口健二氏が糖尿病により死去していたことから、高岡との関係が囁かれていた。事務所は「円満退社」を強調していたが……。
「小口氏は、高岡に惚れ込んでいましたし、数々のスキャンダル報道からも守っていた。彼女が保阪尚希と結婚して、他事務所に移ったこともあったが、離婚すると、また迎え入れたほど。ただ、小口氏の奥さんは、以前から問題ばかり起こす高岡を気に入ってなかったようです」(スポーツ紙記者)
“細木数子降板”の裏にある某テレビ局員の悲鳴
先日、各メディアは「人気占い師の細木数子が、3月をもってテレビのレギュラー番組を降板する」と報じた。現在、細木のレギュラーは、『ズバリ言うわよ!』(TBS)と『幸せって何だっけ~カズカズの宝話~』(フジ)の2本であるが、両者の降板理由について、彼女は「今年で六星占術を世の中に出してから30年が経つが、これを機に、身辺整理や原点に戻って充電したい」などと語っている。
“公営化”への逆戻り切望?! 抜けぬ郵政社員の“お役所意識”

昨年10月、総資産約350兆円という超巨大民間企業「日本郵政グループ」が発足した。傘下に4つの巨大企業を抱える同グループのトップに君臨する西川善文社長に対しては、対応が遅い部下を怒鳴り散らしたり、出身母体である三井住友グループの人間を重用するなどといった・独善的・ともいえる経営手法に社内から多数の批判が出ており、すでに昨年の本誌11月号でも報じた。
一方で、郵政民営化を批判的に論じた「週刊ダイヤモンド」12月22日号の特集「『郵便局』を信じるな!」の記事にも顕著なように、むしろ現場の社員たちに対しては、ノルマによる疲弊と分社化による混乱に翻弄される「かわいそうな人々」との論調が多い。しかし、西川社長に尻をたたかれる彼ら郵政グループの社員に対しても、ツッコミの声が上がっていることをご存じだろうか? とりわけそんな声が強いのが、全国津々浦々にある郵便局の配達員に対してだ。
川村ひかる&加護ママ、ヘアヌードの可能性

昨年秋から週刊誌やスポーツ紙をにぎわせた「有名女優KのAV転身説」。この正体は「川村ひかる」との情報が流れ、ファンは発売を楽しみにしていたが……。内外タイムスの報道によれば、発売直前で川村と所属事務所社長の野田義治氏の仲がこじれ、なんと訴訟沙汰まで発展しそうだという。
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